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@meitetsuwao
日々読んだ本を記録するアカウント📖´- 感想を言うのが得意じゃないから本当にメモ程度に
  • 2025年12月31日
    未来
    未来
    子どもの世界は周りの大人の影響をダイレクトに受けてしまうし、子どもたちの力じゃどうにも変われないことの方が多いからこそそのやるせなさが読んでて苦しかった。この子たちのような子どもたちに少しでも明るい未来と手を差し伸べてくれる大人がいるといいなと想わずにはいられなかった。
  • 2025年12月31日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    コンビニを基軸に生きる人の話
  • 2025年12月30日
    マカン・マラン
    食がテーマの小説ほとんど読まないけど気になったから挑戦!
  • 1900年1月1日
    光のとこにいてね
    すごく分厚くて圧倒されてしまうけど読み始めたら止まらなかった。優しい作品
  • 1900年1月1日
    赤と青とエスキース
    1枚の絵を中心に進むお話。最後に全てが繋がってきたのが良かった。
  • 1900年1月1日
    Red
    Red
    浮気とか不倫しちゃうのは苦手だった、、、
  • 1900年1月1日
    わたしたちは銀のフォークと薬を手にして
    この先結婚して夫婦になるのであれば子どもだって作るでしょって思われるから相手のそういう機能的な部分ってかなり大きな問題なんだと思う。でも一生一緒にいるならおいしいごはんを食べてゆったりとした時間を一緒に過ごせる人とがいいな
  • 1900年1月1日
    Q&A
    Q&A
    後半のに一気に話の雰囲気が変わった。読み応えがあった
  • 1900年1月1日
    星を掬う
    星を掬う
    自分が考え方として幼いからつい「家族だから」「友達だから」「恋人だから」一緒にいるべきだって思ってしまうけどそういう考えが相手を縛っていて、時に離れるって選択肢も優しさなんだなって思った。
  • 1900年1月1日
    正欲
    正欲
    ついマイノリティでいることだけが正しく生きられることができると思ってしまいがちだしこの先もきっと無意識にそう思ってしまいそうになるけどそれだけが全てじゃないよなと考えずにはいられなかった。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    自分が20代半ばに差し掛かっていたからすごく刺さった。
  • 1900年1月1日
    そして、バトンは渡された
    複雑な家庭ながらもその人その人の方法で優子がきちんと親たちに愛されていてよかった。あったかい作品。
  • 1900年1月1日
    空、はてしない青 下
    空、はてしない青 下
    自分の人生の終わりは自分で決めるために病に抗おうとするけどそれに反して進行していく病。記憶を失うって残酷
  • 1900年1月1日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
    表紙に惹かれて購入。 自分の人生の終わりが分かるのであればのんびり旅をして過ごすのもいいのかもしれない
  • 1900年1月1日
    恋歌
    恋歌
    2025年読んだ本の中で特によかった
  • 1900年1月1日
    汝、星のごとく
    長く付き合うほどコミュニケーションが希薄にもなるし、20代半ばって男女の価値観のズレがすごく如実に現れるからそこがすごくリアルだった。
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