Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
大皿
大皿
大皿
@zarabon
フリーターが本読むとこ見ててー
  • 2026年4月7日
    ぼくの短歌ノート
    短歌の楽しみ方の門を広げてくれた
  • 2026年4月7日
    ずうのめ人形(2)
  • 2026年4月7日
    ぼぎわんが、来る
    ホラー小説ではじめておもろいと思った
  • 2026年4月7日
    じっと手を見る
    正しくない話って救いでもある。自分が寂しかったことに気づくまで、たくさん遠回りする人だっているのだ。
  • 2026年3月31日
    対馬の海に沈む
    対馬の海に沈む
    人怖だった。圧巻。
  • 2026年3月17日
    わたしは、あなたとわたしの区別がつかない
    みずみずしい感性というより、超然、諦観してるように感じた。 「世界にとって自分はこういう生き物"らしい"」と客観的に見ている描写が多く、これは自己分析ができているとも言えるし、それは素敵なことなのかもしれないけど、15才の子が、ここまで自己分析しなければ生きていけない社会なのが憎い。 この子は15年の中でどれだけ"変なやつ"扱いされてしまったんだろう。世界に腹が立つ。
  • 2026年3月17日
    つまり“生きづらい”ってなんなのさ?
    生きづらさに悩んでる人って、自分同士で話すことが癖になっていて、他者の世界が介入する機会なく閉じてしまいがちだと思っていて。私含め。 こういう色んな分野の知識人の視点を知るのって、風通しをよくするという意味でとてもよい。 文化人類学の磯野さんの、「相手を見ながら必然的に自分のことを考える」がとても良かった。 最近、誰かに嫌なことされたとき、「え、なんで今わたし嫌だったんだろ?」て考えるようになったところだったので、おおセレンディピティ…ってなった。
  • 2026年3月17日
    ダレン・シャン / 2〔小学館ファンタジー文庫〕
    ダレン・シャン / 2〔小学館ファンタジー文庫〕
    なつかしい。児童書ってぼんやりしたまま読んでもわかるからとても助かる。
  • 2026年3月2日
    捕食 欲望をカネに変えるトクリュウ型犯罪集団「ナチュラル」の闇
    捕食 欲望をカネに変えるトクリュウ型犯罪集団「ナチュラル」の闇
  • 2026年3月2日
    劇場
    劇場
    又吉の世界の見方が好きだし、なんとなくわかるなって思う。
  • 2026年2月27日
    自分疲れ
    自分疲れ
    再読。初めて読んだ時ほどの高揚感はないけど良い本だなあ。
  • 2026年2月22日
    源氏物語 1
    源氏物語 1
    「きみはかわいいけれど、あの冷たい女の弟なんだから、いつまで仲よくできるかわからないよ」←噂には聞いてたけどクソすぎわろた
  • 2026年2月20日
    新装版 わたしが・棄てた・女
    ミッちゃんがしたことって、愛なのかな〜て思いながら読んでた。おもろかったけど。 「苦しいのは体のことじゃなくってよ。二年間のあいだにあたしはやっとわかったわ。苦しいのは・・・・・・誰からも愛されぬことに耐えることよ。」
  • 2026年2月9日
    犬のかたちをしているもの
    『水たまりで息をする』があまりにも良かったので。
  • 2026年2月9日
    夏物語
    夏物語
  • 2026年2月9日
    水たまりで息をする
    他人から見ると異常行為でも、本人にとっては生存戦略で、あくまで生きていくためにその行動をしているっていう矛盾。 普通に戻そうとする母と、見守る妻の対比で、妻のほうが現代的な価値観で言うと思いやりのある対応に見える。だからこそ、この終わり方は展開が上手すぎる。母と妻、どちらを肯定するわけではないのがよかった。どちらも正しく、どちらも間違っていて、絶対的な正解はないんだな。
  • 2026年2月8日
    ゴリラ裁判の日
    ゴリラ裁判の日
  • 2026年2月8日
    ミス・サンシャイン
    内容とかストーリーよりも、いい意味で強い自我のない文章が本当に読みやすくて惚れ惚れしてしまった。物語が先にあって、文章はあくまで裏方のような立ち位置。プロだ。 "恋心というのは嫌われたくないと思う気持ちであると。そして愛するというのは嫌われてもいいと思う気持ちじゃないだろうかと。"
  • 2026年2月7日
    ダレン・シャン / 1〔小学館ファンタジー文庫〕
    ダレン・シャン / 1〔小学館ファンタジー文庫〕
    小学生のころ大好きだった本を読んでみようの会。クレプスリーの髪の毛がオレンジだったのを思い出して、そこが1番テンション上がった。
  • 2026年2月7日
    おとなの自由研究
    おとなの自由研究
    恐山が自分に影響を与えた本と言っていて、読みたくなった。トイレ本として最強。
読み込み中...