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あおちゃん
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@readingandfeeling-55
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月9日
    世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?
    「意味がある=自己実現的便益」がすごく印象的だった。 意味は誰かの自己実現(こうありたい・こう見られたい)につながっていると整理した時に、「意味がある」と「理由がある(説明できる)」を私は混在させてしまっていたことに気がついた。 あとは「パターン化が邪魔をする」もとても刺さった。 共通項を探すことが得意な私だけれども、勝手なグルーピングによって目の前の対象への注意や観察が疎かになってしまう可能性もある事は実感があり過ぎた。
  • 2026年4月6日
    さみしい夜のページをめくれ
    「本を読みたくなる」というよりも、 自分を選ぶことがちょっぴりだけ怖くなくなる本かな。 今がちょうどそうだけど、 どちらに進むか迷った時はシンプルに、 「誰に学ぶか、何を学ぶか」をまず考えてみようと思った。 私を形成する26冊はなんだろうな。
  • 2026年4月2日
    さみしい夜にはペンを持て
    日記を書きたくなる本 多分これは、日記を通じた「自己との対話」と、それによる「言語化」が、自分が現状求めていることだったからだと思う。 もう一つ。 最近感じていた、起こらないことを懸念することよりも 起こってから対処すれば良いという思考の転換も裏付けされた気がした。 ちなみに、読了後に思ったノートで始めるかスマホにするかも、きっと同じ理論でやってみて確かめたら良いんだろうなと思った。 私はまだまだ成長しそう。
  • 2026年3月30日
    流浪の月
    流浪の月
    今回は北極星だった。 読んだ2作品と少し似た部分が出てきて、 それもまた面白かった。 どの作品にも共通するのは、 私は凪良ゆうさんの作品に出てくる 男性の受け応えの仕方が好きだなーということ。 北原先生然り。 特に好きだったのは、 たくさん幸せになってねという言葉。 使っていきたい。 事実と真実の言葉が指す意味の違いは知らなかった。 事実は客観的で、真実は主観的なんだね。 じゃあ、真実はいつも1つって嘘じゃんって、ややこしいじゃんって思ったけど、まあいいや。 信じたい事実で信実とかもあればいいのにって思った。
  • 2026年3月29日
    世にも奇妙な君物語
    内容を忘れていたので、 再度読んでみた。 私は最後の章が 1度目も2度目も好きみたい。 あまり考えたことなかった 主役・脇役それぞれの「らしい行動」。 生き方と配役を重ね合わせた考え方に今回もあぁ。となったが、 私はそういう考え方とか物の見方が好きなんだなと思う。 自分のそういうものを持ちたいと思うし、 最近取れていないそういうことを考える時間を そろそろ意識的に持たなきゃなと思った今日この頃。 そう思えるのも 余裕が出てきたからかも。
  • 2026年3月28日
    幸せになる勇気
    幸せになる勇気
    嫌われる勇気と共に2回ずつ聞いた。
  • 2026年3月26日
    西の魔女が死んだ
    おばあちゃんの粋なメッセージに うるっとしてしまった。 主人公の気持ち 特に人生で初めて、 生き物の死に関わった時の 葛藤はよくかけていると思った。 おばあちゃんのあり方は 私自身とても尊敬するものだった。
  • 2026年3月23日
    星を編む
    星を編む
    北原先生についてもっと知りたいと思ってたから、面白かったけど、、知りすぎちゃった気もする。 その時、その人たちは精一杯もがいているけど 抽象化したら意外とよくある話ってあるんだろうなって思った。 アフターストーリーとしては個人的にはちょっと長いかなって思っちゃった。
  • 2026年3月23日
    西の魔女が死んだ
  • 2026年3月23日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年3月18日
    世界標準の経営理論
  • 2026年3月17日
    コンビニエンスストア様
    やばすぎるwwww 擬人化してたり、 コンビニそのままだったり、 村田さんだったり、 主人公だったり、 立場がわからないから、 理解もできないけど、 雰囲気でヤバさは伝わってくる。。 「あなたのことを好きな理由は 私を人間にしてくれたから」 →これは実はめちゃくちゃ本質だよなぁと思った。
  • 2026年3月17日
    ある編集者の主観
  • 2026年3月16日
    汝、星のごとく (講談社文庫)
    2回目。 内容忘れている気がしたからという理由だったけど、 2026年に映画化する予定とは!! (どこの島で撮影なんだろう…!) 親の付属品になっちゃってる子どもたちのはなし。 (親子両方の矢印での認知がこれ。) でもわかる。 いざ自分の人生とか言われても困っちゃうんだよね。 北原先生の 気遣いと合理性のバランスが取れているとこ好きだなぁ。 だから、彼の言葉がとても刺さるんだろうな。 「自分が何に属するかを決める自由」も、 何者であるか決める自由とかよりも全然救われる。 かいくんの 「1つ良いことが起きると2つ悪いことが起きる」は、 自分を幸せにしてあげない呪文みたいですごく心がザワザワした。
  • 2026年3月15日
    さみしい夜のページをめくれ
  • 2026年3月15日
    さみしい夜にはペンを持て
  • 2026年3月14日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    今まであまりない切り口で面白い。 コンビニを中心とした生活(人間)をありありと想像することができた。 ただ、一歩離れてみると 会社員である自分自身にも該当するような むしろそのものであると気がつく。 個人的には 今現在の私のステータスに該当しすぎて あまり気持ちよく読むことはできなかったのも正直なところ。
  • 2026年3月11日
    創作する遺伝子
  • 2026年3月2日
    トピーカ・スクール
    トピーカ・スクール
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