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ペルエ
ペルエ
@aleoclock
  • 2026年1月23日
    暁星
    暁星
  • 2026年1月19日
    満月珈琲店の星詠み
    満月珈琲店の星詠み
    久しぶりにあっさり読めた本。でも暖かな読後感。極上のスイーツも、そして占星術も、気になってきた!私の出生図は?
  • 2026年1月18日
    国宝 下 花道篇
    読み終わった今、もう一度映画館で観たい。
  • 2026年1月17日
    国宝 上 青春篇
    今更ながらに見た映画に取り憑かれ、貪るように読んだ小説。あれはそういうことだったのか、と思うこともたくさんあったけど、別の物語だった。映画も観るべき、そして小説も読まずにはいられない。
  • 2026年1月15日
    舟を編む
    舟を編む
    一気に読んでしまった。こんなに夢中になれるライフワークがある馬締が羨ましくて、でも器用貧乏な西岡に少し自分を重ねたり。出てくる登場人物全ての人が愛おしく、全ての人の人生が生き生きとしていて。だれかの情熱に、情熱で応える世界、素敵だな。
  • 2026年1月3日
    容疑者Xの献身
    chatGPTにも、geminiにもオススメされ、ミステリー好きじゃないのにと思いながら、年始に一気読み。こんな献身という愛の形がある?映画も本もこんなに有名なのに、なぜ出会わずに生きてこられたんだろう。ミステリーというか、愛というか、哲学というか。石神の、花岡母娘に惹かれた理由もまた切ない。その孤独と純真さと、そして人間らしさ。石神のこの先の人生が、少しでも報われ、孤独が癒されるように、願わずにはいられない。
  • 2025年12月22日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
    再読なのに、全く新しかった。どうしてこの本を手放せたんだろう。体育館で調律されたピアノの音色に心を奪われ、そこを目指しても、なかなか辿り着けないような気がするのに、あの瞬間を思い出せばまた、森の中を歩いていける。そんな瞬間がある人生ってなんて素敵なんだろう。そして、40過ぎた私は、そんな瞬間を誰かに届けられるような大人になっていられるのだろうか。何回でも読み返したい。
  • 2025年12月19日
    母ではなくて、親になる
    もう何年も前のことになってしまった0歳児育児の時の記憶が、鮮やかに、そして愛おしく蘇るエッセイ。本物の文筆業の人の書くエッセイって、何でもなさそうな言葉で、なんでもない一瞬を、こうも鮮やかに切り取れるのだろう。
  • 2025年12月9日
    お探し物は図書室まで
    三章 夏美の章が、あまりにも今の自分のようだった。天動説と地動説で、自分の置かれた今を捉え直す発想。忘れずにいたい。
  • 2025年12月9日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
  • 2025年12月6日
    そして、バトンは渡された
    あー、何で今まで読まなかったんだろう。こんなに温かいバトン、あっただろうか。 これは、優子の物語でありながら、宮森さんの物語。「親になると、明日が二つになる。自分の明日と、自分よりたくさんの可能性と未来を含んだ明日が、やってくるんだって。」それを本当の父親じゃない宮森さんが言ってのけるのがすごい。 幸せってなんだっけ。家族って、親子ってなんだっけ。そんなことを思い返して、心があったかくなって、涙が溢れた。
  • 2025年11月30日
    月の立つ林で (ポプラ文庫 日本文学)
    月をモチーフにした、人の心の機微を優しく掬い取るような短編小説たち。短編小説なのに、独立してなくて、ちょっとずつ登場人物が関係してて、全編に登場するあの声の人が誰か最後にわかって、息を飲むような読後感。
  • 2025年11月13日
    センセイの鞄
    センセイの鞄
  • 2025年11月10日
    こゝろ
    こゝろ
  • 2025年11月8日
    ダブル・ファンタジー 下
  • 2025年11月5日
    ダブル・ファンタジー 上
  • 2025年11月2日
    ナラタージュ
    ナラタージュ
  • 2025年11月1日
    滅びの前のシャングリラ
  • 2025年10月27日
    汝、星のごとく
  • 2025年10月25日
    星を編む
    星を編む
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