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かりんとうすきこ
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@zkm_1104
'96 ♡ 読みたい本がたくさんで追いつかない📚 主に小説が好きです
  • 2026年4月7日
    姑の遺品整理は、迷惑です
    まずなにより、日頃から物を減らそうと思った。 なにかを新調したときは、古いものは捨てることを徹底したい。 人間ができていて、自分を律することができていて、身内に負担をかけず亡くなった実母と真逆の義母。義母の愚痴で終えるのかと思っていたら、比較してこそわかる2人それぞれの違った良さだった。また、自分にとっては大変立派な母親でも嫁からするとまた違った感想になるのだなと思った。 実母が書いた、主人公が産まれた日の日記が送られてくるところがとても好きだった。お母さんという人間がどんな人間がわからなかった主人公にとってすごくうれしい出来事だったのかなあと想像した。 わたし自身、母のことがとても大好きだから、改めて大事にしていきたいと、、いろいろなことをたくさん考えさせられるお話だった。 この小説をおすすめして、貸してくれたのも母だ。
  • 2026年4月6日
    日記をつけて何になる?
  • 2026年3月24日
    老人ホテル
    老人ホテル
    装丁の可愛らしい雰囲気から予想していたお話とは、180度異なっていた。 育った環境というのは、その人を形成する大きな部分になり得るし、変えようと思っても変えられないんだなと感じた。 含みを持たせた終わり方でなんともいえない気持ちになった。 良い意味で、あまり気持ちよくない読了感。 天使ちゃんのこれからが素敵な人生だったらいいなと願ったし、光子さんの生き様がかっこいいなと思った。 原田ひ香先生のお話は、マネーリテラシーを身につけてくれるから好きだな。
  • 2026年3月12日
    炭酸水と犬
    炭酸水と犬
    ここ最近で1番夢中になって読んだ。 読みながらモヤモヤしたけど、 最後は、良い終わり方だなと思った。 私にとってはハッピーエンド。 結論、自分だけをみてくれて ずっと迷いなく大切にしてくれる人がいいな。 そして、ずっとトキメキも欲しいなと。 読んでいて恋をしたくなりました。 この作品をきっかけに恋愛小説にはまりそう。 砂村かいり先生の他の作品も読んでみたい。
  • 2025年11月3日
    こんな日は喫茶ドードーで雨宿り。
  • 2025年11月3日
    恋できみが死なない理由
    お家でゆっくり読む用📚♡
  • 2025年10月29日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
    あっという間に読み終えてしまった。 ああ、そうか、、、ん?んんん?となることが多くて でもその驚きは、ちゃんと繋がっていて、 というようなお話しだった。 もう一度読み直したくなるミステリ小説だった。 『焼けた釘』『初めて会う人』にも挑戦してみたい。 解説に書かれていた「ギリギリのところで品が保たれている」という言葉に大共感。
  • 2025年10月25日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
  • 2025年10月25日
    ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人
    映画にもなっていたので、気になって読んでみた。 東野圭吾さんデビューにちょうどいいなと思った。 読みやすくて、どんでん返しなどがあるわけではないけれど、ヒロインの真世さんと叔父の武史さんとのやりとり、武史さんと警察とのやりとりが軽快でおもしろかった。「覚醒する女たち」も読んでみたい。 でも文庫本化を待ちたいところだな。
  • 2025年10月14日
  • 2025年10月12日
    ミッテランの帽子
    ミッテランの帽子
  • 2025年10月12日
    赤いモレスキンの女
    赤いモレスキンの女
  • 2025年10月11日
    儚い羊たちの祝宴
    いやあ、難しかった。 読了後に解説を検索したのははじめて。 意味がわかると、少しぞわっとした。 短編全て不気味な雰囲気が漂う。 なかなか初めての読書体験。 舞台となっている環境からして、 共感するのは難しいけれど、 こんな世界もあるのかなあと思わされる作品。
  • 2025年10月4日
    儚い羊たちの祝宴
  • 2025年6月28日
    方舟
    方舟
    同僚におすすめされて挑戦。これはこれは、なんとなく予想できるなあ、どこでそんなに驚きが??と思っていたら最後で「ひっ」と声が出た。 前情報なしに読むのが1番いい。あえて詳細は書かずにいようと思う。「十戒」にも挑戦してみたい。
  • 2025年6月26日
    方舟
    方舟
  • 2025年6月25日
    丸の内魔法少女ミラクリーナ (角川文庫)
    とても本好きでいろんなジャンルの本を読まれている方からおすすめしてもらって読んでみた。 ずっと気になってたからこの機会にと思って。 今まで読んだことがないジャンルでぐぅっとひきこまれていっきに読んだ。特に「無性教室」が好きだった。 当たり前と思っていることが当たり前ではない世界。 自分が同じ環境なら、まわりの人間とどういうふうに関わっていくんだろうって考えて不思議な気持ちになった。 村田沙耶香さんの他の作品も読んでみたいな。
  • 2025年6月20日
    丸の内魔法少女ミラクリーナ
  • 2025年6月20日
    方舟
    方舟
  • 2025年6月19日
    愛なき世界(上)
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