ノーメイク鑑定士

ノーメイク鑑定士
ノーメイク鑑定士
石田夏穂
中央公論新社
2026年3月24日
45件の記録
  • @647k38
    2026年5月12日
  • ね
    @notsasaki
    2026年5月11日
  • そら
    そら
    @chiaki91y
    2026年5月9日
    お仕事小説、というキャッチコピーに惹かれて購入。 めちゃくちゃ面白かった! 小説家って社会人経験ある人が少ないから出版社と小説家の話はすごくリアルだけど、それ以外の理不尽さが語られること少ない(私が読んでるのが少ないだけかも)からこういう真っ向から会社の中で起きかねない話が描かれてるのがとっても面白かった! 『おいしいごはんが食べられますように』も好きだったけどね。こっちの方が、サラリーマンだからこその理不尽さを感じるかも。 やっぱり会社は「多様性」「WLB」「働き方改革」「コンプラ」とか掲げつつも、どこまで行っても普通の人が理解できる範疇の個性しか認められてなくて不自由なんだよな。笑 HANAの「My Body」を感じるテーマの短編とかもあって全話面白かった。言いまわしとか、皮肉めいたオチとかも面白かったな。
  • kikuchi
    kikuchi
    @_______ki_____
    2026年5月6日
  • sea
    @annetoldme
    2026年5月6日
  • かぴ
    @kapi
    2026年5月5日
  • ごん
    ごん
    @pla_gonchan
    2026年5月5日
  • おかゆ
    @okayusan
    2026年5月3日
  • K
    K
    @readskei
    2026年4月30日
    職場の細かい風景を描く天才。パイプ椅子の冷気を感じながら土踏まずをしごく、病みつきになるよな。
  • おもしろかった〜 短編集、 「我らがDNA」と 「ノーメイク鑑定士」の回すき
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2026年4月25日
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2026年4月23日
  • 大大大好きな石田夏穂さんの新刊 ウキウキしながら読んでる
  • Ao
    @hata515
    2026年4月22日
    ちょっと癖がある感じ。 短編集で、はまるのとはまらないのがあった。 タイトルのノーメイク鑑定士は割と好きだった
  • との
    との
    @tono
    2026年4月22日
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2026年4月21日
  • Ao
    @hata515
    2026年4月21日
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2026年4月18日
  • お仕事と身体にまつわるお話、相変わらず面白い。 今回のノーメイク鑑定士、というべきか、お化粧警察というべきか。 化粧してますか?=お尻拭きますか? みたいなの、突き抜けてたな。 多様性の時代、人それぞれをとりあえず受け入れるように心掛けるけど、やっぱり変なやつはいる笑 個性出してていいね!もっとやれ!しびれる!と思うときと、 やっぱあんた変だよ!変わってるよ!周りと少しは揃えろよ!職場ではさぁ!プライベートでは好きにやっていいから、職場ではさぁ!?と思う…、言いたくなるときはある。 石田さんのお話は、主人公よりも実は周りがまともなのでは?と、わたしも同調空気読め個性消せ時代のゾンビである。
  • かぴ
    @kapi
    2026年4月15日
  • ふく
    ふく
    @fukufuku02
    2026年4月15日
  • しぎしぎ
    @shigigi
    2026年4月12日
    やはり石田夏穂はこれからの文芸をリードする存在であると再認識。
  • ぬま
    ぬま
    @numa_4th
    2026年4月12日
  • はるかむ
    @harukam
    2026年4月12日
  • 村崎
    @mrskntk
    2026年4月7日
    石田夏穂さんの小説に出てくる女性がいる職場で働きたい
  • Meeco
    @meeco
    2026年4月4日
  • WZ🦟
    @wenakaaya
    2026年4月4日
  • だるま
    だるま
    @daruma_0106
    2026年4月4日
    Readsにて
  • 世の中の狂いに対して、至って真面目な狂いで返すことで、世の中の狂いの滑稽さ、無意味さが際立つ。これが石田作品における抵抗なのだなといつも感じる。 表題作「ノーメイク鑑定士」と、「我らがDNA」が特に好き。
  • manonam
    manonam
    @motysr_16
    2026年4月2日
    独特な視点とシニカルな語り口が特徴的で、笑えるおもしろい作品なのに、ときどき現代社会の違和感に気付いてハッとさせられる。表題の「ノーメイク鑑定士」が特に面白い。
  • リアリティお仕事小説、どれも面白かった。お話が進むにつれてオチが楽しみでしょうがないから読む手が止まらない。石田夏穂さんは間違いない。
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年4月1日
  • あおこ
    @gmp
    2026年3月30日
  • yt
    yt
    @yt
    2026年3月29日
    ホワイトカラーの職場環境を嘲笑う4短篇。 「押すのではなく流す、スカラーではなくベクトル」(p23 フットブレイク) 微妙な人間関係のゆらめきの中で仕事は差配されていく。 「どんな人のどんな体形も必ず社会性を持っていて、好むと好まざるとにかかわらず何らかのメッセージを発している」(p59 未経験の男) 感情が動くとき何が起こっているのか。 「残業警察って残業を取り締まる立場なのに自らも残業しているという存在そのものの矛盾を抱えている」(p92 我らがDNA) 人を管理する難しさ、人にできるわけない。 「夢の大舞台での数分、あるいは数秒のために、その何千倍もの労力を費やすアスリートのようだ」(p130 ノーメイク鑑定士) 刷新される職場環境でも人の心は変わらない。 さあ、お仕事お仕事、みんな大好きでしょ?
  • keikos24
    keikos24
    @keikos24
    2026年3月29日
    お仕事小説 いちいち細かくおもしろい 電車に乗って読んでニヤニヤしてしまう タイトルの『ノーメイク鑑定士』に興味を惹かれて読んだのだが リアルさがキツいという意味でこれは笑えなかった!
  • ましろ
    ましろ
    @ruhistory
    2026年3月27日
    ◯表題にもなっている「ノーメイク鑑定士」が文芸誌「アンデル」に掲載されており、単行本の発売を待っていた。 ◯全部の話にオチが用意されてるのがよかった。 『我らがDNA』のオチは、そうなるの!?とすこし衝撃。どの話も後味がいいのか悪いのかみたいな終わり方でくせになる。人生を表してるってこと?
  • にれ
    にれ
    @elm_5656
    2026年3月25日
    4編収録の短編集。 さくっと読めて、とてもおもしろかった。 どれも仕事を中心軸にしながら、そこに描かれる人間たちがそれぞれ生きている姿を自分と重ねたり、突き放されたりした。
  • K
    K
    @readskei
    2026年3月24日
    石田夏穂の執筆ペース速くない?
  • タイトル!漫才のネタみたい!
  • ぱすらぱ
    ぱすらぱ
    @paslapa_
    1900年1月1日
  • naz林
    naz林
    @decayn
    1900年1月1日
  • rurimer
    rurimer
    @lazulilune
    1900年1月1日
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