
Tom
@Tomomi_001
あまり本を読んでこなかった人生なので、通勤中に少しずつ読んでいきたい。
よい本教えてください。
- 2025年12月31日
プリズン・ブック・クラブーーコリンズ・ベイ刑務所読書会の一年アン・ウォームズリー,向井和美読み終わった囚人たちが読書会を通じて人間性を育み心を通わせるノンフィクション。 読書を通じて得た知識や思考は一生の糧になるんだな…と実感。読書会で読んでいた作品も気になった。 - 2025年12月25日
存在の耐えられない軽さミラン・クンデラ,千野栄一読んでる「チ。」「ひゃくえむ。」「ようこそ!factへ」の魚豊先生のベスト本と聞いて。 哲学科出身で語彙も知識も豊富な若手天才漫画家に影響を与えた本ということで、じっくり読み進めたい。 - 2025年12月19日
- 2025年12月5日
アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?カトリーン・キラス=マルサル,高橋璃子読み終わった - 1900年1月1日
中高年シングル女性和田靜香読みたい - 1900年1月1日
みどりいせき大田ステファニー歓人読み終わった未知の文化圏の言葉が溢れていて「語彙が!すごい!」ってなった🤯 危うい刹那的なひとときにこちらも同じ体験をしているかのように脳がグラグラ揺さぶられつつもどこか清々しさを感じさせる読後感がよかった 本の装丁も最高 かわいい - 1900年1月1日
タタール人の砂漠ブッツァーティ,ディーノ・ブッツァーティ,脇功気になる読みたい - 1900年1月1日
アントカインドチャーリー・カウフマン,木原善彦気になる読みたい - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
生類の思想藤原辰史気になる読みたい - 1900年1月1日
DTOPIA安堂ホセ気になる読みたい - 1900年1月1日
ポピュリズムの仕掛人ジュリアーノ・ダ・エンポリ,林昌宏気になる読みたい昨今の国政選挙や首長選での混乱ぶりを見て。 SNSの切り抜き動画など、候補者の政策や思想でなく「雰囲気」で判断する人が多くてこわい、本当にこわい。しっかりしようぜ。 自衛も込めて。近々読む。 - 1900年1月1日
休養学片野秀樹読み終わった - 1900年1月1日
ブルシット・ジョブデヴィッド・グレーバー,森田和樹,芳賀達彦,酒井隆史気になる読みたい - 1900年1月1日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広気になる読みたい - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
「恥」に操られる私たちキャシー・オニール,西田美緒子気になる読みたい概要だけで刺された。第三者の目など気にせずフラットでありたいのに虚栄と承認欲求に塗れてしまう葛藤。読み終わったあとに答えは出るか、それとも共感性羞恥で泣いてしまうか。 読みたい。 - 1900年1月1日
華氏451度〔新訳版〕レイ・ブラッドベリ,伊藤典夫,小野田和子読み終わった体制側や多数派に組み込まれてしまうと、「おかしい」と抵抗することはもちろん、思考することすら困難になるのだな…とここ最近の社会情勢を見て痛感する。 従属せず、思考し、抗わないといけない。名著。 - 1900年1月1日
ソラリススタニスワフ・レム,沼野充義読み終わったこちらの理解を超え、理解不能なものは理解不能なものとして意図なく理由もなくただそこに存在する。少し不安になる、昔のマンガで読んだようなSFの空気感。 解説でロマンスとして解釈され映画化されたことに作家が憤っていた。たしかに恋愛ものと解釈されるとまた少し違ってくるよな…ってなった。 - 1900年1月1日
アンドロイドは電気羊の夢を見るか?フィリップ・キンドレッド・ディック,フィリップ・K・ディック,土井宏明,浅倉久志読み終わったタイトルと映画「ブレードランナー」は知っていたものの、原作を読むとサイバーパンクな映画とはかなり印象が異なるなという印象。 「人工知能と命の境界線とは」というSFにおける命題が、AIが日常化したいま、改めて問われる気がする。
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