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百
@momo_555
  • 2026年5月23日
    同志少女よ、敵を撃て
  • 2026年5月23日
    赤い長靴
    赤い長靴
    グロテスクな結婚観… 話の通じない、自分に興味もない人間と離れがたく感じているのは何故なのだろう。 日和子自体もかなり生きにくいタイプの人間で、夫といる限りは外の世界の苦手な事のことからは守られていると感じるから、別れようとは思わないのかも。(それでも些細なきっかけで自分に限界が来てしまう予兆を感じていて、必死に目を逸らしているみたいだけど)
  • 2026年5月23日
    すべてがFになる
    30年前の作品なのだが、今でも新鮮に楽しめるミステリー作品だった。 説得力のある天才を描ける作者の力量が凄い。 真賀田博士がとった行動の真意を知りたいので、四季シリーズを読まなければいけないな…
  • 2026年5月19日
    十戒
    十戒
    おもしろかった。 読んでる間ずっとあった違和感の正体に最後の最後まで気がつけなかった! 警察でも探偵でも天才設定でもない一般人が卓越した推理をしたり、複雑な殺人トリックを考えたりするという流れは個人的に納得しにくいのだけど、それに対する回答が示されてすっきりした。
  • 2026年5月17日
    方舟
    方舟
    閉鎖空間からの脱出を賭けたミステリー。 いまいち推理する側に感情移入しきれない(あまり好感がもてない)なと思いながら読み進めていたが、最後の展開できっちり伏線回収してくれて良かった。
  • 2026年5月3日
    三体2 黒暗森林 下
    三体2 黒暗森林 下
    どのような展開になるのかずっとワクワクしながら読み進めることができ、良い読書体験だった。 ただ、何かの伏線かと思った"理想の女性"が特にそれ以上の意味は無かったことは少し残念。
  • 2026年4月26日
    三体2 黒暗森林 上
    三体2 黒暗森林 上
  • 2026年4月11日
    三体 (ハヤカワ文庫SF)
  • 2026年3月27日
    涙の箱
    涙の箱
    きれいで優しい童話。 泣きたくても涙が出てこない時にきっとこの作品のことを思い出すと思う。
  • 2026年3月25日
    人間標本
    人間標本
    さすがイヤミスの名手だなと思った。 留美は結局何を望んでいたのかな。
  • 2026年3月22日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    読み終わってしまった。もっと読みたい!
  • 2026年3月21日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    SF作品なので内容に難しい部分はあるけれど、軽やかな文体のためサクサク読み進められた。
  • 2026年3月11日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
    登場人物が多いため、頻繁にこれ誰だっけ…となっていた。 途中までどういう方向性の話かがわからないため、うまく楽しむのは自分には難しかった。
  • 2026年2月21日
    楽園とは探偵の不在なり
  • 2026年1月10日
    ババヤガの夜
    おもしろかった! バイオレンスとシスターフッド。
  • 1900年1月1日
    花嫁化鳥
    花嫁化鳥
  • 1900年1月1日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
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