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ぽてさら
ぽてさら
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@bunbun
  • 2026年5月13日
    意識のリボン
    意識のリボン
    一話目「岩盤浴にて」から、大人になったら気の合う友達が出来づらいという話でわかる…わかるよ…!と大共感しながら読んだ。
  • 2026年5月11日
    オーダーメイド殺人クラブ
    中盤までは中弛みしながら読んだが、毎回どの章も綺麗にまとめ上げられていて、特に5章からは続きが気になって一気に読み上げた。 長編ではあるが読んで良かった。
  • 2026年5月8日
    かがみの孤城
    かがみの孤城
  • 2026年5月8日
    N
    N
  • 2026年5月8日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
  • 2026年5月8日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    人の干渉ほど怖いものはないなと思った。 他人の人生なのに仕事・結婚・人生設計に口を出すノンデリカシーな職場や友人たち。過剰に描かれているのだとは知りながらも、他人に口を挟みたくなるのはもはや人としての習性なのかもしれない。改めて自分も気をつけようと思った。
  • 2026年5月8日
    月と散文
    月と散文
    何気ない日常の風景から妄想や空想をストーリーに昇華させることに非常に長けた人だと思うと同時に、良い話であればあるほどこの思い出すらもどこまで本当なんだろう、これすらも創作なのでは?と穿った見方をしてしまう。
  • 2026年5月8日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    SFに触れるたびにいつも自分が置かれている世界を客観視させられるような気分になる。遠い未来の出来事のようでもあるけど実はどこかの研究所ではもうすでに完成していて世間にまだ知られていないだけなんじゃないか。 今は本に出てくる発明を物語上の空想として捉えているけれど、実際に開発されて世間に浸透すれば、誰も疑うことなく恩恵を受けようとするんだろうか。 私は物語の結末を知っているから便利な発明の裏にはそれなりの代償/代価が伴うことを知っているけれど、現実となった時、ただ流行りに乗るだけで疑うことなくその副産物を享受しようとしてしまうんじゃないか、漠然としたこわさを覚える。
  • 2026年5月7日
    オーラの発表会
    綿矢りさの短編集ばかり読んでいたので、今回の長編はかなり新鮮だった。 海松子(みるこ)というかなり変わった主人公とそれを取り巻く至って普通な大学生の友人たち。 主人公は外見に無頓着だけど母や友人の萌音が手をかければ周りをあっと言わせるような容姿に化けれるポテンシャルをもっている、わりに口髭だったり顔の産毛剃りだったりかなり人間としてリアリティーのある描写。かわいいんだかかわいくないんだかよくわからないところも海松子っぽい。 特殊な思考をもつ主人公なので全く掴めないけれど、不器用ながらも人間関係を構築していく様をみて、そういえば海松子は誰に対してもフラットに接することに気づいた。そういうところが本当に必要な人に自然に愛される秘訣なのかも。
  • 2026年5月3日
    うるさいこの音の全部
    2つの主人公の視点で交互に語られるのが目に新しかった。小説家としての人生を擬似体験させてくれるとともに、段々2つの視点が錯交していって主人公の生活が小説に飲み込まれる、読んでいて不思議な感覚になる。
  • 2026年4月21日
    動物農場
    動物農場
  • 2026年4月20日
    1984
    1984
  • 2026年4月19日
    赤ずきん、ピノキオ拾って死体と出会う。
    1作目を読み終える前に2作目となるこちらを先に読破。グリム童話で知っているストーリーなので没入しやすい。犯人もある程度予想はできるけど細かいところの設定の手がこんでて満足度は高かった。
  • 2026年4月17日
    かわいそうだね?
    『かわいそうだね?』『亜美ちゃんは美人』2編とも心に掴まれる話だった。読み終わって女性の心理描写をここまで物語に込められる表現力に感嘆した。
  • 2026年4月17日
    パリ行ったことないの
  • 2026年4月13日
    人生にコンセプトを
  • 2026年4月13日
    ケチる貴方
    ケチる貴方
  • 2026年4月13日
    感情労働の未来
  • 2026年4月13日
  • 2026年4月3日
    赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。
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