史上最強の哲学入門

史上最強の哲学入門
史上最強の哲学入門
飲茶
河出書房新社
2015年11月6日
87件の記録
  • おてもと
    おてもと
    @iki_muz
    2026年8月22日
  • ちゃまめ
    ちゃまめ
    @M_lazuLi
    2026年8月15日
  • よい
    よい
    @ati-g6r
    2026年8月8日
  • むー
    むー
    @mutant_777
    2026年8月2日
    こちらも、無事返却期限までに読み切りました! 現在哲学を学んでいて、いまはぶくともメンバーから勧めてもらった本を読んでいってます。 高校の時に少し倫理も学んだはずだし、社会福祉を学んでいて出てきた名前も、この本に登場しましたが、この本を読んだ方が分かりやすかったです! 過去からどうやって哲学が発展してきたのか、そして哲学は大まかにいっちゃえば、元はと言えば権力を持った(お金持ちが)人たちが、暇つぶしにやっていたということを知りました… 一瞬哲学を学ぶのやめようかなと思いましたが、知っておいて損はないというか、面白いことも多かったので、気を取り直して読み切りました。 また再読して、学びを深めていこうと思います💭
  • 花粉症
    @pugh
    2026年7月31日
    構造主義について知りたかったので、大学受験の時に勉強して以来の倫理! 受験当時から倫理は好きだったので、抵抗は特になし。 単なる哲学史じゃなくて、真理・国家などテーマごとに歴史を追うスタイルなので、哲学者同士の思想の繋がりが見えて、個人的には受験勉強の本よりも理解しやすかった。 ただわかりやすい分、深くは踏み込んではいないので、自分は受験の時の参考書を引っ張り出してきて補完しながら読んだ。 気になった人物について、もう少し深入りしてみようと思う。
  • ちぃ
    ちぃ
    @cheasy
    2026年7月28日
  • おてて
    @nrnrqpqp
    2026年7月21日
  • 本の虫のミノ
    本の虫のミノ
    @hon-
    2026年7月21日
    まさに哲学入門書!これほど哲学を面白く伝えようという確固たる意志を感じる本は他にない。漫画『バキ』を愛する著者が、哲学者を互いにバトルさせるという発想を基にして展開していくお話である。4つの章から成り立っている。 1.真理の真理 2.国家の真理 3.神様の真理 4.存在の真理 哲学というと、幅が広く、どうしようもないことばかり考えている学問のように最初はイメージしていた。しかしその哲学こそが文明を発展させてきたんだということを肌で感じることができる。たった1人の哲学者が、当時の価値観を180°転換させてしまうほどの大変革。そしてそれが歴史上何度も繰り返されてきたという事実。読んでいてワクワクが止まらなかった。
  • 西洋哲学史の流れを掴むのによかった。 パドル形式に書かれているので読み易い。 誰が何言ったか忘れたら振り返るのにも良さそう。
  • コウヘイ
    コウヘイ
    @2208
    2026年6月26日
    古代から近代の哲学者のバトルを楽しく読めた。社会への影響もすごくわかりやすい。
  • まろ
    まろ
    @maro
    2026年6月24日
    河出文庫のフェア対象だったので手にとったが、めーちゃくちゃおもしろかった! デカルトの『我思う、ゆえに我あり』やエピクロスの快楽主義などの単語としては知っていた有名なフレーズも、本当はそういう意味で語られていたのかと印象がかわる箇所も多い。 所々、これあの小説やゲームに出てきたなっていう思想や、現実の政治や日常に紐づくような考え方もあり、哲学がわたしたちの社会の至る所に根付いてるのがわかっておもしろい。 専門的に学びたい人には物足りないかもだが、入門編として、概略を知るにはとてもおすすめの1冊。
  • minzy0206
    @minki0112
    2026年6月24日
  • さわっち
    @yasu73
    2026年6月19日
  • みょん
    @myon_books
    2026年6月18日
  • との
    との
    @tono
    2026年6月12日
  • 二千年前の人達が考え抜いたことを、科学で証明できるこの時代に生まれてラッキーだ。哲学者って知ってると知的ぶれるから深掘りしていきたい。人名と考え方は、まだ紐づかないがニーチェとニュートンとソシュールが記憶に残った。目指せ超人。
  • きになる
  • ゆう
    ゆう
    @yu_32
    2026年5月16日
  • euy
    euy
    @euy
    2026年4月29日
    キルケゴール
  • さかもち
    さかもち
    @sakamochi
    2026年4月14日
    世に数多ある入門書の中でも圧倒的に“入門書”をしている本。 これだけキャッチーな入門書にするには寝られない日もあったろう。
  • かる
    @sugawara
    2026年4月8日
    ニーチェ、フロム熱い
  • bianca.
    bianca.
    @bianca_00
    2026年4月8日
    哲学に興味があるので大雑把に人物などを把握するために読み始めました。
  • ピポ
    ピポ
    @pipopipo
    2026年4月1日
    推しが読んでる本
  • はな
    はな
    @bianca
    2026年3月31日
  • ヤコ
    @yako
    2026年3月22日
  • 瑚子
    瑚子
    @kxl7co
    2026年3月22日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年3月14日
    とてもわかりやすくて面白くて、まさに入門書として最適だと感じたのだが、私の頭ではなかなか覚えられなくて、結局、冒頭のプロタゴラスは相対主義の人だな〜、ということしか記憶に定着していない。でも読んでよかった。
  • しらたま
    @green7358
    2026年3月12日
  • はる。
    @books-haru
    2026年3月5日
  • 花村
    花村
    @hanamura73
    2026年3月1日
    読書会用
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年3月1日
  • かんた∞
    かんた∞
    @kantakuya
    2026年2月15日
    とても読みやすくて、面白かった。難しい話をわかりやすくしかも、身近な例えとかを交えて記載してくれていてすらすら読めた。そして、人物ごとに区切りがあるので、読み進めやすい。二ーチェってマジですげえなって思った
  • K子
    @katie717
    2026年2月7日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年2月5日
  • @ren_26
    2026年2月3日
  • もずく
    もずく
    @yossy
    2026年2月1日
  • Hiko
    @neuma_android
    2026年1月31日
  • もずく
    もずく
    @yossy
    2026年1月28日
  • マヌル
    @manul
    2026年1月24日
    哲学初心者でも読みやすく興味が惹かれる哲学者を何人も見つけることができた。入門書としてちょうどよかった。
  • 椎名
    @mintblue_
    2026年1月12日
  • ちゃぺる
    @rena-06
    2026年1月8日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年1月5日
  • ハル
    ハル
    @yomu94
    2026年1月2日
  • やま
    @mountain_book0608
    2025年12月30日
  • 回寅治
    回寅治
    @Mawari_trahal
    2025年12月13日
    つまみ読みで他者論だけ読んだ。レヴィストロースの紹介文がめちゃくちゃ面白かった。板垣さんの絵と思想版必殺技の名前が良い
  • 本の虫太郎
    @zeroone
    2025年12月10日
    👍👍
  • tony_musik
    tony_musik
    @tony_musik
    2025年11月24日
    「真理」「国家」「神」「存在」の四章に分けて、キリスト、ニュートンなど哲学者以外の人物も交えて哲学史を説明する入門書。それぞれ章末に著者独自の見解が語られるのが面白かった。長年積読していたがやっと読了。
  • はな
    はな
    @bianca
    2025年11月16日
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2025年11月15日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2025年10月21日
    そろそろ哲学に呼ばれている気がする
  • あき
    あき
    @4rcoid
    2025年9月28日
  • ヤマ
    @Links0819
    2025年9月11日
  • @ane
    2025年8月19日
  • 哲学の扉を開いてくれた本であり、夫婦で読了した特別な本。 娘が中学になったら薦めてみたいと思っている。問題は刃牙がまったくわからないことかもしれない。
  • kyo
    kyo
    @kyo_20251221
    2025年8月14日
  • トム
    トム
    @yukiyuki7
    2025年6月18日
    この本のデメリットは「やたら分厚いこと」だけ。 分厚さで敬遠してしまう。 哲学ってマジで学問として難しく感じる。 「考えてる俺どげんね?」というカッコつけ。 だからこそ、ダラダラ何が言いたいん?長いわ!というのが哲学書の印象だけど、この本はまぁほんとに分かりやすい分かりやすい。 専門用語も難しい言葉も使ってない。 歴史上で名を残した哲学者の有名どころをしっかり抑え、何をしたのか短く、分かりやすく解説してくれてる。 ストーリー性もないから、気になる人物のページだけ読んでいい。 本棚で保管しておきたい。
  • なゆた
    なゆた
    @nayuta
    2025年6月4日
    分かりやすい。 東洋の方も読みたい
  • euy
    euy
    @euy
    2025年5月17日
    再読。つまみ読み。わかりやすい。
  • Goro Ishimori
    Goro Ishimori
    @i_goro
    2025年5月11日
  • 各哲学者の主張がコンパクトにまとめられていて非常にわかりやすかった。
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年5月1日
    河出書房フェアの時、トートバッグ欲しさに読みたかった本を買った。 フェアの良さは買うか迷っていた本を迎え入れる理由が出来ることかも。 哲学の本は何を読んでも興味が尽きない。 一言一句覚えられる訳じゃないけど、忘れてもまた読みたくなる。
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年4月1日
  • じま太郎
    じま太郎
    @jima-shogo
    2025年3月24日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年3月18日
  • 秋津
    秋津
    @agiagishi
    2025年3月12日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年3月11日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年3月10日
  • ネル
    ネル
    @Neru
    2025年3月7日
    哲学者を刃牙風に紹介するというコンセプトの本 「無知の知」で有名なソクラテスの箇所まで読んだ その前のプロタゴラスの「確かなことは人によって変わるんだから正解なんてない」という相対主義の話を聞いてからソクラテスがそれでも「真理を知りたい」と追求する方向に向かう流れを知ると当時のことがわかりやすかった。 世界史で名前と「無知の知」は知っていたけど、確かに政治家と弁論して恥をかかせまくってたら恨まれるよなと思った。
  • あんず
    あんず
    @astm1301
    2025年3月1日
  • Masayuki Kojima
    @myrskj
    2021年8月15日
  • keyem4251
    @keyem4251
    2020年11月7日
  • ほげ蔵
    ほげ蔵
    @kirihito8210
    1900年1月1日
  • hk
    @hk_1985
    1900年1月1日
  • 央河純
    央河純
    @qxll05
    1900年1月1日
    分かりやすい、これはよむべき
  • @su_usee
    1900年1月1日
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