

大皿
@zarabon
フリーターが本読むとこ見ててー
- 2026年8月11日
休む勇気 人生で一番大事な仕事は「思い出づくり」谷口たかひさ読みたい - 2026年8月10日
- 2026年8月10日
屁理屈と哲学小川哲読みたい - 2026年7月30日
- 2026年7月30日
チープ・シックキャロル・トロイ,カテリーヌ・ミリネア,片岡義男読みたい - 2026年7月30日
裸足で逃げる上間陽子読みたい - 2026年7月30日
ヤンキーと地元打越正行読みたい - 2026年7月30日
結婚の社会学阪井裕一郎読みたい - 2026年7月30日
- 2026年7月27日
そして誰もゆとらなくなった朝井リョウ読みたい - 2026年7月12日
読み終わった二周目。最近この本をよく思い出すので。大変嫌な話である。 芦川さんに共感する人は、この小説を手に取らないだろうと思うのが妙に腹立たしい。この本を読むことになってしまうのは、みんな押尾さんのような人なんだろう。 とはいえ、したたか(に見える)芦川さんこそ罰を受けるべきと思ってしまいがちだが、芦川さんも押尾さんと同じように、悪人ではないことを忘れたくない。 芦川さんの生存戦略に心がモヤるのは社会構造レベルの問題であって、個人の問題として処理してはいけないと思うから。 芦川さんの生き方をずるいと思うのは、「彼女のように生きられたらなんて楽なんだろう」と心では感じているからだ。働ける時に働いて、休みたい時に休む。それができないのは、なぜなんだろう。それを阻んでいるのは誰なんだろう。 - 2026年7月12日
- 2026年7月12日
- 2026年7月12日
- 2026年7月12日
- 2026年7月8日
犬のかたちをしているもの高瀬隼子読みたい - 2026年7月8日
- 2026年7月8日
手芸とエンパワメント山崎明子読みたい - 2026年7月8日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵読みたい - 2026年7月3日
ほんとうのことを書く練習土門蘭読みたい
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