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やほ
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@samishikunaiyo-
25サイ 社会人  読書は割と最近始めました、浅瀬です
  • 2026年2月20日
    一番の恋人
    一番の恋人
    三宅香帆さんの作中に登場、気になる
  • 2026年2月14日
    女子をこじらせて
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月10日
    桐島、部活やめるってよ
    桐島という1人の存在が周囲に与える影響は学生ならではだから大きいのか、でも大人になってからもそういうこと感じるよな。「それってこんなとこにまで影響でんの?」みたいな。 みんなベタに周りの顔色伺って一喜一憂したり、少し冷めた目で周りを見てたり、大事な過程だったんだな。
  • 2026年2月1日
    おいしいごはんが食べられますように
    「わかる」と「わからない」が交互にずっとあって、 結局は弱い者が優遇され、それに合わせた決まり事や暗黙のルールに沿わされる。ちょうど自分の今と重なって、押尾には同情せざるを得なかった。 でもやっぱり、心底相手を馬鹿にしてるような態度で付き合い続ける二谷の心情は共感はできなかった。 結局私はこの小説の登場人物になるなら、パート側で一緒に美味しいねえなんて言いながら、芦川さんを面白くなく感じて誰かに愚痴をこぼしたりする、でも捨ててあるお菓子を机の上に置くまでは出来ない、そんなもんなんだろうなあと読みながら思ってた。そしたら一穂ミチさんが解説に同じようなこと書いてあって、少しだけ安堵した。
  • 2026年1月30日
  • 2026年1月30日
    乳と卵
    乳と卵
    「女」に対しての解像度が高くて、とても興味深かった 女性であることは時に生物的で性的で、変化を迎える緑子にとっては気持ち悪く感じるものも、大人からしたら当たり前で 街ゆく人に声をかけられたい、とかそういう欲望を隠さずに持ち続けていること、あぁ変なことではないんだなって思えた でもあの最後見たらちょっと不安になる
  • 2026年1月9日
    月まで三キロ(新潮文庫)
    中学生の頃とかに読んでたら、もうちょっと理科とか好きになれていたと思う、そんな本でした エイリアンの食堂すごく好きだなあ
  • 1900年1月1日
    35歳からの反抗期入門
  • 1900年1月1日
    リボルバー
    リボルバー
  • 1900年1月1日
    カフェーの帰り道
  • 1900年1月1日
    時の家
    時の家
  • 1900年1月1日
    月ぬ走いや、馬ぬ走い
  • 1900年1月1日
    新しい法律ができた
    新しい法律ができた
  • 1900年1月1日
    なにごともなく、晴天。
  • 1900年1月1日
    風と共にゆとりぬ
  • 1900年1月1日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    追想五断章
    追想五断章
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