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青夏
@bluesummer
主に図書館で借ります。待てないと書店で買います。とにかく本が好き!
  • 2026年4月15日
    マザーアウトロウ
    爽快。 関係性とかとっぱらって、個人対個人で関われたらどんなに楽だろう。 親子でも決定的に相性が合わない場合がある。それを認めていい。相手を思いやることと親密でいることとは分けられることに気づかせてくれた。
  • 2026年4月14日
    いのっちの手紙
    いのっちの手紙
    すごい人がいたもんだ。
  • 2026年4月9日
    いのっちの手紙
    いのっちの手紙
  • 2026年4月8日
    不登校のはじまりから おわりまで
    不登校について改めて勉強。 傷ついている子どもをこれ以上傷つけないように。
  • 2026年4月8日
    もうしばらくは早歩き
    くどうれいんさん、初めて読みました。 さらさら読めた。 日持ちしないお土産をたくさん買うかれいんさん。 玲音、いい名前だなあ。
  • 2026年4月5日
    もうしばらくは早歩き
  • 2026年4月3日
    国境のない生き方
    国境のない生き方
  • 2026年4月3日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年4月3日
    ケアする私の「しんどい」は、どこからくるのか
    男性がケアをしないのは、しなくてもいいという男性性に甘えているから。 女性がケアをするのは、向いているからではなく、そうせざるを得なかったからしてきただけ。 女性はうまくケアできないと責められる。 ケアの責任や、ケアに付随する困難、混乱、わからなさを複数で共有することが重要とのこと。それができたら女性の負担も減るよね。 男性はいつ気づくのだろうか。
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月19日
    お金の不安という幻想
    安いから買うのではなく、買ったことによる価値(満足感)を考えること。 お金を稼ぐ人が偉いのではなく、働く人がいるからこそ社会が回る。 日本の将来は相当の人材不足になる。 いくらお金を持っていたとしても、働く人がいなければ、買うことができない。そして物価上昇は避けられない。 お金を貯めなくてはという不安は幻想で、人材不足による社会の行き詰まりをどうにかしていかないといけない。 仕事を減らして効率化しなければ。いつの時代も若者が切り開いてきたからこそ若者を応援しよう。 という内容と受け止めた。 お金を貯めるだけではだめだと、また別の不安が大きくなったよ。
  • 2026年3月19日
    真珠とダイヤモンド(上)【毎日文庫】
  • 2026年3月19日
  • 2026年3月19日
  • 2026年3月16日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
    鳥羽さんの言葉で、変に力みすぎている心がゆるまっていく。 適切な声掛けなど、親が子どもに何もしてあげられないと不安になるけど、「親はすでに子どもにすべてを与えている」と鳥羽さんに言ってもらって少し楽になった。 子育てのステージごとに読み直したい。中学生という時期が少し楽しみになる。
  • 2026年3月15日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    あっという間に読んでしまった。 SFってこんなにおもしろいんだ! 映画楽しみ!!!!早く観たい!!! このあとは「三体」を読まなければいけないような気がしてきた
  • 2026年3月13日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
  • 2026年3月13日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    面白すぎてやばい。 科学の知識ほしい。 イラスト化してほしい。頭の中でイメージできない笑 だから映画を観たい! 下巻も読み始めてるけど、終わってほしくない。 SFってすごいね!
  • 2026年3月11日
    バーナード嬢曰く。 (8)
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