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へみんぐ
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@sakamotodiary
最近はaudibleで聴く読書にハマってます。でも落ち着いて本を読むことが少なくなりました…もっと読みたい。。。割と雑食ですが、SF、ホラー、ヒューマンドラマ系が好物です。
  • 2026年3月30日
    もしアドラーが上司だったら
    嫌われる勇気、幸せになる勇気を読んだので勢いで聴きます
  • 2026年3月30日
    幸せになる勇気
    幸せになる勇気
    読了。嫌われる勇気の続編。 青年が前作にも増して喧嘩腰でなんか笑ってしまった笑 思想の熱にやられて頭が焼き切れてしまったようですねwwwとか煽りスキル高すぎるし、軽々しく同意するんじゃない、この時代遅れのソクラテスが!は流石にキレキレすぎて吹き出しました…笑 内容は前作におけるモヤモヤに対してしっかりとフォーカスを当てていてとてもタメになりました。 特に問題行為の5段階はとても興味深いものでした。最終段階の無能の証明は自分にも当てはまる時期あったなぁ…と感じます。また、不幸な自分が変われないのではなく変わりたくないから辛い過去という悲劇の安酒によって不遇な現実を忘れようとしているという一節はなかなか厳しい、けれど確かに前を向くしかないよなぁと思わされる内容でした。 でもやっぱりアドラーの教え難しいですね、一度読んだだけじゃ理解できません…。
  • 2026年3月30日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    読了。 全ての悩みは人間関係である。アドラーの言葉には人生でもやもやした瞬間における表面的な気持ちと内面的な無意識の気持ちをズバリ的確に言い表しているようで価値観が変わる本とはまさにこのような本を言うのだろうと感じさせた。 この本は先生と弟子?の対話で繰り広げる形式を取っていてドラマCDを聴いているようで楽しめる本だったが、本著でも述べられる通りでアドラーの教えをしっかりと理解するには難しいだろうと思う。 一見するとただの理想論や宗教めいた意識高い系のような考え方に感じらるし、弟子からもそのような反論を受けている。特に褒めるのは支配欲の表れや共同体感覚の理論については読み終えてもイマイチピンとこない。
  • 2026年3月23日
    さかさ星
    さかさ星
  • 2026年3月21日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    読了。 正直なところ私には自分の人生を生きる事に精一杯なので自身の生活まで追い込んで推し活することには理解できなかった。もちろん好きな事に熱中できるのは良い事だし、たまたま自分にはそんな対象に出会う事が無かっただけかもしれないが… 今作を読んで人生の余暇として推し活を楽しむのではなく、推しそのものの存在によって生きる意味や活力を得る、いわば車にとってのガソリンなのだなと感じた。特に主人公にとっては背骨と表現するくらい人生の核となるもので、それによって推しが炎上してからみるみるうちに憔悴していく様は推し活の危うさを感じさせた。 過ぎたるは及ばざるが如し、もし推しなるものと出会えたとしてものめり込み過ぎないようにしよう。 ところで芥川賞受賞作なだけあって日常の描写がとても細かく息遣いや空気感まで伝わるようでした。たまには純文学もいいですね。
  • 2026年3月20日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    audibleで3月まで無料なので
  • 2026年3月20日
    ぼぎわんが、来る(1)
    読了。 謎の怪奇現象を突き止めていくややミステリーめいたホラー演出はリングを彷彿とさせた。ただホラーシーンやオカルト演出はリングよりも直接的でぶっ飛んでいるので映像化されたらもっと怖そう?? こりゃ映画観るしかないです。ところで続編は面白いのかな?
  • 2026年3月17日
    ぼぎわんが、来る(1)
  • 2026年3月17日
    十二番目の天使
    十二番目の天使
  • 2026年3月17日
    正欲
    正欲
    本当の多様性とは何かを考えさせられる話。 大事なのは様々な趣味嗜好の人がお互いに理解し合うことか、それとも理解できないくらい違う人種もいるという前提に立って他者と関わるべきか、一人一人が生きやすい多様性を実現するのは難しいんだなと思った。 小説の内容も面白いし、色んな立場の人の考え方、視野の範囲とか表現するのがめちゃめちゃ上手だなと圧巻でした。
  • 2026年3月16日
    アーモンド
    アーモンド
    感情の欠落した人から見る世界では共感することも無いから目の前で何が起きても平然としている。そんな人間が人との関わりで人のことを理解したいと思うように成長していく。どんなに共感力が高い人でも危険すぎる事には避けてしまうだろうが、失感情症の主人公には関係ない。あるいは感情のある無しに関わらず人と人との繋がりは尊いもの、守るべきものと教えてくれているのでしょうか。多様性が尊重される時代において共感力も重要になっているけど、分かり合えない他者とどう関わっていくか?など考えさせられるお話でした。特に悪友?を救おうとするシーンは泣けます😭
  • 2026年3月10日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
  • 2026年3月8日
    正欲
    正欲
  • 2026年3月6日
    アーモンド
    アーモンド
    おそらく初の韓国本📕
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