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みやも
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@miyamo
図書館好き 主に読み終えた本の備忘録
  • 2026年1月6日
    陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
    陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
    近所の独立系書店で古書で見つけて嬉々として購入したけど、読後感がよくなかったのでまた売りに行こうと思う…内容は悪くないけど、編集がよくない気が
  • 2026年1月6日
    あなたが政治について語る時
    ふだんネットやSNSを追っているとより酷いニュースに目を奪われるけど、振り返ることも必要だと感じた。忘れてたけど、あのときもあのときも本当に酷かったし、何も解決しないままよりいっそうひどくなってそれが日常と化してること、自分に問い直したい
  • 2026年1月6日
    植物哲学 自然と人のよりよい付き合い方
    よかった。「プランツケア」も読んでみたい
  • 2025年12月29日
    マザーアウトロウ
    今年読んだ小説で断トツだったのがYABUNONAKAで、他になんか…とふと蔵書検索したら、あれ?これサブスクで読めそう?と気づいて、パソコンで一気読み。よかった!
  • 2025年12月29日
    平場の月
    平場の月
    頂き物の映画館のタダ券があって映画を観たけど期待外れで、家人所有の文庫本で答え合わせ的に読む。会話はかなり原作に忠実だったけど、肝心の「平場」についての地の文の描写は映画に反映されておらず、ただのメロドラマというかテレビドラマ的な仕上がり(居酒屋の主人とか)だったと正直思う…朝霞近辺の風景はたのしかった。原作の方が良いです
  • 2025年12月29日
    愛なき世界(下)
  • 2025年12月29日
    愛なき世界(上)
    発熱して二日間寝込んでいて年末年始用に図書館で予約した本も借りに行けず、あまり考えずに読める小説をと思って、家人の文庫本を。図書館労働者だった頃に予約して借りたなあ。しをんさんの小説はたのしくて優しくて安心して読める
  • 2025年12月24日
    ケアの物語 フランケンシュタインからはじめる
    良い本でした。手元にあってもいいなあ
  • 2025年12月17日
    やっと言えた (シリーズ ケアをひらく)
    期待は裏切られず。買って読んで良かった。前作に引き続き、とても大事な本
  • 2025年12月14日
    ゆっくり歩く
    ゆっくり歩く
    良い本でした。しみじみ。素敵な家族の稀有な物語でもあった。「ケアをひらく」では11冊目。買って手元にある美衣さんの新作を次に読む予定
  • 2025年12月11日
    資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか
    資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか
    著者の方が来日されたという新聞記事をSNS経由で見て気になって借りてみた。読みやすい文章ではなかったけど、環境問題、社会構造や格差、ガザのこと、そもそも植民地主義があかんかったのでは…?と最近もやもやと感じてた疑問に納得の行く思考の筋道が。簡単に解決できるはずもないけど、着眼点に救われる思い
  • 2025年12月11日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    読み応えあった! 東畑さんの著作けっこう読んできたけど、これからは、人にどれか一冊薦めるとしたらこれかなー
  • 2025年12月6日
    介護未満の父に起きたこと
    今後の参考のため
  • 2025年12月6日
    身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法
    身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法
    今読めて本当によかった。自己理解が一足飛びに深まった。できることなら手元に置いて事あるごとに読み返したい…
  • 2025年12月3日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    ずっと読んでみたかった。評判いいはずだ、感じ入った。書き続けるポテンシャルのある方だと思うけど、まぶしすぎる第一作
  • 2025年11月29日
    ナチュラルボーンチキン
    一気読み。内容について予備知識なしで読み始めて、まさかの恋愛小説、いい意味で予想外でとても良かった〜たのしかった
  • 2025年11月24日
    カウンセラーは何を見ているか
    面白かった。再読中
  • 2025年11月24日
    わたしが誰かわからない
    泣いた。予想と大きく違って、光のような何かを感じる本でした
  • 2025年11月17日
    その農地、私が買います
    「長い追伸」で凍りついた… 続篇の『わたしの農継ぎ』と共に読み返したい
  • 2025年11月16日
    ラーメンカレー
    行きつけの図書館分館で旅の本コーナーに面出しされていて手に取った。淡々とした滑らかな文体に慣れてくると、肌ざわりのよい布にくるまっているような心地よさ。前半までの印象を後半よい意味で裏切られ、予想外のところまで連れて行かれた感。ふしぎな小説でした。そしてブックデザインが秀逸でしみじみうっとり。
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