
りんご食べたい
@k-masahiro9
- 2026年3月26日
東の国からラフカディオ・ハーン,平井呈一読んでる朝ドラを見てから読むと、冒頭の「出雲時代のなつかしいおもいでに 西田千太郎へ」がよく染み入る。あの場面を見てから図書館で借りたら、後ろに予約が4人入っていて、同じ感動を覚えて手に取ろうとしている人がちらほらいることに嬉しさを実感する。 - 2026年3月25日
- 2026年3月25日
- 2026年3月21日
- 2026年3月21日
- 2026年3月16日
- 2026年3月14日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった上巻で垣間見られた人間の探究心が、より具体的な課題に直面しまくることで、仮説→アクション→改善→課題再発生→…と展開していく。そういう意味での人類(を問わずだけど)の粘る力はポテンシャルだらけだなと希望が持てる。SFなのかヒューマンドラマなのか色々な要素が重なっているようで、最後まで飽きもせずに楽しく読むことができた。 - 2026年3月14日
- 2026年3月8日
- 2026年2月25日
一番の恋人君嶋彼方読み始めた話せばわかる。必ずしもそうなることはなく、しかし話してみて初めて動くこともある。難しい問題だなと言うことは簡単でも、それだけで終わらせることもなんか違うとも思ってしまう。すっきりとはならないモヤモヤが残り続ける(悪い意味ではない)。 - 2026年2月23日
インド人は悩まないインド麦茶読み終わった和魂印才の良いところどりをもっとしていきたい。 たしかに仕事で関わったインド人は会議で口を挟まないと一生喋り続けるのでは、というくらい話し続ける。日本人に足りない要素のひとつではあるが、全てをそのまま見習うと日常業務に支障が生じるので、バランスを考えつつ取り入れたいと思うものが色々あった。 - 2026年2月23日
本を読めなくなった人たち稲田豊史読み終わった読み始めから読み終わりまで絶望している。 読み手の自分にできることとしては、地元の本屋で本を買い、本を書いてくださった著者に敬意を抱くことくらいだけど、それを続けていきたいと心から思っている。 - 2026年2月23日
- 2026年2月8日
- 2026年1月12日
明るい夜に、星を探して酒村ゆっけ、読み終わった旅行にいく醍醐味が詰まっていてとても楽しかった。食べ物だけでなくお店の独特の匂いや風景の中にある音などの描写も多々あって、北欧の空気感がよく伝わってきた。やはり自分でも行きたくなった。 - 2026年1月4日
- 2025年10月15日
ルックバック藤本タツキ読み終わった - 2025年10月11日
YABUNONAKA-ヤブノナカー金原ひとみ読み終わったある人物から見る他者が悪に見えるが、視点を変えると逆になったりさらに複雑になったりする。この多面性が面白くもあり頭を抱えたくもなる。どの人物にも共感したくなるし疑問を呈したくなる。 - 2025年10月4日
- 2025年10月4日
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