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Fumi
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@shimfum
積読があるのに、ついつい本屋さんや図書館へ行ってしまいます。カメのようにゆっくり本を読みます🐢
  • 2026年8月13日
    チボー家の人々[新版] 1 灰色のノート
    チボー家の人々[新版] 1 灰色のノート
    旧版を実家で発見。読みたい…!とりあえず借りて帰ろう。
  • 2026年8月8日
    砂糖の世界史
  • 2026年8月5日
    これが人間か
    これが人間か
  • 2026年8月5日
    生きる希望
    生きる希望
  • 2026年8月5日
    トゥモロー・アンド・トゥモロー・アンド・トゥモロー
    気になっていたこちらを開く
  • 2026年8月5日
    毎日読みます
    毎日読みます
    見事に!毎日ページを繰る習慣を取り戻させてくれた。ありがとう。 それにしても、旅先の素敵なカフェでじっくり本を読むことを夢見て、重いというのに何冊もの本をカバンに入れ、しかしいざ現地では散策したり美味しいものを食べたりと忙しく数ページも読めない、こんなことはじぶんだけかと恥ずかしく思っていた。同じ人が意外といるのかも。
  • 2026年7月30日
    毎日読みます
    毎日読みます
    図書館で子を抱っこしていたら、すやすや寝てくれて、一時間も読めた。気になっていた本を読めたことで満足感が高くて、今日の残りもハッピーな気持ち。
  • 2026年7月30日
    本の栞にぶら下がる
    翻訳本を積んでいるのだが、ふと目に入ったタイトルが気になり借りてみた。最初のチボー家の話から良くって、やはりチボー家、読みたい。果たして私はどんな感想を抱くのか。 翻訳者としてしか知らなかったが、ご本人の書く文章も香り高い。これまで触れてこなかった作品が多く紹介されていて、またしても読みたい本が増えた。幸せすぎる悩み。 いまいち自分の読書欲が湧かず、返却期限を過ぎても読み終えられなかったので、続きはまた今度読みます。
  • 2026年7月4日
    イスラーム精肉店
    イスラーム精肉店
  • 2026年6月30日
    杏のパリ細うで繁盛記
    YouTubeのチャンネルが好きで応援している杏ちゃん。同じ母としてパワフル〜!と思うし、色々なことに挑戦していて素敵だなと元気もらえる。パリに居を移したり、双子年子での子育てで苦労があっても、生活を楽しんでいる様子がうかがえる。飼い犬のヤマトについての話では、つい泣いてしまいそうに。いつか犬と暮らしたい気持ちがあるが、この分だと無理かも…
  • 2026年6月25日
    子どもへのまなざし
    子どもへのまなざし
    引越しのドタバタで、しばらく落ち着いて本を読めていなかった。部屋が広くなって積読への罪悪感も薄れたことだし、またチビチビ読んでいこう🍵 延滞しながら読んだこの本。三歳半の息子への接し方に悩むところがあり、この本に書かれていることに「成長を焦らなくてもいいんだ」と思えた。なかなかこの本の通りには対応できない時もあるけれど、もう少し心に余裕をもって、どっしりと構えたい。 著者の考えには深く賛同するところもあれば、その事象も結びつけるのはどうなのか…?と思うところもあったが、今の時点で心に響く内容を参考にしながら生活していったらいいよね。 にしても閉架の本だったから、読んでいる間、終始独特のにおいだった。図書館奥の埃っぽいカビっぽいにおい?こういうの含め、本ならではの体験。今これを書いていても、においが思い出させる。 以下引用 『本来、親が育児する喜びというのは、二つの観点があると思うのです。ひとつは子どもに期待できる喜び、もうひとつは、子どもを幸せにすることができる喜びです。 このときに、できることなら、子どもを幸せにできる喜びのほうを、ずっと大きくもって、子どもに期待する喜びは、小さくしていただきたいと思います。親が子どもに期待する喜びを、大きくもってしまった場合に、子どもからみると条件つきの愛情になるわけです。そして、その期待が過剰になってしまうと、子どもは愛されているという実感をなくしてしまいます。 将来、幸せになるということもだいじですけれど、それよりはるかに何倍も、いま、この瞬間を、この子が幸せにすごすことができるようにという育児のほうがいいのです。』
  • 2026年6月4日
    完全に平等で、非常に差別的な
    完全に平等で、非常に差別的な
  • 2026年5月19日
    ハチは心をもっている
    ハチは心をもっている
  • 2026年5月14日
  • 2026年5月9日
    傷のあわい
    傷のあわい
  • 2026年4月27日
    渚にて
    渚にて
    週末、夫不在で育児をがんばったので本を買った。うれしい!自分では買わないジャンルだけど、本屋さんが推していて気になり手に取った。楽しみ。
  • 2026年4月27日
    イリノイ遠景近景
    篠原アナ紹介
  • 2026年4月22日
    フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか
    寛容であること
  • 2026年4月2日
    なぜ人は自分を責めてしまうのか (ちくま新書)
    自分を責めることの多い私を見て、夫が買ってくれた。自分のことを考えるきっかけだけでなく、子にどう接するかを改めて考える機会になった。 親という強い立場は、子供を支配し得る。純粋な心で愛情を受け取ってくれる子供に、親が依存し得る(「共依存」)。親子って、人間関係として危うさを伴うものだと改めて思う。安易な言葉選びでは、気が付かないうちに子供に偏見などを与える可能性もあると思った。言葉をもっと大事にしよう。
  • 2026年4月1日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
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