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@uzamengo
  • 2026年6月22日
    一万回話しても、彼女には伝わらなかったこと
    どれも少しずつ覚えがあって。ひりひり
  • 2026年6月21日
    母という呪縛 娘という牢獄
    母の生い立ちが気になる ただのコンプレックスでは説明がつかないはず
  • 2026年6月20日
    きのうのオレンジ
    思いついた設定や知識を全部詰め込みちゃいたい!という感じで、若干お話が散っている気が… 私にはあまり合いませんでした
  • 2026年6月19日
    グラスホッパー (角川文庫)
    伊坂作品はとても合う合わないがあるんだけど、この作品は面白く読めた! 殺し屋を「蝉」「鯨」とすることで、感情移入しないというか、小説と現実との間に明確にフィルターが設けられているようなそんな感じがした 人物じゃなくて「キャラクター」みたいな。 伊坂作品ってどれも海外映画ぽさを感じるのは私だけでしょうか
  • 2026年6月14日
    学校では教えてくれない宗教の授業
    ハンムラビ法典の解釈をはじめ、ちょこちょこ解釈に疑問を持つ部分もあって、丸呑みはできないなあとは思ったが、導入本としてはまあまあ面白かった
  • 2026年6月12日
    生を祝う (朝日文庫)
    狂気を感じない村田沙耶香作品。ぽい。 合意出生制度に納得できちゃう部分も多々あり。
  • 2026年6月11日
    イノセント
    イノセント
    苦しい、、
  • 2026年6月7日
    リセット<新装版>
    垣谷さんらしいストーリー
  • 2026年6月4日
    明け方の若者たち
    明け方の若者たち
    刺さる表現が多かった 朝井リョウさんっぽさを感じる
  • 2026年6月2日
    笑うマトリョーシカ (文春文庫)
    隅から隅まで面白かった
  • 2026年5月29日
    正義の申し子 (角川文庫)
    最後の最後まで面白かった
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