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mnm
@mnm_ao
  • 2026年2月18日
    事務に踊る人々
  • 2026年2月18日
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
  • 2026年2月8日
    しろがねの葉
    ずっと息苦しい物語。誰もが選択肢のない中でどう生きるかもがくような。最近SNSで見る、男女平等にすると体力や腕力で女性は男性に勝てないからいろんな意味での勝負の場から弾かれてしまう、のと同じ構造の話だと思った。有難いことに私が今働く場でその目に遭わされたことはないけど、今後立場が変わればまた見えるものが変わってくると思うし。 余談が長くなったが、生き延びることが結局1番強いんだと思った話。一時的になんらかの上の立場に立つことはその場では支配力があっても必ずしも強いとは言えないのでは、と。 フィジカルもメンタルも鍛えてこの世を生き延びるしかないことは昔々も今も変わらないね
  • 2026年2月5日
    歌よみに与ふる書
    歌よみに与ふる書
  • 2026年1月29日
    透明な夜の香り
    久しぶりに千早茜。彼女のTwitterは見ているけど、かつて読んだ本で文体がそんなに合わないと思っていたけど、想像よりするする読めた。 たぶん彼女の文章の人とか食べ物の瑞々しさ、または生々しさが私にとっては過多なんだけどこの物語は清涼感の方が強かった。 旬の植物やら食物に触れて良い形で取り入れていくのってヘルシーだしすごく健全な力がある。そうやって日々を回していくのに憧れもある。それらの描写は対比として置かれていて、むしろ本題は人の欲の生々しさと嫌なところなんだろうけど。 まあ本音としては人の世のごたごたは実生活でお腹いっぱいで、物語の中ぐらい、それ以外のものな見たいってそれだけだと思う
  • 2026年1月18日
    なぜ、おかしの名前はパピプペポが多いのか?
    ゆる言語ラジオきっかけで読んだ本。既知の内容も多くてそんなに難しくないが、読み切るのに時間がかかった。むしろ知っている話と初見の話が入り混じっていて集中力が維持できなかったのかもしれない。あとはシンプルに読書筋力が落ちているんだろうな……読書習慣と読む力を取り戻したい2026
  • 2026年1月12日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    状況理解するまで長かった……というか物理の話がわかってないから未だにきちんと理解できていない可能性が…これあの物理部分、映画成り立つのか?と思うなど。 目の前の課題解決やっていたらとんでも無いところまで辿り着く人の話。ときどき、キャリアの話で自分の意思より周りの状況に流されていくと思いもよらないキャリアが開ける、みたいな言説があって割とその説を支持しているんだけど、それって極論宇宙の果てで救世主になる羽目になるんだなぁという実感?諦観?あと、この人は勝手に負わされた救世主になる運命を拒絶しないし、あれだけ状況の打開、課題解決を目指してきたひとが最後にあの選択肢なのか、とも思った。負わされた使命感に比して愛着?執着?のなさが解せないまま終わった不思議な読後感
  • 2026年1月9日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2025年12月22日
    図書館のお夜食
    本に囲まれて、美味しいものが食べられて、夜更かし……というより早起きしなくていいのはなかなか魅力的な環境だけど、仕事である以上、いいことばかりじゃないよね。 toCの仕事で消耗するのも身に覚えがあるし、でもそれって昼でも夜でも逃れられないのかも 全体にすっきり解決できてない出来事ばかりだけど、仕事も世の中もそんなものかも
  • 2025年11月27日
    帰りに牛乳買ってきて
    2人暮らし楽しいよね、賛成!って気持ちと、それだけでは済まされないことに対するもどかしさと。 たまたま我々は詮索されにくい組み合わせで暮らしをやってるけど、それでも外野から何か言われる要素を持ち合わせているし、実際に友達からも言われたことはあるし みんな好きな人と楽しく暮らしたいだけなのにね
  • 2025年10月7日
    「好き」を言語化する技術
  • 2025年10月7日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2025年10月6日
    3月のライオン 18
    3月のライオン 18
    いつも怒涛のイメージに溺れそうになる 勝負ってそういうものなのか そして次で最終巻なのね まだ追いかけていたいのに
  • 2025年10月3日
    ライオンのおやつ
    こんなホスピスが人生の最後にあったらいい……と思う反面、人生ってこんなに静かに明晰に、大団円で終われるはずがないとも。そう思うのは、今の私が喧騒の中にあって、そしてあらゆる方向に未練となりうるものがあるかしら。
  • 2025年9月6日
    わたしの美しい戦場
  • 2025年7月13日
    日本発酵紀行
    日本発酵紀行
  • 2025年7月13日
    料理の四面体
    料理の四面体
    確かゆる言語学ラジオで紹介していた 彼らほど感銘を受けなかったのは、私にとって料理はもう分解して読み解くものではなく身体知に近いからだと思う それはそれで勿体ないような気もする 世界の解像度を上げるチャンスだったのに
  • 2025年3月27日
    ある人殺しの物語 香水
    ある人殺しの物語 香水
  • 2025年3月18日
    料理の四面体
    料理の四面体
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