本は誰かを連れてくる

本は誰かを連れてくる
本は誰かを連れてくる
平松洋子
毎日新聞出版
2026年1月30日
16件の記録
  • 安寧
    安寧
    @anne_____i
    2026年2月22日
  • ちょび
    ちょび
    @shiba_3
    2026年2月18日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年2月17日
  • Marua
    Marua
    @marua
    2026年2月17日
    本書を読んで、向田邦子が『隣の女 - 現代西鶴物語』というドラマの脚本を書いていることを知った。 武田百合子も誰かとの対談で西鶴に言及していたし、冨岡多惠子は『西鶴の感情』という本を出している。井原西鶴、ちょっと注目。
  • Marua
    Marua
    @marua
    2026年2月16日
    本の話がざくざくと、そして平松洋子だから当然おいしそうな食べものの話も続々と出てくる。「ふきのとうヒメノ式」、早速この春試してみよう。 引用「蒸したふきのとうに豚ひき肉の甘辛そぼろをかけてスプーンですくいながら食す」 対談が3つ収録されている。村上 隆とのものは、「工芸青花」に掲載されていた記事で、これを初めて読んだ時「予定調和的でなくていいなあ」と思ったのだった。村上はいろいろと挑発するのだが、それに乗らないのがかっこいいと思った。「村上さんらしい棘を含んだご質問ですね」なんて、なかなか言えない。
  • Monica
    Monica
    @santa_monica
    2026年2月15日
  • K
    K
    @readskei
    2026年2月14日
    「作品と著者は別ものだけど、作品に人間が透けることあるよね」という書評、随筆、対談集。本は食べ物。
  • まーぷる
    まーぷる
    @marple
    2026年1月31日
  • 文庫の解説や書評が多いせいか、生活エッセイに比べて硬派な印象。おもしろいのは間に挟まれた対談。なあなあな感じでないのがいい。
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年1月29日
  • chai
    chai
    @kanasopo
    2026年1月29日
  • イチ
    イチ
    @ichi0101
    1900年1月1日
    仕事帰りに本屋で見かけた クラフト・エヴィング商會の装丁で ものすごく惹かれたけど金欠なので一旦保留 でも欲しいな
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