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カリ梅
カリ梅
@karikari_ume
  • 1900年1月1日
    刺青・秘密
    刺青・秘密
  • 1900年1月1日
    食堂かたつむり
  • 1900年1月1日
    グリフィスの傷
    千早茜さんの小説は匂いや触れた感覚だけでなく、その物語の時代までも情景として想像できるのが本当にすごいなと思う。 どの話も素敵でした。 特に「人は驚くほど、人の痛みに無自覚なのだ」という言葉でハッとさせられた。
  • 1900年1月1日
    変身
    変身
    最後のオチで思わず、暗すぎる!と声に出てしまった。
  • 1900年1月1日
    世界99 下
    世界99 下
  • 1900年1月1日
    世界99 上
    世界99 上
  • 1900年1月1日
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 1900年1月1日
    木
  • 1900年1月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
    今年読んだ社会派小説の中で飛び抜けて面白かった。
  • 1900年1月1日
    神様の暇つぶし
    読み終えた後の充足感と喪失感が同居して、余韻が半端ない。 情景が目に浮かびやすく、匂いや肌に触れた感覚、体温までこちらに伝わってくる。
  • 1900年1月1日
    1984
    1984
    ゴールドスタインの著作で行き詰まり中。 物語の核心が沢山書かれているが、論文のような文章で感情が入り込めず、少し難しい。
  • 1900年1月1日
    異邦人
    異邦人
  • 1900年1月1日
    動物農場〔新訳版〕
    動物農場〔新訳版〕
    独裁政治の恐怖を堪能できる。 独裁者はどのように出来上がるのか、その先に待ち受けている運命、ページ数が少ない割に読み応え満載。
  • 1900年1月1日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
  • 1900年1月1日
    アルジャーノンに花束を
    アルジャーノンに花束を
    辛く悲しいが、ある種の濃縮した人生でもあると思った。
  • 1900年1月1日
    花ざかりの森・憂国
    三島の短編集。憂国は何度も読み返すほど好きな話。
  • 1900年1月1日
    消滅世界
    消滅世界
  • 1900年1月1日
    生命式
    生命式
  • 1900年1月1日
    コンビニ人間 (文春文庫)
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