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いと(りお)
@may--5
  • 2026年4月13日
  • 2026年4月11日
    あらゆることは今起こる
    どう頑張っても私は私の感覚でしか世界をつかめないし、他者の感覚を理解できない。できないけれど、他者が語っているならばわたしはその言葉を、その言葉まるごと受け入れたいし信じたい。うそだ、大袈裟だ、なんてことは絶対ないのだ。 そして寝ても覚めてもの朝子は、ここにいた。
  • 2026年4月7日
    置き配的
    置き配的
  • 2026年4月5日
    生きるとは、自分の物語をつくること
  • 2026年4月5日
    自他の境界線を育てる
  • 2026年4月5日
    あらゆることは今起こる
  • 2026年3月22日
    堕落論・日本文化私観 他二十二篇
    1年前に古本屋で買った堕落論。 なんとなく今かもと思って読み始めたら、本当に今読むべき本だった! なんでわたしの文章がつまらないのか言われてるよう。ぐさぐさねちねちと刺してくるかんじが心地よい
  • 2026年3月15日
  • 2026年3月15日
    「働く母」の子育て (ちいさい・おおきい・よわい・つよい No.130)
    「働く母」の子育て (ちいさい・おおきい・よわい・つよい No.130)
  • 2026年3月15日
    子どもはみんな問題児。
  • 2026年3月14日
  • 2026年3月7日
    そいつはほんとに敵なのか
    碇さんの思考に共感することが多すぎてほとんど自分かと思って読みそうになったけれど、なるべく切り離して読むようにした。 しかしナミビアの話が出てきたときにはもう私じゃんと思った 参政党支持者との対話は自分の思考が揺さぶられた 何事も、『ティンプトン』からはじめたい
  • 2026年3月7日
    ボクらはへなそうる探険隊
    ボクらはへなそうる探険隊
  • 2026年3月1日
    ただ、そこにいる人たち
    ただ、そこにいる人たち
    小松さんが『観光客』として障害者支援施設に関わっていく。報告書という枠を超えている。小松さんの文章は、きちんと情報もわかりやすく書いてある中に感情が剥き出しになっていて、過ごしていくうちに揺らいでいくさまが表れていて、もうそれは観光客でも研究者でも部外者でもなく、当事者、ここでいう共事者なんだと思った。 障害者、震災、戦争、それらは当事者性がつよいからこそ、外に開かれにくい。福祉の現場もそうだろう。というか、なんにでも言えることかもしれない。でも「どうせわからないでしょ」のスタンスではいつまで立っても変わらない。当事者性がつよいものこそ、外に開かれてもっと揺らいだり揺らしたりする必要があるのだと改めて思った。また、当事者性のつよいものは、「真面目に」の空気が流れている。だから触れずらい。けれど小松さんは、新復興論でもこの本でも、「ふまじめさ」という言葉を使っていた。小松さんのふまじめさはいつも誠実だ。てきとうじゃない。
  • 2026年2月28日
    ただ、そこにいる人たち
    ただ、そこにいる人たち
  • 2026年2月23日
    ブラック・スワンズ
    ブラック・スワンズ
  • 2026年2月23日
    水曜生まれの子
    水曜生まれの子
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月22日
    大阪
    大阪
    人から貸りている
  • 2026年2月21日
    鏡子の家
    鏡子の家
    ブルジョワな若者の話を読むの、夢があって楽しい そしていろんな人間がふらっと集まってくる鏡子の家に憧れる。鏡子自身は単調な日々を繰り返す人だけれど、家に来る男たちがいくつも不道徳を手土産に持ってくるから、その話を聞くことが鏡子にとっての彩りであって、つねに受け身の印象。その安心感が鏡子の家にはあるのだろう
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