

monet.
@monet
読書記録用にはじめました。
- 2026年10月1日
- 2026年9月25日
灯台守の話ジャネット・ウィンターソン,岸本佐知子読み終わった - 2026年9月20日
- 2026年9月14日
時間と自己木村敏読み終わった - 2026年8月27日
郊外へ堀江敏幸読み終わった - 2026年8月17日
「夫婦」不在社会三宅香帆読み終わった - 2026年8月9日
- 2026年8月2日
- 2026年7月11日
- 2026年7月5日
ダンシング玉入れ中山可穂気になる - 2026年6月28日
人文知は武器になる山口周,深井龍之介読み終わった - 2026年6月14日
- 2026年5月24日
スイート・ホーム原田マハ読み終わった古本屋で購入。心があったかくなるお話だった! 小さい頃に家族と過ごした時間はここまで完璧な風景じゃないけど、確かに幸せな時間もあったなと思い出したりしていた。 陽皆さん、由芽さん、とか登場人物の名前もすてきだ - 2026年5月6日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった前から朝井リョウを読んでみたかったこと、本屋大賞を受賞したこと、装丁が綺麗だったことから乗るしかないこのビッグウェーブに、ということで勢いに任せて読んだ。 メガチャーチというのは単純に大きい教会=ファンダムを示す言葉と思っていたけどアメリカに実在する団体と知ってほんとに今この現実を切り取ってきたなと思う 久保田にとっての仕事・娘、澄香にとっての留学・道哉、隅川にとっての倫太郎、すべて最初は自分の気持ちから始まったのに社会や他人との関係性を経れば経るほど自他境界は曖昧になっていき価値は揺らぐ。 どんな価値観も否定されない時代で自分は何を選び取るのか、だけど何かを選ぶことは他の選択肢を捨てることでもあり、人間孤独にはなりたくないので他人がどうしているかを見回さざるを得ない。 ただ幸せになりたいだけなのに、もはや「幸せ」という言葉も誰かによって作られた幻想を内包しているのでは…と思ってしまう(陰謀論を意図しているわけじゃない なんかすごくよく分かったような気がしたのにやっぱり分かんないことが多くてここまでまとめるのに何度も手が止まった!朝井氏が某動画で述べられていた通り本を読むたびに何かから遠ざかる感覚になっています、完敗です…… - 2026年4月17日
ろうそくを吹き消す瞬間松井玲奈気になる - 2026年4月5日
- 2026年4月5日
すべてはどのように終わるのか―あなたの死から宇宙の最後までクリス・インピー,Chris Impey,小野木明恵読んでる古本屋さんで購入して読書中。久々に基礎科学寄りの内容にふれてリフレッシュになっている。 - 2026年3月28日
- 2026年3月15日
ひみつのしつもん岸本佐知子読み終わった何気ない気づきから始まっていたはずなのに作者の妄想が広がりすぎて結局何の話だったっけ?ってなるのが面白かった。私の時はもうJRになってたけど電車のきっぷの「こくてつこくてつ…」のデザインを面白がってる仲間がいると知れてよかった - 2026年2月27日
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