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Fumi
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@shimfum
積読があるのに、ついつい本屋さんや図書館へ行ってしまいます。カメのようにゆっくり本を読みます🐢
  • 2026年7月4日
    イスラーム精肉店
    イスラーム精肉店
  • 2026年6月30日
    杏のパリ細うで繁盛記
    YouTubeのチャンネルが好きで応援している杏ちゃん。同じ母としてパワフル〜!と思うし、色々なことに挑戦していて素敵だなと元気もらえる。パリに居を移したり、双子年子での子育てで苦労があっても、生活を楽しんでいる様子がうかがえる。飼い犬のヤマトについての話では、つい泣いてしまいそうに。いつか犬と暮らしたい気持ちがあるが、この分だと無理かも…
  • 2026年6月25日
    子どもへのまなざし
    子どもへのまなざし
    引越しのドタバタで、しばらく落ち着いて本を読めていなかった。部屋が広くなって積読への罪悪感も薄れたことだし、またチビチビ読んでいこう🍵 延滞しながら読んだこの本。三歳半の息子への接し方に悩むところがあり、この本に書かれていることに「成長を焦らなくてもいいんだ」と思えた。なかなかこの本の通りには対応できない時もあるけれど、もう少し心に余裕をもって、どっしりと構えたい。 著者の考えには深く賛同するところもあれば、その事象も結びつけるのはどうなのか…?と思うところもあったが、今の時点で心に響く内容を参考にしながら生活していったらいいよね。 にしても閉架の本だったから、読んでいる間、終始独特のにおいだった。図書館奥の埃っぽいカビっぽいにおい?こういうの含め、本ならではの体験。今これを書いていても、においが思い出させる。 以下引用 『本来、親が育児する喜びというのは、二つの観点があると思うのです。ひとつは子どもに期待できる喜び、もうひとつは、子どもを幸せにすることができる喜びです。 このときに、できることなら、子どもを幸せにできる喜びのほうを、ずっと大きくもって、子どもに期待する喜びは、小さくしていただきたいと思います。親が子どもに期待する喜びを、大きくもってしまった場合に、子どもからみると条件つきの愛情になるわけです。そして、その期待が過剰になってしまうと、子どもは愛されているという実感をなくしてしまいます。 将来、幸せになるということもだいじですけれど、それよりはるかに何倍も、いま、この瞬間を、この子が幸せにすごすことができるようにという育児のほうがいいのです。』
  • 2026年6月4日
    完全に平等で、非常に差別的な
    完全に平等で、非常に差別的な
  • 2026年5月19日
    ハチは心をもっている
    ハチは心をもっている
  • 2026年5月14日
  • 2026年5月9日
    傷のあわい
    傷のあわい
  • 2026年4月27日
    渚にて
    渚にて
    週末、夫不在で育児をがんばったので本を買った。うれしい!自分では買わないジャンルだけど、本屋さんが推していて気になり手に取った。楽しみ。
  • 2026年4月27日
    イリノイ遠景近景
    篠原アナ紹介
  • 2026年4月22日
    フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか
    寛容であること
  • 2026年4月2日
    なぜ人は自分を責めてしまうのか (ちくま新書)
    自分を責めることの多い私を見て、夫が買ってくれた。自分のことを考えるきっかけだけでなく、子にどう接するかを改めて考える機会になった。 親という強い立場は、子供を支配し得る。純粋な心で愛情を受け取ってくれる子供に、親が依存し得る(「共依存」)。親子って、人間関係として危うさを伴うものだと改めて思う。安易な言葉選びでは、気が付かないうちに子供に偏見などを与える可能性もあると思った。言葉をもっと大事にしよう。
  • 2026年4月1日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
  • 2026年3月30日
    エネルギーをめぐる旅
  • 2026年3月29日
    二月のつぎに七月が
  • 2026年3月27日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    本を愛する人が書く本を読むと、益々本を読みたくなるな〜。積読も遅読も肯定されて、うれしい。
  • 2026年3月14日
    資本主義と、生きていく。
  • 2026年2月27日
    女の国会
    女の国会
    初めての新川帆立さん。 素直な読みやすい文章で、楽しく読めた。 Butter同様、女性として共感するとこがある。そして、共感してしまう事象があたり前に存在することに悔しさも感じる。男性の感想を聞いてみたい。
  • 2026年2月19日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    気になりすぎて、手に入れた。幸せ。
  • 2026年2月19日
    DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
    『人生はいかに思い出を作るかだ』って、ミキティも言っていたなあ。子供も小さいので、この先10年くらいはとにかく家族を優先して過ごしたいと思うが、仕事とのバランスをどうするのか。育休中の今こそじっくり考えたいところ。
  • 2026年2月14日
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