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だいき
だいき
@daaa_330
  • 2026年8月22日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか
    ぼんやりとしか知らなかった教養っていう言葉について、正しく理解できたのがよかった。 本が読めなくなる背景っていうよりは、日本における読書の歴史が本論?であるように感じたけど、それも自分がこの本を手に取った理由が、なぜという情報を知りたいがためだったんだろうなって思って、なんとも言えない気持ち。
  • 2026年8月16日
    風の歌を聴け
    風の歌を聴け
    この作品に限らずだけど、言い回しと余白が好きだなって感じた。 雰囲気掴む程度には読めたと思うけど、短編なこともあって、余白が多くてうまく読み取れない部分が多かったのが悔しい。 最後の締めのニーチェの言葉で、この作品のテーマがうっすら自分なりに解釈できた。
  • 2026年8月7日
    ハツカネズミと人間
    ハツカネズミと人間
    アメリカの土に根付いた空気感が伝わってきた。 どの人物にもそれぞれ抱えている苦しさがあって、誰が悪いと自分の中ですっきり結論づけられないところが、読後感のやるせなさに繋がってるように感じた。
  • 2026年8月2日
    哲学史入門1(1)
    哲学史入門1(1)
    ギリシア哲学の部分が1番読んでて楽しかった。 1番根底をさらに掘っていく感じ?が目から鱗だった。 パルメニデスの話が特に1番好きな部分。
  • 2026年8月2日
    「好き」を言語化する技術
    感情を地道に細分化?する作業が大事なんだと感じた。 推しに限らず、日常生活の中での自分の感情を、深掘りしていくことで自己理解も進むと思うし、自分の感情をいろんな言葉で紡ぐことができる素敵な人になりたい〜
  • 2026年7月19日
  • 2026年6月26日
    盲目的な恋と友情
  • 2026年6月4日
    白河夜船
    白河夜船
    空気感、言葉選びが素敵 共通して死を取り扱うのは吉本ばななさんの作風なのかな?
  • 2026年5月8日
    卵の緒
    卵の緒
  • 2026年5月2日
    スプートニクの恋人
    情景描写がめちゃくちゃ綺麗だった。 ギリシャが舞台の一部になってる小説初めてで、でも鮮明に景色が浮かび上がる感じがすごく良かった。 スプートニクって題名についてるだけあって、星空とかの宇宙を用いた描写も多くて素敵だった。
  • 2026年4月16日
    入社1年目の教科書
  • 2026年4月5日
    悲しみよ こんにちは
    悲しみよ こんにちは
  • 2026年3月7日
    たゆたえども沈まず
  • 2026年2月26日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年2月15日
    デミアン
    デミアン
  • 2026年2月13日
    正欲
    正欲
  • 2026年2月6日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年1月17日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
  • 2026年1月10日
    Nのために (双葉文庫)
  • 2025年12月15日
    楽園のカンヴァス(新潮文庫)
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だいき (daaa_330) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ