Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
たるたる
@miyabi
とりあえず実験的に試してみます。 まだまだ実験段階ですが、絡んでいただくぶんには歓迎でございますのでよろしくお願いします。
  • 2026年1月4日
    片田舎のおっさん、剣聖になる 〜ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件〜 8
    アニメ化の方が先に進んでいるので、ネタバレの後追い感があり
  • 2026年1月4日
    神の目の小さな塵 上【新版】
    神の目の小さな塵 上【新版】
    新薬版で初読みのSF。 名誉ある賞を受賞した古典的傑作ということで期待大だったが中盤までがもたつくし、宇宙人たちとのファーストコンタクト後も展開が遅くて冗長気味。 下巻で挽回できるか不安。
  • 2026年1月2日
    光が死んだ夏 8
    光が死んだ夏 8
    中弛み
  • 2026年1月1日
    文庫版 鉄鼠の檻
    新年最初の読了感想は、1341Pの超長編。 『鉄鼠の檻』京極夏彦  本当は年末の京都旅行期間中に一気に読み切る予定でしたが、さすがに無理があり新年に少し持ち越しました。しかしそれだけの価値がある一冊でしたので、新年一冊目ではありますが #騙されたと思って読んでほしい一冊 に挙げたいとも思います。 さて、あらすじ。 デビュー作であり京極堂シリーズ第一作『姑獲鳥の夏』からすると第四作にあたる『鉄鼠の檻』は、ちょうどいま箱根駅伝でランナーたちが走っている箱根山中にある謎の禅寺を舞台に「箱根山連続僧侶殺人事件」を描いたミステリです。 地元の人も存在をほぼ知らなかった禅寺「明慧寺」。江戸よりはるか昔、鎌倉の時代にもさかのぼろうかという様式の建築ながら、江戸・明治・戦中戦後のいかなる文献にも載っておらぬ謎の禅寺である明慧寺。ここには様々な宗派の僧侶たちが暮らしていた。 しかし昭和28年の旧正月の頃、麓にある仙石楼という温泉宿の中庭に、突如、座禅を組んだ僧侶の死体が現れるという奇怪な事件が起こり、それを切っ掛けに次々と僧侶が殺されていく。容疑者も被害者も僧侶僧侶また僧侶、関係者の関係は錯綜し、主人公である京極堂たちも徐々に徐々にその事件の輪に絡めとられていく。 犯人は何のために僧侶を殺し続けていくのか、また奇怪な死体の有様はそれぞれ何の見立てなのか、また真犯人の肝心の動機は? 非常に読み応えのあるミステリです。 次に、この本の話をするときに避けては通れないのが「禅」という宗教の存在です。 この本は、よくある宗教絡みのミステリと違って、宗教組織内の権力争いや血脈争いが彩りとして存在しているわけではありません。禅そのもののありようや宗教観が、事件そのものに深く融合的に関わっています。ですので、禅とその悟りの概念自体を理解することが面白さに直結します。 といってもこれは怖がらせているわけでも本のハードルを上げているわけでもなく、むしろその逆です。 この本の恐ろしいところは、ミステリでありながら、読んでいるといつの間にか禅の概要を歴史も含めて全て学べるとともに、禅の特殊性や仏教でいうところの悟りや修行のその意味までもがおおよそ理解できるというところにあります。ある意味、禅の解説書になっているのです。 それも(確かに小難しい用語は名前が大量に出てきますがそれらはさらっと流し読みで大丈夫です)、ミステリとして事件を追いかけていくうちに自然にそうなるのです。これは、ちよっと他に類を見ません。強いて言えば、文庫版の解説にも出てきますがウンベルト・エーコの『薔薇の名前』くらいでしょうか。 宗教とミステリの融合。これが本書の特異性ですが、ここが事前にうまく伝わっていないと、ただでさえ1400P弱という長さと相まって、宗教の小難しい話はあるし坊さんばかりだし『鉄鼠の檻』は読みづらいんじゃないかと敬遠されてしまうのであえて書いておきますが、禅についても自然と学べてしまうくらいの感覚で読んでいただきたいです。 最後にミステリとしての面白さという点です。『鉄鼠の檻』非常に面白いのですが、純粋なミステリという点でいえば緩い部分はあります。 緻密な密室トリックを楽しむというよりは、舞台の特異性や、集団的なヒステリー状態、クローズドサークルでの緊迫感、またそれぞれの禅僧たちの掘り下げや主人公たちの心理の動きを楽しむ部分が強いでしょう。けれど、二重三重に張り巡らされた謎や、最後の最後に全てがほどけていく感覚は、まさにこの物語の主役の京極堂こと中禅寺秋彦の「憑き物落とし」の醍醐味で、圧倒的なものがあります。 最後の最後に振り返ってみると、これだけの超長編ながらどこにも削ぎ落すべきものがなかった、削いで削いで残ったのがそれでもこの長さであったことに気づかされます。あたかも、悟りに言葉を要さない異端の仏教、不立文字の四文字が体現する「禅」に、あれだけ多くの文書があるのと相似です。 追記  おそらく寄せられる質問の筆頭が、シリーズの他の作品を読んでなくて、いきなりこの『鉄鼠の檻』から読んでも大丈夫なのかというものかになると思います。 結論から言えば、デビュー作の『姑獲鳥の夏』だけは読んでおいたほうがより楽しめるかと思います。語り手が同じ関口巽という小説家である点、『姑獲鳥の夏』に出てきた事件関係者がいらっしゃる点、また京極堂や究極の探偵榎木津礼二郎の特異性がよくわかるという点、これらを考えると第一作だけは読んでおいたほうがより楽しめるのは間違いありません。 ただ、思い切ってここから読んでみて、興味をもったら『姑獲鳥の夏』から始まるシリーズに目を通していくというのもありかと思います。そちらを読んでからでないとこの鉄鼠を読めないとなると、更にハードルが上がりすぎてしまいます。 それに、この『鉄鼠の檻』から読んでもいいほどにこの作品は良くできているという点、おそらくはこうした年末年始とかお盆休みなどの長期休みでないと『鉄鼠の檻』は長さ的に読みづらい点、この寒い雪の時期に読むことでさらに没入できる作品だからという三点があります。 新年一発目の書評(というとおこがましいですね。作品紹介ですかね)から超長文になってしまいましたが、こちらおすすめですので、騙されたと思って機会があれば是非読んでみてください。 #読了 #鉄鼠の檻 #京極夏彦 #ミステリー  #読書好きな人と繫がりたい
  • 2025年12月26日
    つなぐビール 地方の小さな会社が創るもの
    岩手に来たのでご当地ビールの本を買ってみた
  • 2025年11月30日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
  • 2025年11月28日
    邪神の弁当屋さん(3)
    密かな人気シリーズの最新刊が出ています。今回も少しお話は進みましたし新キャラも出ましたが、全体的には各キャラの掘り下げ回の印象です。 独特の絵柄だから絵本を読んでるような感覚です。
  • 2025年11月27日
    チンギス紀 四 遠雷
    徐々に規模を拡大し名声を上げていくテムジン(のちのジンギスカーン)と、その盟友のジャムカ。 順調に見える彼らの周辺国や部族の中で徐々に変わりゆく勢力バランス。 リーダーの判断で数千数万の命が消えてゆく(もちろんその逆で力をつける)古代世界は別世界のようで実は現代と地続きの世界。 リーダーに威信や信念があるかどうか、またそれを支持していく事ができる一族か、自らの利益のためにそれを無視する民がいるかどうか。それらが集団の不沈に関わっていくのも変わらない。
  • 2025年11月22日
    うたかた 吉原面番所手控
    吉原面番所シリーズの2冊目。 前作同様に幕末の江戸吉原を舞台にした、花魁の夕顔が安楽椅子探偵をつとめる本格推理連作集です。 今作は語り手の役人を変更してのお話ですが、消失トリック、密室トリック、きっちりとした仕掛けと奇想天外な話の一冊の中でのバランスが前作同様に非常にいいです。 ミステリ好きへのミスリードを誘う仕掛けもありで非常に楽しめました。おすすめです。
  • 2025年11月21日
    バッタ博士の異常な愛情
    バッタ博士の異常な愛情
    『バッタ博士の異常な愛情 恋愛と婚活の失敗学』 前野ウルド浩太郎  ウルド先生の母校である弘前大学の農学生命科学部に来たついでに先生の最新著作を読了……したけれど…… みんな! 表紙に騙されるな! ウルド先生、本編を読む限りでは、婚活がうまくいってないだけで実は超モテモテで手当たり次第美人さんとキャッキャウフウフしまくりだぞ(^^)! 前半こそ『バッタを倒すぜアフリカへ』の頃の、軽快な文章と言葉遊びや語彙のチョイスにも溢れて面白くて仕方ないが、読み進むにつれて結構モテモテではないか。と首をは傾げ始めた(^^) 単に自分でフラれにいったり、お断りしたり、フェードアウトしてるだけじゃないかと思うくらいいろんな女性が出てくるし、押しかけられてるケースも多いし、ご本人も述べてる通りに超絶面食いで美人と関係ばかりが続くではないか。 表紙だけ見ると本当にモテない男子の苦悩とやさぐれ感満載の写真に騙さそうになるが、そんなことはない。 なんのことはないモテモテなのである。 神聖モテモテ王国の国王になれるレベルである。モテ自慢と言っても過言でない。 だいたい、世の中の中年男性というものは3.4年に一度くらい、なんだか分からないけど、急に女性から勘違いや気の迷いで告白されるくらい(そしてその時にはそれをどううまく躱すかに苦慮する)の地味な人生を送ってるのが相場である。 ウルド先生みたいにがんがんナンパしたり連絡先交換をしにいかないんだよなぁと、彼我の差に呆然とすること請け合いである。 罷り間違っても、自分に興味のある女性を十数人も集めての女性ばかりの婚活パーティーを開催したりはしないのである。 とはいえ、あのベストセラーが2017年と8年も前だったので、あれだけブレイクしのにその後身を持ち崩さず、その頃の印税がまだたんまり残っていると言うのは、案外堅実な人なのかもしれないけれど。
  • 2025年11月20日
    シテの花ー能楽師・葉賀琥太朗の咲き方ー(1)
    シテの花ー能楽師・葉賀琥太朗の咲き方ー(1)
    判官贔屓と言われようと 応援したくなった漫画家と漫画がある。 壱原ちぐさ 『シテの花』 事件の概要は作者様のツイートでご判断いただくとして、数々な前科持ちの小学館少年サンデー編集部ですから、僕は応援派。 一巻を読んでみたけど、能の世界が舞台で面白くなりそう!
  • 2025年11月18日
    〈正義〉の生物学 トキやパンダを絶滅から守るべきか
    広島大学の総合科学部の学部長の本
  • 2025年11月17日
    陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
    ルパン3世を見るみたいに ウェストレイクのドートマンダー・シリーズを読むみたいに 4人組のとぼけた銀行強盗の活躍と騙し合いを楽しめる愉快な傑作。 陽気なギャングが地球を回す 伊坂幸太郎のデビュー第3作、2003年度の作品です。 人間嘘発見器の成瀬 演説の達人の響野 正確無比な体内時計を持つ運転の天才雪子 天才掏摸師の久遠 この4人の銀行強盗たちが繰り広げるもう一組の犯罪者たちとの騙し合い。なかなかハードな展開もあるけど、軽妙な語りに騙されてするすると笑いながら読めるのは、まるで上質のエンタメ映画かユーモアミステリのよう。 何か読む本がないかな。 軽くて楽しい本がないかな。 伏線の回収が上手い本がないかな。 クスッと笑えるユーモアと軽口の上手い登場人物が出てくる本がないかな。 そんなオーダーがあったら、ぜひこの本をすすめたいと思います。 おすすめ! 追記 2006年に映画化もされてるようです。大沢たかお、佐藤浩市、鈴木京香、松田翔太が主演だったようです。機会があったら見てみよう。
  • 2025年11月15日
    金色の獣、彼方に向かう (双葉文庫)
    話題沸騰の『ジャガー・ワールド』の前に彼の作品を何か読みたくて一読。パラパラとめくってみたら、読んだつもりになっていたが未読だったようで新鮮な気持ちで読んだ。 物語のメインモチーフは窮奇。 それは古代中国にいた神とも妖怪ともつかぬ存在で、鎌鼬や飯綱などとも混同され、主には鼬に似た形をとって人の前に現れる。窮奇はそれと感応した者には千里眼をはじめとした様々な力を与えるが、残念なことにそれで幸せが掴めるわけではない。 むしろ悲しい結末を呼び寄せるような存在である。 この小説では、それらが時代を変えながら四遍の短編として描かれる。 この四遍、どこをどうとってもハッピーエンドとは言い難い話が展開されるのだが、恒川光太郎らしい不思議な静けさというか、暗く悲しい話なのに抒情的にぐっとくる話になるから不思議である。 このあたり、初期の夜市や古道・秋の牢獄でもそうだったが、なんとも不思議な、余人には真似の出来ない作風という他はない。
  • 2025年11月14日
    黄泉のツガイ(11)
    相変わらず面白くて一気読みしてしまいました。 今回は西ノ村の当主、御陵のツガイが明らかにされますがこれがまためちゃくちゃ型破りに強くって、少年漫画はこうでなくっちゃっな仕上がりでした。 来年春からのアニメ化も楽しみ。
  • 2025年11月11日
    みいちゃんと山田さん(1)
    いやぁ死ぬほどキツイ 境界知能の女の子の話 最近は、自閉症・ADHD・不安障害・うつ病・学習障害の苦しさや特性を描く漫画も多いですが、 社会で境界知能の女の子は福祉と繋げて、ある程度日常を制限してあげるべきと強く思う漫画です
  • 2025年11月8日
    兇人邸の殺人
    兇人邸の殺人
    『屍人荘の殺人』シリーズ三作目! 今度は廃墟遊園地で、○○○○○と。 中身はごりごり緻密な推理ものです。 兇人邸の殺人 / 今村昌弘  オカルト要素と本格的ミステリーの融合のこのシリーズ。一作目を読んだ時は事前知識がなくて非常に驚きましたが、本作も同様。 推理ものにそんなのが出て来るの?(シリーズ未読の方のために伏せます)と最初はビックリしますが、本筋のほうはガチガチの推理もの。しっかりとミステリで、トリック、ホワイダニット、フーダニットを満喫できる展開に加え、主人公たちの心情描写もしっかりとしていて、いいミステリです。 特に心情面で言えば、真犯人の気持ちも分かるし、主役の一人剣崎比留子が囚われのヒロイン状態になったことで主役たちの中に起きた心の変化も良かったです。 これがあることで、事件や登場人物たちが推理のための道具立てにならずにいます。(もちろん昔ながらの、新本格ミステリ論争で新本格ミステリを認めない方々からすると、それでもリアリティがなく人が書けてないと言われるかも知れませんが) また途中の安楽椅子探偵論議もミステリ好きとしてはなかなか興味深かったので、全体を通しての評価はかなりいいです。 強いて難をいえば、最後の登場人物は誰? もう少しこちらの記憶を刺激する描写が欲しかったことでしょうか(一瞬本当に誰かわからなかった)。
  • 2025年11月1日
    湖上の空
    湖上の空
  • 2025年11月1日
    オルクセン王国史(5)
    オルクセン王国史(5)
    軍事は兵站 byローマ人の物語 漫画読まないの?とよくいわれれますが普通にバリバリ読みますよ? 例えば今、じわじわ人気に火がついてきてるこちら、オルクセン王国史とか。 謂れもない罪で虐殺されかけたダークエルフの一族と、彼女らを受けいれたオルクセン王国の、エルフの国との戦記物。 軍事の要諦は準備であり兵站であり、地道な国力の増強である事がよく分かります。残業を起こし暮らしを安定させ、民心をつかみ、一体感を持ち、味方を増やす外交を続けて敵に備える。 そういう視点では、今の日本などは少しくらい軍事費が増えたところで、軍事大国になるどころか継戦能力についてはまだまだ世界最低ラインで圧倒的に不足しています。数日は優勢でも、自衛のための防衛戦力の拡充がなければあっという間に滅ぼされる危うさにあることがよく分かります。 それはさておき、この作品が漫画・小説読みとして嬉しいのは、この表紙だと後ろに写っている巨大なオークが敵だと思うでしょう?  でも彼こそが実は英邁で理知的な英雄王でして、ファンタジーでよくありがちな種族ロールを割り振られてないのも良い点です。 ところでら軍記物とかアップするとウヨと呼ばれたりもしますが、そんなこと言い出すとガンダムもキングダムも三国志も平家物語もダメですからね。 って思いません?
  • 2025年10月31日
    イン・ザ・メガチャーチ
    『イン・ザ・メガチャーチ』 朝井リョウ 率直な感想として一番大きいのは、「どえらいもん読まされたなぁ」という感覚でした。初読み作家さんでしたが、買って正解でした。 これから読む人も多いと思うのでネタバレ抜きの感想です。 推し活ファンダム沼にハマる女子大生 推しの若手俳優の自殺報道から陰謀論にハマりこんでいく非正規OLたち アイドルグループのファン達を操る運営側スタッフ 意識高い系のSDGs多文化コミュニティ K-pop界隈だけでなくなってきたオーディションサバイバル番組の闇 こういうものを解像度の高いままでごった煮にしつつ、現代日本人がそれぞれに死ぬほど「孤独」で死ぬほどの切実さで「居場所」「仲間」を求め、「自己肯定感」「承認欲求」に囚われている姿を描いているのが本作だと思います。 ある意味救いのない話でありますし、読みながら薄ら寒い気持ちになる人が殆どだと思います。 自分は推しもいないし、人や組織に嫌われるのも気にしないし、何かに熱狂できるほどはまれない、ある意味ちょっと残念な冷めたタイプの人間です。けれど、それでも上のような人やコトが身近なところであるのは毎日見ますし、この本を読んでると気がつかないうちに世界全体がそうした事に巻き込まれていく、或いは裏側ですでにそんなカラクリで動いているのではと気持ち悪さを感じました。 このあたり、すでに読まれた方はどう思われたんだろうなどと久々に他の方の感想が気になる一冊でした。 あと、作中では宗教のない日本人には物語が効くというロジックが語られますが、それは良くも悪くも非常に正しいと思います。 (このあたりは実は村上春樹なんかも繰り返して描いているテーマだったりもします) また技術的な部分では後半に顕著ですが、内心と他の人の会話文やネットに流れる文章が同時進行で流れ込み、本人の気持ちが混乱していくのを表現している箇所などは技巧的にも上手いなと感じました。 追記、某俳優の死からの陰謀論については誰がモチーフかあからさますぎるのですが大丈夫だったのかな
読み込み中...