教養悪口本
48件の記録
紬@tsumugu2026年2月21日読み終わったaudible行き場のないモヤモヤを抱えているのは苦しい。かと言って、それを直接相手にぶつけるのも憚られる。でも、小出しにしていかないとストレスが溜まる一方… そんな悩みに、ひとつの答えを与える本。 実用性はともかく、ユーモアに変えて出す、という発想は、とても大切。 忌野清志郎さんの「ユーモアは大切。ユーモアを分からない人間が戦争を始める」という言葉があとがきに引用されていて、なるほど確かに…と感じた。だって違う人間どうし、簡単には分かり合えないもの。笑いにでも変えないと、ケンカしちゃうこともあるよね。 でも、インテリ悪口、もし言われて意味に気づいたら、だいぶムカつくだろうなぁ笑





Hinako@Lady_Hinako2025年9月6日読み終わった日常で使えない悪口ばっかりだったけど、ボキャブラリーをスタックで管理してる友人いるいる〜とかなって声出しながら1人でくすくす笑ってる。なんて幸せんだろうか。
ふにこ@funico_bisco2025年7月24日読み終わったおもしろすぎて終始ニヤニヤしながら読んでしまった。 悪口の元ネタ自体も気になるものが多く、次に読んでみたいな〜という本を知ることができるのもよい点。 普段から喋ってそう〜!!!という内容が多かったので、ずっと脳内で堀元さんの声が聞こえてくるようだった。

ゆり@nabi82025年4月1日読み始めた電車めちゃくちゃ遅延しながら大学に行きました。図書館に久しぶりに行って、本屋とはまた違うどきどきを味わいました。5冊くらい借りたので帰ったら早速読みたいと思います!



































