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おそば
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おそば
@himawariosushi
  • 2026年6月21日
    日本に住んでる世界のひと
  • 2026年6月21日
    元カレごはん埋葬委員会
  • 2026年6月21日
    月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
    一作目を読んでから。
  • 2026年6月7日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年6月7日
    テヘランのすてきな女
  • 2026年6月7日
    ダブル・ファンタジー 上
  • 2026年6月7日
    パリのすてきなおじさん
    パリのすてきなおじさん
    とっても面白かった。また読む。 移民・難民の話、ユダヤ人迫害の話、ぐさっときた。これから勉強していこう。その辺を歩いてる人たち一人一人に色んな過去や経験を持ってるんだ、と改めて。 大切にしたい言葉にたくさん出会えた。 「静かな心でいば、強くなれる(ギリシャ哲学)」「軍事力とか、経済力とか、そういうことは重要ではなく、そこに住む人が内面的に満たされていることがいちばん強い。」「人間には、人を憎む気持ちがある。権力者がそれを奨励する」「学問の意味を知りました。なぜ学ぶのか。博士になるためではない。世界を理解するため、自分で考えるためです」
  • 2026年5月5日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    返却期限がきてしまいP.133まで。もう一度読む!パン屋さんのお話がお気に入り。
  • 2026年4月2日
    好きよ、トウモロコシ。
    読みはじめてすぐに「あ、これすき…!」ってなった文章。1番のお気に入りは、上京のお家探しの話(ぼく、賛成です)かなぁ。お母さんの話も好き。読んだ後、じんわり温かい、生活を大切にしたいなって改めて思った。この方の文章すきだなぁ〜。
  • 2026年3月18日
    世界音痴 (小学館文庫)
    ほんまに面白い人。不器用で変で愛おしい。「母」と「菓子パン地獄」の章が特におきにいり。
  • 2026年3月13日
    大人になったら、
  • 2026年2月26日
  • 2026年2月26日
    5秒日記
    5秒日記
  • 2026年2月25日
    婚活マエストロ
    さらっと読めた。猪名川くんの40歳になってもその素直さが素敵で、鏡原さんの凛とした姿がカッコいい。婚活に限らず、歳を重ねていったとしてももう歳だから…って思わずに新しい場所へ出ることで価値観や出会いをゲットできるんだよなぁ。
  • 2026年2月24日
    ペンション・ワケアッテ
  • 2026年2月23日
    もしもし、運命の人ですか。
    穂村さん、面白すぎる。まじで?!えー?!うそん!おもろ。ってじわじわニヤニヤしながら読んだ。「比較」と「交換」の章がお気に入り。「駒」なんてこの世の中に溢れてるから、どこで決めるか。「比較」「交換」地獄に陥ったときの解決策は、思い出かぁ、そうだよなぁ。
  • 2026年2月22日
    夜明けのはざま
    夜明けのはざま
    短編集なんだけど、一つ一つがずっしり。いろんな人の人生がギュッと詰まってた。人生は選択の連続で、全部を掴むことなんてできないし、その時は気付けないことだって山ほどある。でも掴めなかったとしても、その掴めなかったという経験から得た感情や苦しみが何かに繋がることがあるし、誰が繋げてくれることだってある。特に好きなお話は、やっぱり真奈なつめ楓子の話かなぁ。死んだ人はもう話さないから何が本当の気持ちかは分からないけど、思い出は変わらないし、心の中に席を残すことはできる。人を理解したいって気持ち、向き合い続ける気持ちは絶対に喪っちゃだめ。悪しき風習があるなら、先を行く女になる。
  • 2026年2月11日
    スイート・ホーム
    イッコおばさんの話が特にお気に入り。迷惑をかけたくないという気持ちと、今さらどうしたらいいのか…という気持ちが重なり合って進めなくって、ずっときっかけを待っていたんだろうなぁ、なんて。羨ましいなって思うくらい暖かくて素敵な家族とその周りの人達。最後の合格シーンはちょっぴり泣いた。読後感がとっても良くてふんわりした。
  • 2026年2月6日
    ハグとナガラ
    ハグとナガラ
    「この世界は旅するに値する」 ハグとナガラの関係性がとっても素敵で温かくて、友達って宝物だよなぁって改めて思わせてくれる。ナガラの一定の温度感に安心するし、絶妙な言葉選びにセンスを感じる。ハグの人間らしさ全開でそれを飾らずに出せる姿さ羨ましい。私にも大切な親友がいて、その子を思い浮かべながら読んでる時間が幸せで。私も、旅に出ようって大事な時に言えたらいいなぁ。旅はただの移動手段じゃないって話、旅は自分の思いがけない出会いだったり決して自分で選択したわけじゃないことが起こったりするからで、そういったことがその旅のハイライトになるんだよね。同じ場所に行っても絶対同じ記憶にはならないの。ハグのお母はんエピソードも好き。冷凍庫に入れ歯。。笑った。
  • 2026年1月29日
    キネマの神様 (文春文庫)
    あまりにも上手くできるなぁって感じでどんどん話が進んでいくんだけど、最後、2人が会えなかったところが、人生そう上手くいかないよなぁってしみじみと。1番好きなシーンは、やっぱり最後の2人一緒に1番好きな映画を見るシーン。ゴウちゃんのただただ映画が好きなところ、実はちゃんと人思いなところ、可愛らしくって、一気に引き込まれた!家族3人の関係や、歩の周りの人たちも素敵。思いがけないマイナスから始まった歩だったけど、人生悪いこと良いこと、同じようにやってくるんだよなぁと改めて。
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