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羽瀬川
羽瀬川
@weekend_mzh06
読むの遅い⭐︎
  • 2026年2月23日
    水たまりで息をする
  • 2026年2月9日
    おいしいごはんが食べられますように
    こんな会社いやだあーーー😭
  • 2025年12月27日
    草枕・二百十日
    美を追うこととは。そのことをもう一度考えたくて手に取った。常人でありたいと願ううちは、美を徹底して追い求めることはできないのだと気づかされる。 私は、明日も変わらず俗世で生きようとしています。
  • 2025年12月16日
    馬鹿と嘘の弓 Fool Lie Bow
  • 2025年11月15日
    ラディカル・マスキュリズム
  • 2025年10月26日
    ハンチバック
    ハンチバック
    当事者が描く、読者バリアフリーの現状にショックを受けた…美容院で髪を切ってもらっている最中に読める本ではなかった
  • 2025年9月13日
    残照の頂 続・山女日記
  • 2025年9月13日
    一心同体だった
    一心同体だった
  • 2025年9月3日
    つめたいよるに
    お守りみたいな本そのに
  • 2025年8月23日
    快感回路
    快感回路
    自分を律したくて、タイトル買いした一冊。 養老孟司先生の本を読んでいたこともあり、「すべては脳の電気信号のせい」とするならば、ままならない感情や肉体をどうコントロールすればいいのか…そんな期待を持って読み始めた。 明快な答えは載っていなかった。けれど、大いにヒントにはなった。快楽は、必ずしも悪徳と結びつくものではない。 しかし人間は、倫理という枠組みすら飛び越えて快楽を感じる存在でもある。そしてさらにその上に、「倫理的であること」「社会的に優れていること」といった、より高度な快楽がある。 短絡的な快楽はいずれ枯渇を生む。 ならば、より高度な快楽を選びたい…そう思いながら、今日も惰眠を貪るのであった。 結局のところ、私が欲しいのは快楽の選別ではなく、自分を選び取る感覚なのかもしれない。
  • 2025年8月9日
    BUTTER
    BUTTER
    しつこいほど続く食の描写に、最初は少し辟易しながらも、読み進めるうちに、私自身もかじまなと主人公の感覚に引きずられていった。 私自身も男性という存在に振り回され、比較され、値踏みされ、勝手に物語を与えられてきた感覚がある。 誰が被害者で誰が加害者か、という単純な話ではなく、社会構造の歪みを切り取った物語のように感じた。 小説の中で男性は前景化されない。けれど、女性たちの行動原理には確実に影響している。不在でも、無言でも、価値観の基準としてそこに置かれている。 普段は読むの遅いけど、この作品は驚くほど早く読み切ったなー!また読み返す気がします。
  • 2025年8月3日
    生きるために死ね 死とロックをめぐるアメリカ紀行
    生きるために死ね 死とロックをめぐるアメリカ紀行
  • 2025年7月25日
    資本主義の次に来る世界
    資本主義の次に来る世界
  • 2025年2月24日
  • 2024年11月16日
    夫婦・カップルのためのアサーション
    これも、浮気をされてすごく落ち込んでた時に、自分を立て直すために読んだ本。仲のいい先輩が貸してくれた。
  • 2024年11月9日
    異性の心を上手に透視する方法
    異性の心を上手に透視する方法
    浮気をされてお別れした男性から渡されてブチギレながら読んだ本 本の内容は興味深く面白かった。これからの人生に役立てます。
  • 2024年6月29日
    いくつもの週末
    お守りみたいな本
  • 1900年1月1日
    歌の終わりは海 Song End Sea
  • 1900年1月1日
    整体対話読本 お金の話
    整体対話読本 お金の話
    一人暮らしを始め、日々お金のやりくりに頭を悩ませていた頃、本当に偶然、同僚が貸してくれた一冊。もしかしたら会話の端々に、お金への悩みが出ていたのかも… お金を借りる、貸す、使う、そして貯めること。 それは単なる数字の増減ではなく、「気」を循環させることでもあるのだという。 まず、全く新しい視点で、今の自分に大きな影響をもたらしたのは、借金ができる人には、それだけのエネルギーがある。溜め込むことは滞留であり、流れを止めることになる、ということ。 いままでの私にはなかった発想で、借金なんてとんでもない!!という考えだったが、読後には借金もどこか健全に思えた。 この本を読んでから、お金について過度に悩むことが減った。 無理に流す必要はないけれど、お金に過度に引っ張られないこと。出ていく金額を「減る」と見るのではなく、「動く」と捉えること。 何かやりたいことがあるとき、出ていくお金だけを見ると気後れしてしまう。 でもそれは、支払った分の対価を確実に回収しようと期待しすぎている、つまり自分のエネルギー残量を気にしすぎているということなのかもしれない。 お金が減ることよりも、滞って縮こまることのほうが、よほど生命力を奪うのだと思った。 あのとき本を貸してくれた同僚は、いまは遠くに行ってしまったけれど、新しい視点と、生きるための知恵を与えてくれた人。いまでは大好きな友達として、静かに感謝しています。
  • 1900年1月1日
    楽園のカンヴァス
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