

y u k a r i
@ykr630
食 べ て 飲 ん で 風 に 吹 か れ て
今 日 も 本 を 読 ん で い ま す
- 2026年2月22日
庭の話宇野常寛まだ読んでる - 2026年2月22日
アンデル2中央公論新社買った - 2026年2月15日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵気になる - 2026年2月15日
アンデル1中央公論新社買った - 2026年2月15日
本に狂う平山周吉,草森紳一買った - 2026年2月15日
人といることの、すさまじさとすばらしさきくちゆみこ読み始めた - 2026年2月15日
批判的日常美学について難波優輝気になる - 2026年2月14日
チュコトカ 始まりの旅後藤悠樹気になる買った - 2026年2月13日
庭の話宇野常寛読み始めた - 2026年2月11日
- 2026年2月10日
私たちの読書生活大島梢絵読み終わった載せてもらった11人の1人として掲載していただいたことが、本当に有り難く…そして、今思い返しても、取材を受けた時間が、それはもう楽しくて、楽しくて、わたくしはくだらないことばかり言っていたなあ(迷惑)。 それぞれのページから立ち上がってくるのは、読書家のみなさんの"人生”だ。 読書への想い、本に紐づく記憶…いろいろあれど、その本を読んだから今がある、読んできた本の1冊1冊が今の自分をつくっている、というエッセンスは共通しているし、そんな大切なことがこの1冊に詰まっているだなんて、つくづく贅沢な、そして、素晴らしい1冊だと思う。 やはり、どう見積もっても、おひとり当たり最低5冊(閲覧用、保存用、書き込み用、ギフト用在庫2)の購入を検討されるのがよろしいかと。 こずえさん、大和書房の編集者Yさんに改めて感謝申し上げます。 - 2026年2月8日
私たちの読書生活大島梢絵載せてもらった - 2026年2月2日
帰れない探偵柴崎友香かつて読んだ2025年12月読了。 読売文学賞・小説賞を受賞されたとのこと👏 ――― おもしろかった、おもしろかったなあ。 何度でも読んでみたい。 読めば読むほどにおもしろさは深まり、美しさは増すだろう。 答えを求めない豊かさがそこに。 - 2026年2月1日
#東京アパート吉田篤弘読み始めた - 2026年1月26日
本をすすめる近藤康太郎気になる - 2026年1月24日
なぜ人は締め切りを守れないのか難波優輝読み終わったとてもおもしろかった。 「時間」を多角的に捉えてゆく過程には、いまを生きる誰もが直面しているであろう悩みの分析や、身に覚えがあり深く頷くけるポイントが散りばめられていて、哲学的でありながらも日常的、当たり前のことを言われているのに新しい発見ばかり…という"新感覚読みもの”であった。 自分にとっての「いい時間」の価値は計れない。それ故にないがしろにされたり、してしまったり… ふと、この前読んだ『ふつうの人が小説家として生活していくには』の津村さんからのメッセージに思いが及ぶ。 どちらの本にも、そっと、「自分にとって大切なことについて考えてみるのもいいかもよ」と言われた気分。 1月の読書が、意図せず1月らしくなってくれて、わたくしはうれしい。 - 2026年1月18日
なぜ人は締め切りを守れないのか難波優輝読み始めた - 2026年1月17日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子読み終わったよりよく生きるヒントが詰まっているのに、こんなにもふわ〜っと軽いのは、話し手が津村さんで、聞き手が島田さんだから、としか言いようがない。 とてもよい本だった。 「考えさせられる」ような押しつけがましさもなければ、「行動しなきゃまずい」と妙な焦燥感に駆られるわけでも、居心地の悪い緊迫感に見舞われるわけでもない。 だが、読むと、自分の人生について考えてみたくなるし、行動してみたくなるのだ。 “人生を変えた1冊”みたいな表現は、見るのも聞かれるのも(いや聞かれないか)得意ではないというか、どうも尻込みをしてしまうのだけれど、いつか誰かに尋ねられたら、こういう軽やかな1冊を挙げられる人でありたいなあ。 - 2026年1月16日
エヴリシング・フロウズ (文春文庫)津村記久子気になる - 2026年1月16日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子読んでる
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