
ちゅ
@chu__i
好きなときに好きな本を
- 2026年7月19日
- 2026年7月19日
メロドラマ的想像力ピーター・ブルックス気になる - 2026年7月16日
- 2026年7月16日
- 2026年7月16日
- 2026年7月16日
- 2026年7月16日
- 2026年7月16日
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「面白い!」を見つける林雄司読み終わった課題図書で読んだが、結構自分には刺さった。 私は人の話を「当たり前だ」というスタンスで聞いていたから、つまらない様に感じていたのかも。どういう答えが返ってくるのかを想像したら面白いと感じる様になるのか?と考えた。 自分の感情に対して、何事に対しても「なんで?」と思う気持ちが大切。 会話が面白い人は知性があるなーと読みながら思い出した。知性が大事!日々調べるくせをつけたい。 友達が幸せそうにしててよかったね、いいなーと思うのは当事者が遠慮なく喜んでいる時が喜ばれるということと少し通じるものがあるのかも。嫉妬はその延長線上なのかな。 最近サボってたけどジャーナリングやっぱり続けようと思った。自分の感情や経験のメモ大事。 - 2026年3月15日
暁星湊かなえ読み終わった読了 手記の部分では帯に書いてあることがいまいち理解できなかったが、最後の物語の金星まで読んで納得。 手記の部分での文章構造が面白かった。 金星まで読むことでパズルのピースがはまっていく感じ。感じた違和感が全部回収された。 暁の家族のお話も泣けるが、金星が良い。金星の中盤は本当にイヤミスの女王が書いたのか!?となるほど激メロ小説だった。しかし、しっかり人間の嫌な部分もあり腑に落ちた。 結局、親が起こした災いは子に降りかかるのだなと思った。 弱っているとき自分自身で立ち上がれる人になりたい。 - 2026年3月8日
- 2026年3月8日
博士の愛した数式小川洋子読んでる - 2025年6月26日
どうせ世界は終わるけど結城真一郎読み終わったタイトルからして絶望感溢れる本ですが、内容は希望を持てる話でした。 小話で構成されていて、どれも「100年後に世界が終わる」という設定です。徐々に100年後に近づいて行き、登場人物の感情も微妙に違っていて読んでいて楽しかったです。 全てのお話で最初は絶望から始まり、終盤で希望を持つ、という流れが多い中最初の一話だけほんのりスッキリしない感じでしたが、最後の物語を読んで「そういうことか〜」となりました。 未来に希望が持てなくなったときにまた読みたい本です。 - 2025年6月21日
- 2025年3月6日
西の魔女が死んだ梨木香歩気になる - 2025年3月6日
成瀬は天下を取りにいく宮島未奈読みたい - 2025年3月6日
- 2025年3月6日
虞美人草改版夏目漱石読みたい - 2025年3月6日
好き好き大好き超愛してる。舞城王太郎読んでる - 2025年3月6日
サンショウウオの四十九日朝比奈秋かつて読んだ
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