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planetoshi
@planetoshi
ジャンル問わず、月2〜4冊くらいのペースで本を読んでます。同じ本を読んで感想を言い合う、オフラインの読書会に参加したい/読書会を開きたいと思っているものの、未着手。
  • 2026年5月17日
    科学的根拠(エビデンス)が教える子どもの「すごい読書」
    この本はタイトル通り、読書について科学的根拠を明示しながら、主に子どもにとってどんなポジティブな影響があるかを分かりやすく教えてくれる。教育という観点から、読書はこういうやり方で子どもに読書させるとこういう良い効果があるから絶対やった方が良いよ、という言い方はせずに、読書が苦手な子どももいると思うので、読書という形が合わないことが分かれば音楽やYouTube等の動画を試してみればいいので、読書が苦手ということが分かるだけでも大きな収穫と言う。読書に限らず教育について大事なことがいくつも散りばめられているので、お子さんがいらっしゃる親御さんには強くおすすめの本。
  • 2026年5月16日
    強いビジネスパーソンを目指して鬱になった僕の 弱さ考
    とても内容に共感できる本だった。自分もあらゆることを引き受けて生きてるし、皆もそう。
  • 2026年5月4日
  • 2026年5月3日
  • 2026年5月2日
    批判的日常美学について
  • 2026年3月7日
    お探し物は図書室まで
    それぞれの悩みを抱える主人公が、コミュニティハウスの図書室にいる個性的な司書との出会い、またその司書が紹介する本との出会いを通して、自分なりの答えを見つけ出す短編集。どの物語も読んだ後に心がほっこり温まって、スッキリした気持ちにさせてくれる。後ろからそっと背中を押してくれるような本なので、不安なときや前に一歩踏み出したいときにオススメの本。
  • 2026年2月19日
    爆弾
    爆弾
    映画公開のタイミングで知り、手に取った作品。ざっくり言うと、何者でもない中年男が犯罪者となり、警視庁の捜査官と頭脳戦を繰り広げる物語。人間の持つドロドロとした負の感情が湧き上がったときに、どう向き合うのが良いのか、どう向き合えるのか。頭脳戦はエンターテイメントとしても読み進められるので、読み終えるまでの時間は早かった気がする。全く先が読めないので、評判通りミステリー好きの人は特に楽しめると思う。
  • 2026年1月30日
    汝、星のごとく
    瀬戸内海の島で2人の若い男女を中心に繰り広げられる、人生のが詰まった濃密な物語。壮絶で読み進めるのが苦しかった部分もあったけど、人情味や人間味に溢れて、最終的には自分自身の人生も肯定された気がして、この不自由な世界を生き抜こうと思わせてくれた、自分にとって最高な物語の一つになった。
  • 2026年1月4日
    この夏の星を見る
    コロナ禍における、中高生たちの天体観測活動についてのお話。コロナ禍の社会状況を思い出して、さまざまな感情が入り混じりながら読んだ。胸にグッときて心が温まる、読後感が気持ちの良い物語。中高生やその親世代におすすめの本。
  • 2026年1月2日
    本なら売るほど 1
    本好きの人には刺さる漫画、だと思う…
  • 2025年12月31日
    人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学
    前に読んだ今井さんの本は少し難解だったけど、そのときに初めて出会った用語の理解が以前より進んだからか、この本はとても読み易かった。この本を若いうちから読んで理解できていると、生きやすくなる気がする。
  • 2025年12月9日
    文学は何の役に立つのか?
  • 1900年1月1日
    貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」
    脳の問題やそれを抱える人についての解像度が上がった。
  • 1900年1月1日
    地球星人
    地球星人
    内容については伝わってくるものがあったけど、想像してしまって、読みながら気分が少し悪くなった。。
  • 1900年1月1日
    サードプレイス
    サードプレイス
  • 1900年1月1日
    孤独と居場所の社会学
  • 1900年1月1日
    子どものための居場所論
  • 1900年1月1日
    私たちはいつから「孤独」になったのか
    私たちはいつから「孤独」になったのか
  • 1900年1月1日
    新しい星
    新しい星
    読みながら、自分にとって登場人物に何度も共感する内容だったからか、小説の中ではあるけど妙に理解者が増えたような感覚を覚えた。
  • 1900年1月1日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
    読んだときに衝撃を受けたのは覚えてる。この本に出会わなければ知らなかった、実際に沖縄で起きていたこと。
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