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U.
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@mek-u
2025年末〜
  • 2026年7月4日
    手芸とエンパワメント
  • 2026年7月4日
  • 2026年7月4日
    ムーミン谷の夏まつり [新版]
    ムーミン谷の夏まつり [新版]
    大洪水から劇場の話になるとは思ってもみない展開だった。 最後、劇場にみんなが集まり(役者が揃って)演劇と現実の区別が曖昧になっていく感じがすごくよかった
  • 2026年7月4日
    さがしもの
    さがしもの
    母に借りて読んだ。 読んだ本のこと、読まなかった本のこと、それらがそのひとをつくっている
  • 2026年6月27日
    本をすすめる
    本をすすめる
  • 2026年6月24日
    ありか
    ありか
  • 2026年6月17日
    我は、おばさん
  • 2026年6月17日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
  • 2026年6月17日
  • 2026年6月14日
    ふたり暮らしの「女性」史
  • 2026年6月14日
    すごい古典入門 アーレント『人間の条件』
    最近、自分の読む本読む本にアーレントが引用されていて、ちゃんと勉強したくなり、まずはここから。とても読みやすくてありがたい。人間の「複数性」を発揮することで、連帯し、全体主義に抵抗するという点、多様性が叫ばれながらもアルゴリズムによって自分と似た考えが永遠にサジェッションされ、そこで承認されそうなことを提示する、画一化されてゆく社会のなかで、いま、よりよい社会のためにどういう場が必要なのか、など、現代社会の問題を考える上でとても示唆的な思想なのかもしれないと感じた。この本を足場に、もうすこし難しいものにもチャレンジしていきたい。
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月8日
    ふたりの読書会
  • 2026年6月8日
    庭の話
    庭の話
    プラットフォームに変わる世界へつながる場としての「庭」。 最近自分のなかで庭が気になっていたので読んだ。 コントロールすることはできないが、関与できる場所。制作の重要性。共同体に対する疑問。筆者のSNSへの怒りと言ってもいいくらいの、(それはかつてインターネットに夢を持っていたからこその、かもしれない)強い想いが感じられた。他者からの評価を求めて、情報を左から右に流すように発信するのではなく、なんとなく作ってしまう、作らざるを得ないものをつくる、それに没頭する、その重要性。 たとえば、わたしは自分のために料理を作るとき、その材料(=世界)に触れながら、材料に関与しながら、完全にコントロールすることはできないまま作業に没頭している。このときの孤独を楽しむ、ということなのかなと思った。
  • 2026年5月8日
  • 2026年5月8日
    暁星
    暁星
  • 2026年5月6日
    掃除婦のための手引き書 --ルシア・ベルリン作品集
  • 2026年5月6日
    生きるとは、自分の物語をつくること
    少し違和感のあるところもあったけど、いろんなことが腑に落ちた
  • 2026年5月3日
    近所の景色/無能の人
  • 2026年5月3日
    「日本美術」とジェンダー
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