青夏
@bluesummer
- 2025年12月7日
パリの国連で夢を食う。川内有緒気になる - 2025年12月6日
あなたは、誰かの大切な人原田マハ読みたい - 2025年12月6日
- 2025年12月6日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女気になる - 2025年12月6日
彼女たちは楽園で遊ぶ町田そのこ気になる - 2025年12月6日
楽園の楽園伊坂幸太郎気になる - 2025年12月6日
ジャスティス・マン佐藤厚志気になる - 2025年12月6日
マカン・マラン古内一絵気になる - 2025年12月6日
- 2025年12月2日
- 2025年12月2日
あしたの朝、頭痛がありませんように谷田朋美,青木志帆読みたい - 2025年12月2日
- 2025年12月2日
考察する若者たち三宅香帆読み終わったドラマを見た後に、Xでみんなの考察を確認してしまうという自分の行動から、手に取った本。 最短で最適解を求めて報われたいという若者の心理とのこと。私(ぎりぎり昭和生まれ)は、作者の意図や正解を知りたくて、知ることができなければ損だと思ってしまうから考察を読む。って一緒じゃん! 考察するの楽しいよね。著者が言うように、作者は必ずしも「正解」を用意してるわけではないから、受け取り手がどう感じるかは自由だし、それをみんなで意見を出し合って、そんな捉え方があるんだー!ってなるのがおもしろいと思う。批評よりの考察かな。 自分の感情には意味がないとか、最短で「最適解」を求めることとか、プラットフォーム社会ではアルゴリズムによって自動でおすすめされるから自ら選ばなくていいとか、私はそんなの嫌だし、怖いと思ってしまった。自分はonly oneで固有の存在であるし自分の感情がとても大切なことを知っている。 でも、報われないこの社会だから、できるだけ報われたいよね。何が「最適解」かも時代によって変化していく。それでも私はこれからもじたばたと生きていくよ。そのために本を読み続けていくのだろう。 - 2025年11月26日
- 2025年11月26日
それがやさしさじゃ困る植本一子,鳥羽和久気になる - 2025年11月26日
考察する若者たち三宅香帆読み始めた - 2025年11月26日
- 2025年11月26日
- 2025年11月26日
- 2025年11月26日
カフネ阿部暁子読みたい
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