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mnm
@mnm_ao
  • 2026年10月7日
    神々の午睡
    神々の午睡
  • 2026年10月1日
    新装版 続・森崎書店の日々: (小学館)
    新装版 続・森崎書店の日々: (小学館)
  • 2026年9月30日
    夜更けより静かな場所
  • 2026年9月24日
    えーえんとくちから
  • 2026年9月21日
    新装版 森崎書店の日々
  • 2026年9月6日
  • 2026年9月2日
    街とその不確かな壁(下)
  • 2026年8月27日
  • 2026年8月24日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
  • 2026年8月23日
  • 2026年8月21日
    くもをさがす
    くもをさがす
  • 2026年7月29日
    赤と青とエスキース
  • 2026年7月19日
    赤い月の香り
    正確な読了日は不明、購入日で記録。1作目の方が鮮烈な印象が残った。こっちはより現実的な人生の重みを感じた。もしかしたら前作の主人公はだからこそ特別で、この邸にかかわるひとの大抵はこちらよりなのかも
  • 2026年5月17日
    僕には鳥の言葉がわかる
    正確な読了日は不明、購入日。ゆる言語学ラジをきっかけで1年?2年越しで読む。理系の研究者は縁遠いけれど、それでも面白くてあっという間に読んだ。著者が賢いし、文章も上手いんだと思う
  • 2026年2月26日
    息吹
    息吹
  • 2026年2月18日
    事務に踊る人々
  • 2026年2月18日
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
  • 2026年2月8日
    しろがねの葉
    ずっと息苦しい物語。誰もが選択肢のない中でどう生きるかもがくような。最近SNSで見る、男女平等にすると体力や腕力で女性は男性に勝てないからいろんな意味での勝負の場から弾かれてしまう、のと同じ構造の話だと思った。有難いことに私が今働く場でその目に遭わされたことはないけど、今後立場が変わればまた見えるものが変わってくると思うし。 余談が長くなったが、生き延びることが結局1番強いんだと思った話。一時的になんらかの上の立場に立つことはその場では支配力があっても必ずしも強いとは言えないのでは、と。 フィジカルもメンタルも鍛えてこの世を生き延びるしかないことは昔々も今も変わらないね
  • 2026年2月5日
    歌よみに与ふる書
    歌よみに与ふる書
  • 2026年1月29日
    透明な夜の香り
    久しぶりに千早茜。彼女のTwitterは見ているけど、かつて読んだ本で文体がそんなに合わないと思っていたけど、想像よりするする読めた。 たぶん彼女の文章の人とか食べ物の瑞々しさ、または生々しさが私にとっては過多なんだけどこの物語は清涼感の方が強かった。 旬の植物やら食物に触れて良い形で取り入れていくのってヘルシーだしすごく健全な力がある。そうやって日々を回していくのに憧れもある。それらの描写は対比として置かれていて、むしろ本題は人の欲の生々しさと嫌なところなんだろうけど。 まあ本音としては人の世のごたごたは実生活でお腹いっぱいで、物語の中ぐらい、それ以外のものな見たいってそれだけだと思う
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