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APO
@apo
  • 2026年2月25日
    アリアドネの声
    たった1日の出来事の話なので、主人公の心情の変化や気付きを想像するとご都合主義に見えるシーンも多い。次から次へとドローンの機能が紹介されたり、簡単に迷子になってしまう人たちとか。
  • 2026年2月23日
    禁忌の子
    禁忌の子
    子供を欲する夫婦や家族のかたちとは、を考えさせられる。最終盤の展開はフィクションだから受け入れられるけど、すべての関係性が明らかになった以降、死ぬまで家族としてやっていけるのかな…と思いました。
  • 2026年2月18日
    ぼくの家族はみんな誰かを殺してる
    ぼくの家族はみんな誰かを殺してる
    海外小説によくあるように登場人物が多くて関係性が分かりにくかった。事件の当事者かつメタの視点で語られるので、私にはなかなか集中しづらい流れで、誰にも感情移入しづらかった…
  • 2026年2月16日
    真鶴
    真鶴
  • 2026年2月14日
    メトロポリタン美術館と警備員の私
    メトロポリタン美術館と警備員の私
  • 2026年2月7日
    今だけのあの子 (創元推理文庫)
    それぞれの話の冒頭に出される情報から、徐々に設定や背景が見えてきて、なんとなく不穏な感情や振る舞いを経て、結末に向かうときのゾワっとした感じが良い。各章が繋がってるのは気づかなかった(一部の話は繋がりが見えるけれど)ので、解説も読み応えあり。
  • 2026年1月31日
    カフネ
    カフネ
    読みやすい。料理も美味しそう。ところどころ感情移入できる箇所もありで臨場感がある。 途中のカミングアウトや終章が強引な感じがしました。
  • 2026年1月30日
  • 2026年1月28日
    今日を忘れた明日の僕へ
  • 2026年1月24日
    9人はなぜ殺される
    9人はなぜ殺される
  • 2026年1月21日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年1月12日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    きれいなことば。作家のことばと解説を読んで、もう一度読みたい。
  • 2026年1月10日
    雷龍楼の殺人
    登場人物の話し方に不自然な感じがあって、途中からそうなのかな…と思いながら読みました
  • 2026年1月9日
  • 2026年1月6日
    逆転美人
    逆転美人
  • 2026年1月5日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
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