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ぽてさら
ぽてさら
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@bunbun
  • 2026年6月20日
    むらさきのスカートの女
    むらさきのスカートの女が主役かと思いきや、黄色いカーディガンの女が真の主役だった。影の薄さはずっと気になってたけどぐんぐん語り手のペースで進んで否応なく読まされる語り口が斬新。
  • 2026年6月19日
    まず牛を球とします。
  • 2026年6月19日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2026年6月19日
    嘘と正典
    嘘と正典
    読みやすいSF小説。過去•現在•未来の相対関係についての短編集といった感じ。「最後の不良」が短くて読みやすくて好みだった。表題の嘘の正典は正典の守護者は一体誰だったのか考えた。
  • 2026年6月19日
    我が友、スミス
    ボディビル大会に向けて筋トレに真摯に向き合う女性の話。殊の外、という表現がよくでてくる。女性に対する固定観念と図らずもそれに則ることが大会での美に近づくという矛盾。軽快に進んでいくので読破しやすかった。
  • 2026年6月13日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    冒頭の一文「推しが燃えた。」の破壊力。 推し活をテーマにした作品のなかでいちばん解像度が高いとおもう。推し活をしていない身だけど、推しがいるってこういう気持ちなんだなってこの小説を通して体感できた。
  • 2026年6月12日
    ベスト・エッセイ2023
    ベスト・エッセイ2023
  • 2026年6月11日
    ミカンの味
    ミカンの味
    あとがきを読んで気づいたが『82年生まれ、キム・ジヨン』の著者だった。飛行機の中で映像作品をみたけど本で読み直してみてもいいかもしれない。
  • 2026年6月3日
    フィフティ・ピープル
    フィフティ・ピープル
    数えてみたら51人だったけど、出てきた人物が他の人のストーリーのあちこちで登場するので、これ誰だっけ?と人の名前で索引をひくのが楽しい。悲しいはずの彼との別れで、涙が出なくてレコードを聴きながらビビン麺を作るムン・ヨンニンの話がすきだった。
  • 2026年5月29日
    熟柿 (角川書店単行本)
    読み終わった後もしばらく自分が罪をおかしたんじゃないかと思うほど物語に没入してた。
  • 2026年5月29日
    落雷と祝福
    落雷と祝福
  • 2026年5月29日
    噛みあわない会話と、ある過去について
  • 2026年5月29日
    ババヤガの夜
    以前気になっていて読んでおこうと思って手に取ったが展開が気になって一気に読み進めた。 痛い表現が多いのも相まって、任侠物はあまり好まないけれどこれはわりといけた。
  • 2026年5月29日
    君のクイズ
    最後の最後で本庄のイメージのどんでん返し。 三島の人間としての徳の高さには学ぶものがあった。桐崎さんもったいないことしたなぁ。。
  • 2026年5月29日
    しょうがの味は熱い
    繊細な奈世と個人主義な絃が同棲しながら交互にお互いの視点で思考を続ける話。初めの章はお互い相手のことが見えてなくて苦しい。次の章は同棲から3年が経ったあとの暮らしで奈世の語り口がですます調に変わり、結婚ってなんだろうと考えさせられる。
  • 2026年5月28日
    コーヒーが冷めないうちに
  • 2026年5月26日
    蹴りたい背中
    蹴りたい背中
    なんだか今の自分にはあんまり響かなかった。 主人公の斜に構えた感じが消化不良なかんじ。
  • 2026年5月21日
    アーモンド
    アーモンド
    ゴニとドラ
  • 2026年5月16日
  • 2026年5月16日
    かがみの孤城
    かがみの孤城
    読み進めていくうちに、過去に読んだことがあると思った。気づかないうちに読んだことを忘れていて再読していたらしい。一気読みしてたぶん過去と同じ場面で涙を流した。
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