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ペグ
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@chiaki1128
  • 2026年5月25日
    美しいものを見に行くツアーひとり参加
    若いころは友人と個人旅行で海外に行くのが楽しかった。ただ、たまに参加するツアーには団体旅行ならではの良さもあって、初めて訪れた香港で仲良くなった同じツアーのおじさんたちにビールを奢ってもらったのはいい思い出。オーロラ見に行きたいけど、なかなかに過酷そうで迷う。
  • 2026年5月16日
    トピーカ・スクール
    トピーカ・スクール
  • 2026年5月10日
    血肉となる読書
    血肉となる読書
  • 2026年4月27日
  • 2026年4月26日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    絶対ロイホで読もうと思ってたのに、なかなか行く機会がなくて結局家で読み終えてしまった。読みながら自分の好きなメニューは何かな?と考えたけど、すぐに出てくるほどには利用していないことに気づく。ドリンクバーも頼んだことないかも。なのになぜか常連気分にさせてくれるたまに行くだけのロイヤルホスト。次は必ずパラダイストロピカルアイスティーを飲んでみたい。
  • 2026年4月25日
    中間淳太の満福台湾ガイド
    中間淳太の満福台湾ガイド
    いつかは絶対行きたい台湾。その日のために久しぶりにガイドブックを買いました。写真がいっぱいで字も大きめで読みやすい。これでこの価格はお得では。淳太が大事にしている場所を懸命にプレゼンしてくれているのが伝わってくる愛ある一冊。これでもかってくらい美味しそうなものがたくさんあって、どう考えても最低1週間は行かないと足りない気がする。WEST.の台湾公演が実現しますようにー。
  • 2026年4月20日
    本なら売るほど 3
    今回も面白かった。十月堂はもちろんだけど、阿吽にも行きたい。2階に住みたい。
  • 2026年4月19日
    サンセット・パーク(新潮文庫)
    サンセット・パーク(新潮文庫)
    オースターの小説を読むのは楽しい。圧倒的な描写力、豊富な語彙、生きていればいろいろある。そのことを現実にいる周りの人間より、身近に感じさせてくれる登場人物たち。もうオースターの新作が読めないのが寂しい。あと少し残っている未読の作品を大切に読んでいきたいと思う。
  • 2026年4月15日
    推しは香港に在り
  • 2026年4月4日
    伯爵と三つの棺 (講談社文庫)
    書店の新刊コーナーにてタイトルと装丁に惹かれて買いました。犯人当てのミステリで、確かにいろんな仕掛けはあるけれど正直すべてピンとこなかった。なんか内容と文体が合ってない気がするし、登場人物がみんな薄っぺらく感じて。あとなにより驚きがない。伯爵と近所に住んでる官能小説家を志す子爵夫人のキャラがよかっただけに惜しい。全体に軽い感じがする分、読みやすいっちゃ読みやすい。
  • 2026年3月30日
    きのう、きょう、あした。
    きのう、きょう、あした。
  • 2026年3月30日
    ききがたり ときをためる暮らし
    ききがたり ときをためる暮らし
  • 2026年3月29日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年3月29日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
    Xで見て気になっていた本。帯の万城目氏のコメントを読んで絶対読みたい!と思ったけどどこも在庫がなくて、古書は高値がついてたし諦めていたところ再販されて無事購入。さっそく読んだら案の定面白かった。ただどう面白いのか説明はしづらい。そもそもタタール人て誰やねんて話やし。でも先が気になってどんどん読み進めてしまうし、え!急に!とかなんか不思議な味わいがある。人生について深く考えさせられるかといえばそうでもないが、静かに閉じることのできるお話でした。
  • 2026年3月23日
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
  • 2026年3月11日
    怪談・骨董
    怪談・骨董
    ヒグチユウコさんのカバーが欲しくて、何点かあった作品の中から選んだのが小泉八雲さんでした。朝ドラばけばけの影響がかなり大きい。怪談はよく知ってる話が多かったけど、ろくろ首は思ってたのと違ってた。行燈の油を舐めるのが好きな女の人は誰だっけ。ドラマの中でヘブン先生が奥さんに何度も同じ怪談話をねだったり、その話の中に奥さん自身の想いが込められていることに価値があると考えているところがすごく好きなんだけど、解説にそのことに触れた話が載ってて嬉しくなった。ドラマ同様、仲睦まじいご夫婦だったようで最後まで楽しく観られそう。
  • 2026年3月8日
    台湾余香 15人のクリエイターによる、台湾ガイド的ショートストーリー
    台湾余香 15人のクリエイターによる、台湾ガイド的ショートストーリー
  • 2026年2月26日
    香港風味
    香港風味
    若い頃は香港が好きで好きで毎年のように訪れていた。初めて友だち3人で行った時は興奮しすぎて片っ端から食べたいものをオーダーしていたら店の兄ちゃんが飛んできて、絶対食べ切れない!それと野菜も食べなさい!と熱烈におすすめされたのが豆葉っぱ。豆葉っぱって何?と思いつつ注文したところ、出てきたのがシンプルな野菜のニンニク炒めでこれがめちゃくちゃ美味しかった。そして豆葉っぱとは空芯菜のことであった。美都餐室のコーヒーミルクティーと死ぬほど甘いフレンチトーストも懐かしい。最後に行ったのはたぶん10年くらい前だけど、あれからずいぶん変わってしまったのかな。でも絶対また行きたい。と泣きそうになりながら読みました。
  • 2026年2月23日
    ふたりはしんゆう
    ふたりはしんゆう
    ほぼ日の手帳カバーが可愛くて買ったものの、実は読んだことがなかったがまくんとかえるくんのおはなし。やっぱり読んでないのはいけない気がして、全部のおはなしが一冊に収められたこちらを購入。どのおはなしも好きだけど、最後のおはなしには胸を衝かれてしまった。二人がいつまでも幸せでありますように。
  • 2026年2月18日
    地図と拳 下
    巻末の圧倒的な参考文献の量に作者の本気を感じる。史実をベースにした創作とはいえ、史実そのものを作り話だと信じてる人もいるからね。多くの登場人物が戦争に巻き込まれ死んでいくなか、一人飄々と暗躍し続ける細川の存在に救われる。プライベートが謎すぎるし現実感ないのが残念だけど。だってホントにいてほしいやん。何をどうすればいいのかわからん時代にこそ、彼みたいなひとに。そばにいるだけでなんか大船に乗った気になれる。知らんけど。
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