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ぽてさら
ぽてさら
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@bunbun
  • 2026年8月7日
    動物農場
    動物農場
  • 2026年8月6日
    感情労働の未来
  • 2026年7月31日
    置き配的
    置き配的
  • 2026年7月24日
    透明人間は密室に潜む
    チョンセランさんが韓国にはない視点で面白いと言及してたミステリー小説。
  • 2026年7月16日
    まず牛を球とします。
    大正電気女学生〜ハイカラ・メカニック娘〜が面白かった。大正時代のいいお家柄の女学生が、ひょんなことから数年先の未来を傍受して自らの未来を切り拓くような話。
  • 2026年7月10日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年7月10日
    スイマーズ
    スイマーズ
  • 2026年7月10日
    N/A
    N/A
  • 2026年7月10日
    アンダー、サンダー、テンダー
    アンダー、サンダー、テンダー
    人間関係の満ち引き。ある少年少女たちの青春時代をフィルムで流れる映画でみているみたいな作品。
  • 2026年7月10日
    生殖記
    生殖記
    達家尚成(たつやしょうせい)という人間を観察する何者かの視点で進んでいく話。
  • 2026年7月10日
    カフェーの帰り道
    大正をかけるカフェーで働く人を取り巻くお話。複数の登場人物の物語がでてきて一部戦争で胸が痛むシーンもあるけど全体的に心温まる話ばかり。個人的にはタイ子さんが主人公でオーナーの菊田さんが裏主人公だと感じた。
  • 2026年7月10日
    おいしいごはんが食べられますように
    タイトルとはうってかわってドロっとした職場の人間関係の話だった。ただ嫌な感触はあるけど絡みついてくるような嫌さじゃなくてさっぱりとした嫌さ。性善説みたいな人間に対して感じるこちらが後ろめたくなるような嫌悪感を芦川さんに感じた。 あと料理じゃなくてどちらかというとスイーツの話だった。
  • 2026年7月5日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2026年7月5日
  • 2026年6月20日
    むらさきのスカートの女
    むらさきのスカートの女が主役かと思いきや、黄色いカーディガンの女が真の主役だった。影の薄さはずっと気になってたけどぐんぐん語り手のペースで進んで否応なく読まされる語り口が斬新。
  • 2026年6月19日
    嘘と正典
    嘘と正典
    読みやすいSF小説。過去•現在•未来の相対関係についての短編集といった感じ。「最後の不良」が短くて読みやすくて好みだった。表題の嘘の正典は正典の守護者は一体誰だったのか考えた。
  • 2026年6月19日
    我が友、スミス
    ボディビル大会に向けて筋トレに真摯に向き合う女性の話。殊の外、という表現がよくでてくる。女性に対する固定観念と図らずもそれに則ることが大会での美に近づくという矛盾。軽快に進んでいくので読破しやすかった。
  • 2026年6月13日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    冒頭の一文「推しが燃えた。」の破壊力。 推し活をテーマにした作品のなかでいちばん解像度が高いとおもう。推し活をしていない身だけど、推しがいるってこういう気持ちなんだなってこの小説を通して体感できた。
  • 2026年6月12日
    ベスト・エッセイ2023
    ベスト・エッセイ2023
  • 2026年6月11日
    ミカンの味
    ミカンの味
    あとがきを読んで気づいたが『82年生まれ、キム・ジヨン』の著者だった。飛行機の中で映像作品をみたけど本で読み直してみてもいいかもしれない。
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