Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
もふもふと読書
もふもふと読書
もふもふと読書
@sunny378
  • 2026年2月17日
    なぜ人は自分を責めてしまうのか
    一度借りて、パラパラと斜め読みして返却してしまったものを再度借りてじっくりと読んだ。 公開講座が元になっているようで、わかりやすい語り口。著者の潔い話し方が好き。 ・私たちは人に迷惑をかけずに生きることはできない。 ・親になったら、少なくとも子供の前では幸せでいる義務がある。 ・とりかえしがつかないことはない。 ・子ども以外の存在から支えられること。そして孤立しないこと。 など、心に留めておきたい言葉が多かった。自責のメカニズムもなるほどと思った。自責から抜け始めているからそう思えるのかなぁ。 それにしても、こういう言動はよくないとして挙げられている事例が、両親からいつもやられていた言動に当てはまりすぎて笑ってしまった。
  • 2026年2月17日
    本を読めなくなった人たち
  • 2026年2月16日
    あなたの人生を変えるのはあなたしかいない
  • 2026年2月8日
    流れる星は生きている新版
    3人の子どもを連れて、満州から引き揚げた藤原ていさんの自叙伝。 本の最後にもあったが、これは一部を割愛して児童向きに読みやすく構成・編集された新版で、以前少し読んだ本著のエピソードが削られていたりした。 子ども向けになってはいるが3人の子どもを連れて引き揚げるとはどういう事か、生々しい綺麗事ではない事も書かれていて良かった。人間の優しさ、美徳は余裕があると実行できるが、そうではない中で生き残るという事の壮絶な記録だった。 月並みな感想だが、優しさ、思いやりを失わないためにも戦争はしてはいけないのだと感じた。
  • 2026年2月7日
    滅びの前のシャングリラ
    地球滅亡までの1ヶ月間の、5人の話。 泣ける、すごい感動系の本なのかな…と思いながら読み進めた。思ったより読みやすく、私も目の前の人生を充実させよう、楽しもうという気持ちになった。そして、側からは見えない人それぞれの事情があるんだなとも感じた。 静香さんの考え方が好きです。
  • 2026年2月7日
    ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ
  • 2026年2月4日
  • 2026年2月3日
  • 2026年2月3日
    ネコの言葉を科学する
    ネコの言葉を科学する
  • 2026年2月3日
  • 2026年2月1日
    #真相をお話しします
    感想で、「うーん」と仰ってる方が多いのがわかる感じだった。 短編で読みやすいけれど、私としては後味が良いとは言えず、好みには合わなかった。
  • 2026年2月1日
  • 2026年1月29日
    流れる星は生きている改版
  • 2026年1月29日
  • 2026年1月28日
  • 2026年1月27日
    金沢浅野川雨情
    群像劇というか、短編がつながっていって本筋のミステリーの謎解きにつながる、というタイプの本だった。 少し息切れしながら読んだ。金沢の街に馴染みがあったり、土地勘があるともっと楽しめるのかなと感じた。
  • 2026年1月25日
    日本の台所とキッチン一〇〇年物語
    日本の台所・キッチンの歴史と、使い勝手が悪いキッチンは、住み手の暮らしを考えていない設計者、発注者の側の責任ではないのか(特に賃貸住宅)?という問題提起が丁寧にされている本という印象。 確かに、手が届かない吊り戸棚や、コンロの真後ろにある冷蔵庫って何なのか…?と今まで当たり前と思っていたことに疑問を感じた。すごくリフォームしたくなった。
  • 2026年1月21日
  • 2026年1月20日
    祖母姫、ロンドンへ行く!
    少し前に読み終わったが、感想をどのように書くか迷って投稿が遅くなった。 すごく豪華な旅だな…阪神間のリッチなマダムってこんな感じなんだな…というところから読み進めたが、祖母姫の哲学(自身とは?謙虚とは?)にとても刺激を受けた。 そりゃああいうマダムは自信もあって綺麗で素敵よね(≒私みたいなのはどうせ…)と思って読んでいた自分が恥ずかしくなった。自分の心は行動に出て、そして雰囲気になると思うので、改めて自尊心と主体性を大切にしたい。 プロフェッショナルとは何か、そして、作者の一つの旅を素敵な1冊の本にする能力にも感銘を受けた。
  • 2026年1月18日
    祖母姫、ロンドンへ行く!
読み込み中...