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さとこ
さとこ
@s2t0k0
  • 2026年2月5日
    フィフティ・ピープル
    フィフティ・ピープル
  • 2026年1月24日
    ヤンキーと地元
  • 2026年1月24日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
  • 2026年1月24日
    心を病む力
    心を病む力
    いわゆるYESマンであるがゆえに、社会生活で疲弊している人にとって助けになる本だと思います。 一方で、バウンダリーや自律神経、ポリヴェーガル理論について、すでにある程度の知識がある人には、やや物足りなく感じるかもしれません。 「気づきの3領域(内部領域・外部領域・中間領域)」については、初めて知る概念で興味が湧きました。 この3領域にバランスよく意識を向けられているかを振り返るだけでも、良い気づきになりそう。
  • 2026年1月12日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    各章、印象的なフレーズが数多くありました。しかし、それらを明言や格言化せず、読者が考えを巡らせるよう導くスタイル。また、理解の手助けになるよう様々な分野からの引用が多くありました。 自ら噛み砕いて考え、理解する必要があるので何度か読み返すとより楽しめるのかなと思います。
  • 2026年1月8日
    「燃え尽きさん」の本
  • 2026年1月7日
    心療内科医が教える本当の休み方
    ポリヴェーガル理論について興味深かった。 私はバキバキ交感神経から背側迷走神経優位でしばらく廃人になりがちだなあ。
  • 1900年1月1日
    よるのばけもの
  • 1900年1月1日
    また、同じ夢を見ていた
  • 1900年1月1日
    同志少女よ、敵を撃て
  • 1900年1月1日
    無機的な恋人たち
  • 1900年1月1日
    変身
    変身
    不条理すぎるんだけど、何にもどうにもならん感が途中から病みつきになる。
  • 1900年1月1日
    夜と霧
    夜と霧
  • 1900年1月1日
    ブレない子育て 発達障害の子、「栗原類」を伸ばした母の手記
    発売当初、栗原類さんの著書をきっかけに読みました。 著者の論理的で合理的な選択と行動が読んでて気持ちがいい! また国内外での子育てに悩み奮闘している描写が、ところどころユーモラスに書かれていて面白かった。
  • 1900年1月1日
    発達障害の僕が 輝ける場所を みつけられた理由
    ちょうど10年前か。 当時はじめて発達障害について知るきっかけになった本。
  • 1900年1月1日
    平成くん、さようなら
    積読してたところを母が先に読んでいて、しばらくして読み始めたら結構セクシュアルな描写があって気まずかった。
  • 1900年1月1日
    新装版 限りなく透明に近いブルー
    元気がない時にふらっと読んでしまい終始苦しかった! 感想も苦しいぃしか出てこなかった。 しかしクローズリーディングすることでより考察とや理解が深まる作品であることは間違い無いので、コンディションを整えていつかリベンジしたい。
  • 1900年1月1日
    休養学
    休養学
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    線は、僕を描く
    登場人物が全員いい! キャラクターが好きだと読み応えあるし、一気読みしてしまう。 好きな作品ゆえに怖くていまだに実写映画が観れていない。 古前くんが愉快な男。
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