本は誰かを連れてくる

本は誰かを連れてくる
本は誰かを連れてくる
平松洋子
毎日新聞出版
2026年1月30日
27件の記録
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年4月5日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年4月5日
  • のほん
    のほん
    @2611
    2026年4月1日
  • misa
    misa
    @mei3sha1
    2026年4月1日
  • そらくま
    そらくま
    @sorakuma
    2026年3月26日
  • 杉野ひこ
    杉野ひこ
    @suginohiko
    2026年3月21日
  • Shino
    Shino
    @hr_929
    2026年3月21日
  • ソラ
    ソラ
    @nekonosora
    2026年3月11日
  • 龍氏
    龍氏
    @dragon-ryu
    2026年2月28日
    平松洋子の文はいつもすごい。
  • 安寧
    安寧
    @anne_____i
    2026年2月22日
  • ちょび
    ちょび
    @shiba_3
    2026年2月18日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年2月17日
  • Marua
    Marua
    @marua
    2026年2月17日
    本書を読んで、向田邦子が『隣の女 - 現代西鶴物語』というドラマの脚本を書いていることを知った。 武田百合子も誰かとの対談で西鶴に言及していたし、冨岡多惠子は『西鶴の感情』という本を出している。井原西鶴、ちょっと注目。
  • Marua
    Marua
    @marua
    2026年2月16日
    本の話がざくざくと、そして平松洋子だから当然おいしそうな食べものの話も続々と出てくる。「ふきのとうヒメノ式」、早速この春試してみよう。 引用「蒸したふきのとうに豚ひき肉の甘辛そぼろをかけてスプーンですくいながら食す」 対談が3つ収録されている。村上 隆とのものは、「工芸青花」に掲載されていた記事で、これを初めて読んだ時「予定調和的でなくていいなあ」と思ったのだった。村上はいろいろと挑発するのだが、それに乗らないのがかっこいいと思った。「村上さんらしい棘を含んだご質問ですね」なんて、なかなか言えない。
  • Monica
    Monica
    @santa_monica
    2026年2月15日
  • K
    K
    @readskei
    2026年2月14日
    「作品と著者は別ものだけど、作品に人間が透けることあるよね」という書評、随筆、対談集。本は食べ物。
  • ユメ
    ユメ
    @yumeticmode
    2026年2月8日
    平松洋子さんによる書評を一冊にまとめた本。平松さんのエッセイの大ファンで、中でも『野蛮な読書』『本の花』が好きなので、この『本は誰かを連れてくる』も刊行を楽しみにしていた。平松さんの本に対する高い熱量がひたひたと伝わってくる文章で、それが快い。 「はじめに」で平松さんは、「本は、本を連れてくる。と同時に、言葉を紡ぐリアルな人間を目前に連れてくる。だから、確かなざらつきの手触りが一冊の本を生涯忘れ得ぬものにする」と語っている。本書のページの向こうには、平松さんという生身の人間が確かに存在していて、その熱い想いに触れるからこそ、紹介されている次の本へと手が伸びるのだ。 驚いたのは、本書で取り上げられている本の中に、私が積読にしている本が4冊もあったこと。平松さんが太鼓判を捺しているとあらば、読むのがますます楽しみになった。再び「はじめに」の言葉を借りるならば、「書物と人物に出会う喜びに痺れるから、本を開く。読まずにはいられない」。まさに、と思う。
  • 文庫の解説や書評が多いせいか、生活エッセイに比べて硬派な印象。おもしろいのは間に挟まれた対談。なあなあな感じでないのがいい。
  • まーぷる
    まーぷる
    @marple
    2026年1月31日
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年1月29日
  • chai
    chai
    @kanasopo
    2026年1月29日
  • イチ
    イチ
    @ichi0101
    1900年1月1日
    仕事帰りに本屋で見かけた クラフト・エヴィング商會の装丁で ものすごく惹かれたけど金欠なので一旦保留 でも欲しいな
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