

どすこいサンシャイン
@tamiken0823
2025年1月から読者にどハマりしてるアラサーです。安藤祐介先生の「本のエンドロール」が大好きな作品です。
- 2026年4月4日
武道館朝井リョウ読み終わったまた読みたいアイドル好きな人は絶対に読むべき1冊。 激推しの1冊に仲間入り。 ファンが求めるアイドル像。 アイドルが追い求める理想像。 アイドルになる選択をして舞台に立ち、そのアイドルを応援すると選択して推すファン達。 アイドルにとっての普通とは何か。 スキャンダルで得られるものってなにか。 アイドルの見方が絶対変わる!! ハロヲタだった9年前の俺!! スキャンダルとか、俺の求めるアイドル像なんて関係ねーよ! ゴタゴタ言わずに読め!!と言いたいです。笑 ハロヲタ朝井リョウ先生。素敵な1冊ありがとうございます!!! - 2026年3月27日
カフネ阿部暁子読み終わったすごく心が温かくなる作品。 ストーリーの中に、さりげなく散りばめられた事柄が全て繋がる美しさ。 カフネと言うタイトル表紙で始まり、カフネの意味で終わる。 さすが本屋大賞。話のまとまり方が綺麗でした。 - 2026年3月23日
レモンと殺人鬼 (宝島社文庫)くわがきあゆ読み終わった「搾取する側」と「搾取される側」 それぞれの視点で、物語の見え方が変わる。 回想シーン、日常の出来事、過去のトラウマなど、全てがどんでん返しの連続。 終わり方も少し不気味だった。 - 2026年3月20日
そして誰もゆとらなくなった朝井リョウ読み終わったまた読みたい朝井リョウ先生のイメージが崩れる1冊。 自身のトイレ事情が大半を占める。 でも、人生の中で「経験」に繋がるかもと思ったら、なりふり構わず飛び込む朝井先生。 その生き様に憧れと、気付きを得ることの大切さを教えてくれます。 意外と大切なことを教えてくれる1冊なんですよねぇ。 図書館で借りたけど、お小遣いで買おうと思ってる1冊。 前作も読もーっと!!笑 - 2026年3月10日
さらば! 店長がバカすぎて早見和真読み終わったまた読みたいやっぱり店長シリーズは面白い! 声出して笑えるけど、話の内容がまとまってる。 出てくるキャラクターが魅力的。 早見和真先生の作品は満足度が高い。 さらば!店長!ありがとう!! - 2026年3月6日
どうせ世界は終わるけど結城真一郎読み終わったまた読みたい人類滅亡まで100年。 その100年の中で生きる人々。 その100年で滅亡待たずして死ぬもの。 生きている途中で滅亡を迎えるもの。 種の保存の必要性はあるのか?? どうせ死ぬのに頑張る意味は?? 色々と考えさせられました。 1日1日を大事に生きてみます。 - 2026年2月19日
- 2026年2月10日
ゴリラ裁判の日須藤古都離読み終わったまた読みたい夫ゴリラを射殺された一頭のゴリラ。射殺の不当性を訴えて動物園を相手取り裁判を起こす。 そのゴリラは手話で人間と会話ができ、人間的思考も持ち合わせている。 ゴリラに人権はあるのか。 人間以外の動物には尊厳はあるのか。 人間と動物で罪や思想は変わるのか。 人間にとっての「当たり前」は「当たり前じゃない」かもしれない。 - 2026年2月5日
羊と鋼の森宮下奈都読み終わったまた読みたいとにかく内容が優しい小説。 タイトルの意味も素敵。 主人公の直向きにピアノ調律に向き合う姿は、仕事で結果が出なくもがいてた頃を思い出しました。 勝手な私感だけど、蜜蜂と遠雷の後に読んだら双方の物語がよりリアルに感じられそう!! ピアニストもいいけど、陰ながら力添えをする調律師の仕事も魅力的だなぁ。 娘が大きくなったら読ませたい! - 2026年1月31日
- 2026年1月25日
- 2026年1月17日
- 2026年1月12日
- 2026年1月11日
十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻行人読み終わったまんまと騙された。 確かに1文で物語の真相が見てくる。 映像不可能と言われる理由が分かる。 どのように映像化したんだろう。。 トリックが秀逸でした!! さすがミステリ小説の名作!! - 2026年1月3日
かがみの孤城辻村深月読み終わったまた読みたい2026年読み初めの一冊。 ストーリーが良すぎる。 伏線回収も素晴らしい!! 辻村深月生生の作品は読み応えあるなぁ。 子供が大きくなったら読ませてあげたい。 「1人じゃない」って思えると心強いはず。 タイトルの「かがみの孤城」ってのも読み終えたらぴったりすぎる物語。 素敵な作品をありがとうございます!! - 2025年12月28日
さいはての彼女原田マハ読み終わったまた読みたい僕自身もCB400SFのバイク乗りで、子供が産まれる前までは嫁さんのSR400と連なってツーリングデートに出かけたなぁ。 バイクから感じる風の爽快感とバイクで訪れた地の景色は忘れられない。 バイクに乗って旅に出たいなーって思わせてくれる一冊だった。 ハーレー乗りの方々の仲間意識は憧れるものが確かにある。 子育てが終わったら20年以上後になるかもやけど、嫁と昔みたいに「サイハテ」を目指して気ままにツーリングするのを目標にしようかな! - 2025年12月22日
アリアドネの声井上真偽読み終わった - 2025年12月17日
六人の嘘つきな大学生浅倉秋成読み終わったまた読みたい心のどこかで感じてた「就活」の意味や疑問に対して鋭く問題提起されててスッキリする。 伏線が本全体に散りばめられてて、全部回収されていくのは気持ちがいい! 確かに全員「嘘」つき。 人の本質を見抜く難しさを感じさせてくれる素晴らしい一冊です。 - 2025年12月14日
- 2025年12月8日
アヒルと鴨のコインロッカー伊坂幸太郎読み終わった
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