
なぎさ
@no_taiyaki
- 2026年10月6日
エミール 1ルソー,斉藤悦則読んでる大学時代講義でなんども出てきたので読んでみたいなあとは思っていたけどなかなか読む機会がなくそのままに。書店で光文社古典新訳文庫で出ているのを見かけてこれなら読めるかも?と思い購入。ちょっとずつ読もう。 - 2026年10月6日
- 2026年10月6日
オルロージュ小川哲読んでる - 2026年9月18日
書かれる手堀江敏幸読み終わった - 2026年9月18日
じゃむパンの日赤染晶子読み終わった - 2026年9月10日
人にはどれほどの本がいるか鈴木結生読み終わった面白すぎる。 作者の本と言葉への知識量に圧倒されるし、何より楽しそうに言葉を扱って息をするように本と戯れる登場人物たちが愛おしい。 本が好きで好きで好き。そういう切実な思いが伝わってきて読みながら胸がいっぱいになった。 鈴木さんの本は「ゲーテはすべてを言った」もそうだけど、自分が本に対していちばん情熱を持っていた頃を思い出させてくれる。この本に書かれていることが全て正しいのか私の読書量、知識量では確認することは難しいけれど、この世界の私がまだ読んでいない本についてこんなにわくわくさせてくれる文章に出会えたのが嬉しい。 - 2026年9月10日
門 (新潮文庫)夏目漱石読み終わった - 2026年9月3日
- 2026年8月30日
日本文学の翻訳者たち金原瑞人読み終わった - 2026年8月29日
平家物語 犬王の巻古川日出男かつて読んだ - 2026年8月29日
本とは何か難波優輝読み終わった - 2026年8月28日
パパ・ユーアクレイジーウィリアム・サローヤン,伊丹十三まだ読んでる復刊されたとのことであらすじが気になっていたので図書館で借りる。サローヤンは「僕の名はアラム」以来2冊目。家族の暖かく優しい物語を描く方なのかなと。父の小説へのひたむきな愛と信頼、物語というものへの情熱と希望が伝わってきてぐっときました。 「私はお前を見るたびに私の父親と出会っているのさ」 「小説というのは作家が書いた永い物語りという形をとった火だ」 好きな言葉。 - 2026年8月19日
けったいな関係 田辺聖子傑作短編集杉田淳子,田辺聖子読み終わった - 2026年8月17日
spring恩田陸読み終わった - 2026年8月14日
BUTTER(新潮文庫)柚木麻子読み終わった - 2026年8月14日
タイム・シェルターゲオルギ・ゴスポディノフ,寺島憲治読み終わった - 2026年8月14日
猛スピードで母は長嶋有読み終わった - 2026年8月14日
野菊の墓伊藤左千夫読み終わった - 2026年8月13日
女二人のニューギニア (河出文庫)有吉佐和子読み終わった帯に岸本佐和子さん推薦の文字を見て購入。 虫やら感染症やら文化の違いやらでどんどん疲弊していく有吉さんの姿に不謹慎ながら笑ってしまいました。畑中さんの肝の据わった言動がかっこいい。 文明の発達していない土地でフィールドワークを繰り広げる文化人類学者の方はすごいんだなあと感じました。 - 2026年8月10日
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