とまと
@tomato_07
- 2026年8月12日
水の戦争 (文春新書)橋本淳司気になる - 2026年7月31日
マウス村田沙耶香読み終わった - 2026年7月29日
資本主義が嫌いな人のための経済学〔新版〕ジョセフ・ヒース,栗原百代気になる - 2026年7月29日
- 2026年7月28日
時をかけるゆとり朝井リョウ読み終わった - 2026年7月24日
読み終わったメモ 面白かった! 短編集?と思いきや、連作短編集で、 物語の端々で少しずつ繋がっているところが面白い。 小川哲さんのことは、お恥ずかしながら直木賞受賞者/言語化するための小説思考で知り、同作のなかで小説を構造的に、かつ作者と読者目線でちょうど真ん中?くらいの立ち位置で作られてるのかな・・面白い(小説家の方はみなさんそうなのでしょうが・・)と思っていたので、その方の実際の作品を読めることがまずよかった。 直木賞受賞・・小説家?などなど、ご本人と重なるな〜と思ってたらやっぱり「私」はそうなのね!と。 あと個人的に印象的だったのが、「初めて氷を見る感覚」のところ。思いっきり引用?部分ですが・・(ガルシアマルケス) 確かにどんな感覚なんだろう?という気持ちと、ふつうに連日暑すぎたから突然言葉でひんやりしただけなのか・・なんとなく印象に残ってます あと、小説家とは?小説家である自分の存在意義とは?みたいな、小川さん自身の?構え方みたいなものが節々に感じられておもしろかった〜 - 2026年7月23日
- 2026年7月20日
会話を哲学する三木那由他読み終わった - 2026年7月17日
行動経済学友野典男気になる - 2026年7月17日
アンチ・グッドモーニング八木詠美気になる - 2026年7月16日
言葉の展望台三木那由他気になる - 2026年7月13日
手芸とエンパワメント山崎明子気になる - 2026年7月13日
東大ファッション論集中講義平芳裕子気になる - 2026年7月12日
消費社会の神話と構造新装版ジャン・ボードリヤール,今村仁司気になる - 2026年7月11日
ゲーテはすべてを言った鈴木結生読み終わった - 2026年7月7日
新版 写真論(晶文社ライブラリー)スーザン・ソンタグ,近藤耕人気になる - 2026年7月5日
- 2026年7月5日
悪い血鈴木涼美読みたい - 2026年7月5日
人にはどれほどの本がいるか鈴木結生読みたい - 2026年7月5日
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