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くまもち
@reads_0901
何でも読む。 最近はミステリが読みたい。
  • 2026年1月1日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    年始にかけて読了。 装丁の美しさで手に取り、調べたところ2025年の本として名前を挙げる人が多く期待して読み始めた。 前半はあまり進まなかったものの、幾重にも変わる展開に後半は一気読みした。 犯人が魅力的なのと動機が受け入れがたいは両立する。 しかしどうしても語り手の目線と立場にたってしまうのでずっと緊しっぱなしで疲れた…
  • 2025年12月31日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2025年12月13日
    十戒
    十戒
    方舟とセットで読んでほしい。 こちらは読み終わってすぐに再読した。 最初に読んだ時に何故気付かなかったのかと思ってしまうほど、一つ一つの小さな違和感が積み重なっている。 あとがき解説まで必読。
  • 2025年12月12日
    方舟
    方舟
    前評判通りに衝撃的。 再読することで読み方が変わる、見えてくるものもあるかもしれないが、しばらくは読めない。 それだけの衝撃。
  • 2025年8月17日
    皇后の碧
    皇后の碧
    謎に引き込まれて一気読みした。 全体を通して世界観と登場人物たちに引き込まれるが、エピローグである終章に全てを持っていかれた。 かつて確かにあったもの。今となっては取り戻しようもないもの。 読後は少ししか登場しなかった彼について考え続けている。
  • 1900年1月1日
    丕緒の鳥 十二国記
    短編集。今までのシリーズで出てきた登場人物たちがメインで出てくる訳ではないのに引き込まれる。 十二国記の世界で懸命に生きている市井の人のたちの話。 青条の蘭はぜひどの国の話か知らないまま読んでほしい。 この国と王にもこんな時代があり、今に繋がっているのかと思うと感慨深い。
  • 1900年1月1日
    風の海 迷宮の岸 十二国記
    魔性の子から順番に読んでいくと一つ謎が解け、新たな謎が生まれる。
  • 1900年1月1日
    月の影 影の海(下) 十二国記
    主人公と一緒に何も分からない世界に放り出された上巻から、何が起こっているか判明する下巻。
  • 1900年1月1日
    月の影 影の海(上) 十二国記
    「上巻で挫折する人が多い」という前評判から、「絶対に読み切る」と決意して読み始めた。 何も分からない世界に一人放り出されたらこうなるかもという苦労と苦難の連続だが、読み進むことが難しい程の凄惨さはない。 十二国記の壮大な物語の序章。
  • 1900年1月1日
    太陽の塔 (新潮文庫)
  • 1900年1月1日
    太陽の塔 (新潮文庫)
    森見さんのこねくり回した文体好きなのでとても好きな本。 ファンタジーとストーカーと恋。 簡潔に見える文字の羅列で、走馬灯のように描写が思い浮かぶのは見事。
  • 1900年1月1日
    ハヤディール戀記(上)
  • 1900年1月1日
    マカン・マラン
  • 1900年1月1日
    満願(新潮文庫)
  • 1900年1月1日
    いつの空にも星が出ていた
    ベイスターズファンを主人公にした短編が4編。 決して順風満帆ではないチームと共に歩むファンの物語。 自分でもなんだかよく分からないけれど、涙腺にきてしまって外で読まなければよかったと思った。
  • 1900年1月1日
    魔性の子 十二国記
    十二国記のエピソード0。 何も知らずにここから読み始めたのでひたすら怖かった。 主人公の広瀬と同じ視点、情報で事態を追えたのはよかったと思う。 十二国記という物語を追った後では見方が変わる本。
  • 1900年1月1日
    風が強く吹いている
    何度読んだか分からない大好きな本。走る姿と競技へ取り組む人々の精神の描写が美しい。箱根駅伝は見る専門だが、この本を通してその一端を覗かせてもらえる。 彼らの長く短い挑戦の1年が詰まっている。
  • 1900年1月1日
    魔性の子 十二国記
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