

ゆ
@yumenokayoiji
週1冊は読みたい。
- 2026年9月9日
ヤンキーと地元打越正行 - 2026年9月9日
つながる沖縄近現代史: 沖縄のいまを考えるための十五章と二十のコラム前田勇樹,古波藏契,秋山道宏まだ読んでる - 2026年9月9日
裸足で逃げる上間陽子 - 2026年9月2日
- 2026年8月29日
つながる沖縄近現代史: 沖縄のいまを考えるための十五章と二十のコラム前田勇樹,古波藏契,秋山道宏読み終わった - 2026年8月29日
女二人のニューギニア有吉佐和子 - 2026年8月25日
つながる沖縄近現代史: 沖縄のいまを考えるための十五章と二十のコラム前田勇樹,古波藏契,秋山道宏読み終わった - 2026年8月16日
裸足で逃げる上間陽子読み終わった - 2026年8月14日
アウシュヴィッツのタトゥー係ヘザー・モリス,笹山裕子,金原瑞人読み終わった - 2026年8月9日
女二人のニューギニア有吉佐和子読み終わった - 2026年8月2日
言語化するための小説思考小川哲読み終わった著者の小説は未読だけれど、この新書には腑に落ちることがあまり無い上に、例え話から導こうとするものに首をかしげること度々。 特に美容院の例え話は、私自身とは感じ方、受け止め方があまりに違いすぎて不安になるほど。 - 2026年7月24日
BUTTER柚木麻子読み終わった読むのにもカロリーがいるというか、ぐったりと、エネルギーを吸い取られるようで何日かに分けないと読み進められなかった。 女性の体形への視線の厳しさ、梶井の気を引けずコミュニケーションも上手く取れないのをじっくり暴いていくのも、しんどかった。身につまされるからなのかな。 読んでいて食欲を変に刺激されて、たらこバターパスタとじゃがバターはつい作ってしまった。 - 2026年7月20日
- 2026年7月11日
ノスタルジア島本理生読み終わった一度読んだだけでは咀嚼しきれないというか、するのが勿体ないというか。一気に読むのも勿体なくて時間をかけて読んだ。 主人公が旅に出てそして戻ってくるけど、「アンダスタンドメイビー」のラストシーンを思い出したりもした。 - 2026年7月4日
陸軍中野学校全史(上)斎藤充功読み終わった - 2026年7月3日
熟柿 (角川書店単行本)佐藤正午読み終わったこの作家の本をいままで読めていなかった。ようやく読んだ。なぜ読めてなかったのかわかったかも。 私にとっては何が魅力なのか全然わからなかった。キャラに魅力もリアルさもないんだと思う。 フォントがしっぽり明朝?なのか、普通ではないのが余計に主人公の語りだと意識させられた。 - 2026年6月24日
うた子と獅子男古谷田奈月読み終わった神前酔狂宴、フィールダーが好きで、おもしろくて、新刊を楽しみに待っていたのに……全然おもしろくなくて、キャラクターたちが立っているはずなのに共感できないのはもちろん生き生きした感じも感じられなくて、正直期待していた作品ではなかった。 うた子が性行為中に自分を抱く男の目線で別の女を抱くという描写は、誰かの何かをなぞっているようにも感じられた。 次の作品を期待して待ちたい。 - 2026年6月19日
- 2026年6月16日
- 2026年6月14日
粉瘤息子都落ち択更地郊読み終わったわけわからない感じとわかると思わせる感じの塩梅が絶妙で、息苦しさと爽快感もあり、新しいようでいて宇多田ヒカルのTravelingが引用されていて新しいとは言い切れなかったり、それらがよかった。
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