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あおちゃん
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@readingandfeeling-55
  • 2026年2月12日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
  • 2026年2月12日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    何度も読む機会はあったけど、 勝手に本の題名から内容を想像して読まなかった本。 結論、読んでとてもよかった。 「嫌われる勇気」なんか(!?)よりも、刺さるメッセージがたくさんあった。幸せになる勇気とかね。 すべき論ではなくて、 1つの選択肢としての紹介っぽくなってるのも良い。 意外と短かったのもあり、 再度読んで今度はそうなんだ!なるほど!以外の受け止め方をしたいと思った。
  • 2026年2月10日
    「詠む」からはじめる ときめく短歌入門
    「詠む」からはじめる ときめく短歌入門
  • 2026年2月10日
    「詠む」からはじめる ときめく短歌入門
    短歌を始めてみたいと思ったから、読み始めた。 短歌は、 ほんの一瞬を 標本みたいに新鮮な状態で 留めておけるところが好き。 なんでもないようなその瞬間に 輪郭をつけて残そうとする そんな歌人も好きなんだと思う。 なんでもないようなこの瞬間が 幸せだってことをわかってる人たちなんだろうなって。 しばらくかじってみようと思う。
  • 2026年2月10日
    歌集 まだまだです
    歌集 まだまだです
  • 2026年2月10日
  • 2026年2月10日
  • 2026年2月10日
  • 2026年2月10日
  • 2026年2月7日
    赤と青とエスキース
    絶対最後まで読んで欲しい本 綺麗な伏線回収だった。 想像できなかったけど、とても綺麗で芸術的な伏線回収。 友達の話みたいに 手のひらサイズの物語たち。 私はブーみたいな人と一緒になりたいなぁ。
  • 2026年2月5日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    帯に惹かれて読み始めたけど、全然刺さらなかった。 推測が結構早いうちからできてしまうし、 SFがすぎると思ってしまった。 私は行動の描写よりも、人の感情の描写の方がもっと好きなのかもと思った。
  • 2026年2月1日
    5秒日記
    5秒日記
  • 2026年2月1日
    BUTTER
    BUTTER
    深夜に聞いてた私にとっては、とにかくお腹が空く描写が多い本だった。 シンプルな料理って美味しいよなぁ。 たらこバターパスタはいつか絶対作りたい! 意外と、物語は中盤くらいまでが私のピークだったかなぁ。 食べたいものを食べたい時に食べるがとても刺さる今日この頃!
  • 2026年1月26日
    世界99 下
    世界99 下
    やっぱり主人公は人との違いを見つけて下に見ることで自分を確立させてたんじゃないかな。私たちが女子高生だった時の無敵感みたいなのに近いやつ。 そして、自分の客観視が優れている?と感じにくくなったきっかけは本当に「リセット」だったのかな。「大人になる」(周囲の視点が追いついてきた、年相応の平均的な能力になった)ってことなのでは?と思った。 本の中で経過する時代に合わせて 変化する事象への価値と価値観 変化(順応)しない、できない、させたくないという個性 それらが直接的にも間接的にも描かれた面白い本だった。 クリーンや均一化という理想郷(!?) 安心するかもだけど、それって面白くなくない? 私は強くそう思う。 そしたら、誰でも良くない?なんのためなの? →結局私はこの辺りの感覚を重視してるんだと思う。
  • 2026年1月23日
    世界99 上
    世界99 上
    衝撃を受けた イヤミスみたいにイヤSFってジャンルがあれば、 この本はそこに分類されるのかなと思った。 全く同じ世界の話ではないけれど、 全く違う世界の話でもない、 そんなパラレルワールドの話みたいな。 なんでもない1シーンが 身近な誰かの言動がシンクロする。 違わないことを求めているのか、 違うことを求めているのか。
  • 2026年1月18日
    昨日星を探した言い訳
  • 2026年1月18日
    運命の恋をかなえるスタンダール
    前読んだ時はもっと教訓じみてる印象(夢をかなえるゾウ的な)を持っていたけどそうでもなかった。 人生で初めて人を好きになってみようかなっていう時の ハウツーみたいな感じかな。 そういうタイミングはたしかに少女漫画よりもこちらの方が良さそう◎
  • 2026年1月17日
    GIVE & TAKE
    GIVE & TAKE
  • 2026年1月17日
    マイクロスパイ・アンサンブル (幻冬舎文庫)
    特にあとがきの作成秘話(経緯?)が印象的だった。 こういう背景的なの好きなんだよなぁ。 急に奥行きを感じて、より魅力に思える。 最近は物語もそうだけど、物語を通じた作者の姿を感じた時に記憶に残ることが多いかも。
  • 2026年1月14日
    そういうゲーム
    そういうゲーム
    完全な理解はできなくても、 今とか未来とか、他人とか、 こうやってあえて距離を作ることで 共存できることってあると思った。 こんなに手軽に新しい視点を得られる本って少ないし貴重だよなと思った本。
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