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をんだ
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@good-hondana
  • 2026年8月11日
    地雷グリコ(1)
    カイジの限定ジャンケンを思い出した。
  • 2026年8月8日
    二人の嘘
    二人の嘘
  • 2026年8月6日
    ふたりのイーダ
    ふたりのイーダ
  • 2026年8月5日
    FBI捜査官が教える「しぐさ」の心理学
    FBI捜査官が教える「しぐさ」の心理学
    ウソつきかどうかなんてプロでもわからないんだって。それでも相手の心の中で荒ぶっている大波に気づかせてくれる仕草というのはあるらしい。
  • 2026年8月1日
    青の炎
    青の炎
    心理描写が秀逸な本。
  • 2026年7月29日
  • 2026年7月26日
    情念論
    情念論
    PSYCHO-PASSの引用元を巡る読書。 (不決断は)よく行為しようとする欲望が大きすぎること、知性が弱くて明晰判明な観念を持たずに多くの漠然たる観念しか持っていないことから生じている。 149ページより抜粋 全体としては、身体からの信号と〝精気〟なるものと〝松果腺〟の3つのキーワードでもって感情を説明しようとするのだけれど、現代医学で松果腺は体内時計の調節を主な役割としているそうで。入ってきませんでした。
  • 2026年7月19日
    パーフェクトフレンド 新装版
    なんやかんや言って、また野崎まどを手に取ってしまった。
  • 2026年7月19日
    マダム・エドワルダ/目玉の話
    マダム・エドワルダ/目玉の話
    すごくエロ本。ただ終盤に向かって趣がかわってくる。 キッカケは、TOKIOの松岡さんが「昔、官能小説を読めと言われた」という話をネットで見かけたこと。 当初はエロの描写が目につくけれど、次第に死が絡んでくる。最後はフロイト的な無意識の話になっていく。
  • 2026年7月15日
    人間不平等起源論 付「戦争法原理」
    人間不平等起源論 付「戦争法原理」
    PSYCHO-PASSの引用元を巡る読書。 自己プロデュースや八方美人、嫉妬心などの体裁を気にする姿勢は、不平等に基づくんだって。
  • 2026年7月13日
    小説家の作り方 新装版
    もうこの年齢ともなるとラノベはそぐわないんだなと思った。 ラノベがターゲットとしている層ほどに自身に自信がないわけではなく、自分をさらけ出すことにも左程抵抗はなくなった人間には。
  • 2026年7月11日
    ラヴクラフト全集(1)
    ラヴクラフト全集(1)
    不気味でした。
  • 2026年7月9日
    あなたの人生の物語
    あなたの人生の物語
    個人的には「顔の美醜について」が一番好み。 新しい問題にひっくり返される感じなどが。
  • 2026年7月3日
    幸福論
    幸福論
    PSYCHOPATHの引用元をめぐる読書。 退屈の反対は、一言にして言えば、快楽ではなくして、興奮である。 75ページより抜粋 アニメで続く科白が尚良し。「興奮するのなら、人間はそれが苦痛でも喜ぶ」。
  • 2026年7月3日
    大きな鳥にさらわれないよう
    紹介文にもあるように神話のようで、文章も美しい。けど私には合わなかった。
  • 2026年7月3日
    らせん -
    らせん -
    これってよく考えると、読者も感染してるてこと?そういえば胸が苦しい気がする…
  • 2026年6月27日
    ファーストラヴ
    一気読みした。 一つクレームつけるとしたら、我聞さんみたいな男前で知性のある男性は存在しないと思う。
  • 2026年6月26日
    死なない生徒殺人事件 〜識別組子とさまよえる不死〜 新装版
    表向きはミステリー。この著者の作品は毎度惹き込まれる。
  • 2026年6月25日
    マダム・エドワルダ/目玉の話
    マダム・エドワルダ/目玉の話
  • 2026年6月22日
    幼年期の終り
    幼年期の終り
    オーバーロードの科学力を借りて、人類が文化的に退廃する一方で平和を手に入れ、それを人類の幼年期の終りと言っているのかと思いきや、コックリさんなどの超常現象が起こり出す。なんと人類はオーバーロードを凌ぐ上位知性体オーバーマインドの種だったのだ!というお話。オーバーマインドへと成長することが人類としての幼年期の終りで、それは集合的な意識。 平和だけど退屈で退廃的な人類の生活だったり、オーバーロードのしていることがどこか1984を彷彿とさせたり、オーバーロードの悲哀なんかは考えさせられたけど、目新しさはなかった。
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