
あや
@a2006ya
- 2026年1月26日
春にして君を離れ (クリスティー文庫)アガサ・クリスティー,中村妙子読み終わった - 2026年1月26日
ようやくカナダに行きまして光浦靖子気になる - 2026年1月26日
しろいろの街の、その骨の体温の村田沙耶香買った - 2026年1月26日
- 2026年1月24日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった - 2026年1月24日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった - 2026年1月21日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女まだ読んでる - 2026年1月21日
すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)川上未映子読み終わった終盤、聖そんなこと言うなよ!なんでだよ!と思った 大人なら本人に直接言わなくない?と思考がよぎったけど、別に20歳になろうとしていても私は中学生からあんまり変わってないし、30代になってもあんまり変わらないのかもしれない。言う人と言わない人がいるだけなのかな 主人公が舐められやすくて、いろいろな人のはけ口になっていた 意地悪なことを言いたくなる瞬間に自分の中で思いとどまる人でありたい でも許されるのかな 正直に、言った方がいいのかも 三束さんが先生だから好きってわけじゃなかったのに、本人は先生じゃないのが苦しかったんだろうなと想像して 人間関係ってこんな感じだよなーと あんまり悲劇的ではなかった 自分が書くなら……と想像しながら読んでいたけど、あんまりわからなかった ずっと冬の冷たい外の空気がただよってる感じがした うすい青 - 2025年12月27日
「違うこと」をしないこと吉本ばななまだ読んでる - 2025年12月27日
パッキパキ北京綿矢りさ気になる - 2025年12月27日
がらくた江國香織買った - 2025年12月27日
BUTTER(新潮文庫)柚木麻子買った - 2025年11月19日
- 2025年11月19日
はてしない物語 上エンデ,M.(ミヒャエル),上田真而子,佐藤真理子読み終わった下が読みたい!!!読み始めたら止まらなかった よくわかんない描写もたくさんあったし、ファンタージエンパートは想像ができなかったけど楽しい ハードカバーでほしいと思った 図書館にあるかなあ - 2025年11月19日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女気になる - 2025年11月19日
なぜ人は締め切りを守れないのか難波優輝気になる - 2025年10月24日
- 2025年10月1日
はてしない物語 上エンデ,M.(ミヒャエル),上田真而子,佐藤真理子買った - 2025年9月29日
そして誰もゆとらなくなった朝井リョウまだ読んでる - 2025年9月29日
ミーツ・ザ・ワールド金原ひとみ読み終わった買った金原ひとみの本を読んでみたくて、さくらももこのエッセイと悩んだ末買ってみた。文学賞のコメントの軽やかさが好きで(うろ覚えだが)、ギャルっぽい容貌も可愛いと思っていた。綿矢りさ、朝井リョウとともにすごく若い、今の私と同い年くらいのときに小説を書きあげ評価されているので興味があった。 私はゆかりの恋愛観にかなり共感するところがあって、自分を卑下しないとやってられない、分かってるのにやめられない、それも嫌になる……というスパイラルにはかなり覚えがあった。結局ライの漢字はわからないまま。ライには生きていてほしいと思ったけど、これからゆかりとライはもう会わないような気もする。大阪で焼肉を食べている場面で、ライは死んでるんじゃないかな、と勝手に想像してハラハラしていた。ほぼ当たっていたし。ざっと読んでしまったので(1時間くらい?)、また読み返したいと思う。なんだか1回で終わらせてしまうのがもったいなくて、ところどころ適当に読むことで発見を残しておく手法をとっている。好きだった。ラストのカミングアウトには最近の自分を重ね合わせたけれど、私はまだ自意識から解放されずぐちょぐちょだと思った。いつか手を放せたらいいと思う。
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