散水夫
@eachs_sansui
- 2026年4月11日
- 2026年4月7日
アニータの夫坂本泰紀読み終わった抜群に面白い。ノンフィクションでは一番だと思う。 アニータに出会ってしまったのが運の尽き…といいながら、アニータの夫は金を使いまくることをやめなかった。 良心の咎めなく、「自分が稼いだ金じゃないから、どうなってもいい」と、無意味な送金を続けた。アニータと出会う前からやっていた横領も、散財も、逮捕される直前まで、警察から逃げながらもやめなかった。 アニータはきっかけに過ぎなくて、結局、青森の良家に生まれたのが運の尽きなんだよ…。 - 2026年2月26日
批判的日常美学について難波優輝気になる - 2026年2月26日
ほんとうのことを書く練習土門蘭気になる - 2026年2月15日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵気になる - 2026年2月8日
- 2026年2月2日
感情労働の未来恩蔵絢子気になる - 2026年2月2日
やし酒飲みエイモス・チュツオーラ,土屋哲気になる - 2026年2月2日
体力おばけへの道 頭も体も疲れにくくなるスゴイ運動國本充洋,澤木一貴読み終わったいいんだよ、本を一冊読むためにお金と時間を使って、それをムダにするのはもったいないと思う気持ちが芽生えただけでも、筋トレのモチベーションになる…。なるんだ……。 - 2026年2月2日
- 2026年1月4日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女読み終わったコロナに罹ってからの2年間、本当に体力がなくなって苦労した。ちょっと歩くと息切れするし、風邪も引くし、メンタルも大変で恥ずかしいこともした。 でも、健康になるための何かをしたわけではなく、勝手に「8割くらいの状態」に戻った。あれがずっと続いていたらと思うと恐ろしい。現状でさえ、職場では「誰よりも虚弱な人」扱いをされているのに。 第四章「虚弱な女として生きる」の筆の力強さ。私の心にグッグッと指紋を押していくような圧があった。生命への執着というか…、私には、ここまで自分のことを考えて生きた瞬間があっただろうか。 - 2026年1月1日
性的であるとはどのようなことか難波優輝気になる - 2026年1月1日
- 2026年1月1日
世界自炊紀行山口祐加気になる - 2026年1月1日
- 2025年12月28日
TIME OFF 働き方に“生産性”と“創造性”を取り戻す戦略的休息術ジョン・フィッチ,マックス・フレンゼル読み終わったダラダラ時間を浪費しないで、ダラダラマルチタスクしてみなよ…って感じかな。いろんな趣味を持って、仕事と噛み合わせて回していくことへの意識が強くなった。 - 2025年12月28日
- 2025年12月27日
- 2025年7月16日
政治的に無価値なキミたちへ大田比路 - 2025年5月25日
ある翻訳家の取り憑かれた日常村井理子読みたい
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