

Fumi
@shimfum
積読があるのに、ついつい本屋さんや図書館へ行ってしまいます。カメのようにゆっくり本を読みます🐢
- 2026年7月4日
イスラーム精肉店ソン・ホンギュ(孫洪奎),橋本智保気になる - 2026年6月30日
- 2026年6月25日
子どもへのまなざし佐々木正美,山脇百合子読み終わった図書館本引越しのドタバタで、しばらく落ち着いて本を読めていなかった。部屋が広くなって積読への罪悪感も薄れたことだし、またチビチビ読んでいこう🍵 延滞しながら読んだこの本。三歳半の息子への接し方に悩むところがあり、この本に書かれていることに「成長を焦らなくてもいいんだ」と思えた。なかなかこの本の通りには対応できない時もあるけれど、もう少し心に余裕をもって、どっしりと構えたい。 著者の考えには深く賛同するところもあれば、その事象も結びつけるのはどうなのか…?と思うところもあったが、今の時点で心に響く内容を参考にしながら生活していったらいいよね。 にしても閉架の本だったから、読んでいる間、終始独特のにおいだった。図書館奥の埃っぽいカビっぽいにおい?こういうの含め、本ならではの体験。今これを書いていても、においが思い出させる。 以下引用 『本来、親が育児する喜びというのは、二つの観点があると思うのです。ひとつは子どもに期待できる喜び、もうひとつは、子どもを幸せにすることができる喜びです。 このときに、できることなら、子どもを幸せにできる喜びのほうを、ずっと大きくもって、子どもに期待する喜びは、小さくしていただきたいと思います。親が子どもに期待する喜びを、大きくもってしまった場合に、子どもからみると条件つきの愛情になるわけです。そして、その期待が過剰になってしまうと、子どもは愛されているという実感をなくしてしまいます。 将来、幸せになるということもだいじですけれど、それよりはるかに何倍も、いま、この瞬間を、この子が幸せにすごすことができるようにという育児のほうがいいのです。』 - 2026年6月4日
完全に平等で、非常に差別的なキム・ウォニョン,牧野美加気になる - 2026年5月19日
ハチは心をもっているラース・チットカ,今西康子,小野正人気になる - 2026年5月14日
- 2026年5月9日
傷のあわい宮地尚子読みたい - 2026年4月27日
- 2026年4月27日
- 2026年4月22日
- 2026年4月2日
- 2026年4月1日
名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)ローベルト・ゼーターラー,浅井晶子気になる - 2026年3月30日
エネルギーをめぐる旅古舘恒介気になる - 2026年3月29日
二月のつぎに七月が堀江敏幸読みたい - 2026年3月27日
- 2026年3月14日
資本主義と、生きていく。品川皓亮気になる - 2026年2月27日
女の国会新川帆立借りてきた読み終わった初めての新川帆立さん。 素直な読みやすい文章で、楽しく読めた。 Butter同様、女性として共感するとこがある。そして、共感してしまう事象があたり前に存在することに悔しさも感じる。男性の感想を聞いてみたい。 - 2026年2月19日
- 2026年2月19日
DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルールビル・パーキンス,児島修借りてきた読み終わった『人生はいかに思い出を作るかだ』って、ミキティも言っていたなあ。子供も小さいので、この先10年くらいはとにかく家族を優先して過ごしたいと思うが、仕事とのバランスをどうするのか。育休中の今こそじっくり考えたいところ。 - 2026年2月14日
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