史上最強の哲学入門

史上最強の哲学入門
史上最強の哲学入門
飲茶
河出書房新社
2015年11月6日
33件の記録
  • ちゃぺる
    @rena-06
    2026年1月8日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年1月5日
  • ハル
    ハル
    @yomu94
    2026年1月2日
  • やま
    @mountain_book0608
    2025年12月30日
  • 回寅治
    回寅治
    @Mawari_trahal
    2025年12月13日
    つまみ読みで他者論だけ読んだ。レヴィストロースの紹介文がめちゃくちゃ面白かった。板垣さんの絵と思想版必殺技の名前が良い
  • boc
    @boc
    2025年12月13日
  • 本の虫太郎
    @zeroone
    2025年12月10日
    👍👍
  • tony_musik
    tony_musik
    @tony_musik
    2025年11月24日
    「真理」「国家」「神」「存在」の四章に分けて、キリスト、ニュートンなど哲学者以外の人物も交えて哲学史を説明する入門書。それぞれ章末に著者独自の見解が語られるのが面白かった。長年積読していたがやっと読了。
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2025年11月15日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2025年10月21日
    そろそろ哲学に呼ばれている気がする
  • あき
    あき
    @4rcoid
    2025年9月28日
  • ヤマ
    @Links0819
    2025年9月11日
  • @ane
    2025年8月19日
  • 哲学の扉を開いてくれた本であり、夫婦で読了した特別な本。 娘が中学になったら薦めてみたいと思っている。問題は刃牙がまったくわからないことかもしれない。
  • kyo
    kyo
    @kyo_20251221
    2025年8月14日
  • トム
    トム
    @yukiyuki7
    2025年6月18日
    この本のデメリットは「やたら分厚いこと」だけ。 分厚さで敬遠してしまう。 哲学ってマジで学問として難しく感じる。 「考えてる俺どげんね?」というカッコつけ。 だからこそ、ダラダラ何が言いたいん?長いわ!というのが哲学書の印象だけど、この本はまぁほんとに分かりやすい分かりやすい。 専門用語も難しい言葉も使ってない。 歴史上で名を残した哲学者の有名どころをしっかり抑え、何をしたのか短く、分かりやすく解説してくれてる。 ストーリー性もないから、気になる人物のページだけ読んでいい。 本棚で保管しておきたい。
  • なゆた
    なゆた
    @nayuta
    2025年6月4日
    分かりやすい。 東洋の方も読みたい
  • euy
    euy
    @euy
    2025年5月17日
    再読。つまみ読み。わかりやすい。
  • Goro Ishimori
    Goro Ishimori
    @i_goro
    2025年5月11日
  • かしめ
    かしめ
    @nezikiri_s9r
    2025年5月1日
    各哲学者の主張がコンパクトにまとめられていて非常にわかりやすかった。
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年5月1日
    河出書房フェアの時、トートバッグ欲しさに読みたかった本を買った。 フェアの良さは買うか迷っていた本を迎え入れる理由が出来ることかも。 哲学の本は何を読んでも興味が尽きない。 一言一句覚えられる訳じゃないけど、忘れてもまた読みたくなる。
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年4月1日
  • じま太郎
    じま太郎
    @jima-shogo
    2025年3月24日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年3月18日
  • 秋津
    秋津
    @agiagishi
    2025年3月12日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年3月11日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年3月10日
  • ネル
    ネル
    @Neru
    2025年3月7日
    哲学者を刃牙風に紹介するというコンセプトの本 「無知の知」で有名なソクラテスの箇所まで読んだ その前のプロタゴラスの「確かなことは人によって変わるんだから正解なんてない」という相対主義の話を聞いてからソクラテスがそれでも「真理を知りたい」と追求する方向に向かう流れを知ると当時のことがわかりやすかった。 世界史で名前と「無知の知」は知っていたけど、確かに政治家と弁論して恥をかかせまくってたら恨まれるよなと思った。
  • あんず
    あんず
    @astm1301
    2025年3月1日
  • 央河純
    央河純
    @qxll05
    1900年1月1日
    分かりやすい、これはよむべき
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