独裁体制から民主主義へ
40件の記録
どら猫さとっち@satocchi_4282026年9月11日読み終わった本書は今の時代に必要ではないか。独裁権力から民主主義へ。非暴力的運動で、それを取り戻すための最良のテキスト。本書は「兵庫県政問題 運動編」でドンマッツ氏が紹介されたのを知って、読んでみた。かつてガンディーやキング牧師が行ってきた、非暴力的運動。その研究者が詳しく指南している。プロテスターのみならず、社会運動に関心がある方たちに、本書を薦めたい。
使い走り@TSUKAIHASHIRI2026年5月30日読み終わったP.79 自分が「感じる」ことに従って行動を起こす活動家もいる。彼らのアプローチは自己中心的であるばかりでなく、自由化のために大きな戦略を立てることに関して何ら手本となるものではない。 著者によるかなり厳しい指摘
hina@hina13f2026年3月18日読み終わった独裁者は、統治する民衆の支え(意識的あるいは無意識的に)を必要とする。したがって独裁体制からの解放は可能なのである! 非暴力闘争は、抑圧された人々にパワーを与え、闘争で得た知識と技能は、将来においても独裁者の台頭を簡単に許さない。 日本も自由と民主主義を手に入れろ!




- ムニムニマン@muni8muni82026年2月10日読み終わったp.17 「自由でない」とされる四二カ国は(中略)一党による独占支配(中国や北朝鮮)〜 今の日本もそうですね。バランス大事。 p.45 どの政府であれ、その自由や暴政のレベルは、それが統治する対象がどれだけ自由を決意しているか、また彼らを隷属させようとする圧力に対して、どれだけ抵抗する意思と能力を持っているかを、大きく反映するという。













































