

りつき
@re_tsuki
大学職員です、主な関心事は教育政策や広報。|▷ ▷ ▷ 教育政策 / 学校教育 / 教育ICT / 部活動の地域移行 / 大学ブランディング / 広報 / AIによる知的生産 ◁ ◁ ◁
- 2026年10月5日
マチネの終わりに平野啓一郎読み終わった - 2026年10月2日
- 2026年9月29日
このあたりの人たち川上弘美読み終わった - 2026年9月29日
言語化するための小説思考小川哲読み終わった - 2026年9月17日
52ヘルツのクジラたち町田そのこ読み終わった - 2026年9月8日
永遠の記憶東野圭吾平成1桁生まれ、東野圭吾を読んで生きてきた。 白夜行、手紙、流星の絆、新参者、そして探偵ガリレオシリーズ。特に「容疑者Xの献身」はあまりにも名作。映画のラストシーン、堤真一が演じる石神の慟哭は忘れられない。 「永遠の記憶」は探偵ガリレオシリーズの第11作であり、哀しくも東野圭吾の遺作となった。しかし、ただの遺作ではない。20年越しの"忘れてはいけない謎"に迫る作品だ。 帯には、『ガリレオ、最後の謎』と謳われている。 湯川学は准教授から教授に、内海薫は刑事から警部補になった。草薙も管理官だ。現実も、物語も、もう20年の時が経ったのだ。 そんな三人に新たな事件が舞い込む。捜査線上に浮上した、とある男の名前が、過去の事件と意外な形でつながるのだが... -- 端的に言えば、本当に読んで良かった。 中高生の頃から愛読してきたのは、このためだったのだ。 そう思える作品。 - 2026年9月8日
BOXBOXBOXBOX坂本湾気になる - 2026年9月8日
- 2026年9月8日
ブレイクショットの軌跡逢坂冬馬まだ読んでる積読中 - 2026年9月8日
永遠の記憶東野圭吾読み終わった - 2026年9月1日
- 2026年4月29日
アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)ダニエル・キイス,小尾芙佐読み終わった - 2026年1月5日
「あたりまえ」のつくり方嶋浩一郎読み終わった - 2026年1月2日
「あたりまえ」のつくり方嶋浩一郎読んでる - 2026年1月2日
ブレイクショットの軌跡逢坂冬馬読み始めた - 2025年11月15日
サピエンス全史 上ユヴァル・ノア・ハラリ,柴田裕之読み終わった - 2025年9月28日
成瀬は天下を取りにいく宮島未奈読み終わった - 2025年7月26日
- 2024年1月3日
- 2022年1月12日
そして、バトンは渡された瀬尾まいこ読み終わった
読み込み中...



