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@talia0v0
  • 2026年7月30日
    夏 プリズンホテル(1)
  • 2026年7月27日
    あらゆることは今起こる
  • 2026年7月20日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年6月21日
    ほんのささやかなこと
    ほんのささやかなこと
    映画を見てすごく好きだったので、原作も読みたくなって読みました。良かったです。 映画だと役者の表情や演出からしか読み取れきれなかった主人公の心理描写が小説では独白の形で丁寧に書かれてて、各シーンで何を考えてたのかよくわかる。寒い早朝にベッドが恋しくて「生きてるだけでしんどい」とか思っちゃったり、ドアの閂が霜でかたまってたら芸人ばりの突っ込みを入れてたりするのが“普通の人”という感じで親近感が湧きました。だからこそ終盤の彼の行動や、「たがいに助け合わずに生きてどうする?」という言葉が強く響いてくる。 逆に映画は演出も相まって回想シーンがすごくわかりやすくなってた。あとキリアン・マーフィーのファーロングさんがやっぱり最高に良い。 小説を映像作品にするならこれぐらいのボリュームがちょうど良いんだなとも思いました。小説の良さと、映画の良さがそれぞれ引き立ってどっちもお勧めできる作品だと思います。
  • 2026年6月6日
    ひとりでカラカサさしてゆく
    むかし書店で少し立ち読みした。
  • 2026年6月3日
    アメリカはなぜイスラエルを支援するのか
    6000円もする!ことにみんな気付かず、投票で見事選ばれた読書会の本です。第7章まで読んだ。会当日までに読みきれなかったんだけど内容的に意地でも読みたくて少しずつ読んでます。 アメリカとイスラエルの関係に特化して書くために、パレスチナやアラブ諸国の歴史概要については手薄に感じる部分があります。でもナクバやインティファーダについて書いてる本は沢山あるので、それらを補助線としながら本作を読むのが最適解だと思いました。一冊で全部分かろうとしない、ということがこの本では大切に思えました。私は昔買った高橋和夫さんの『アラブとイスラエル パレスチナ問題の構図』と『世界史の窓』のサイトを参照しながら読んでます。 この本を読んでわかったのは、アメリカによるイスラエル支援は近年やWW2以降(イスラエル建国時)に始まったものではなく、それこそもっと前の、WW1にまで遡ってはじまっていたということ。その経緯も説明されているのですがキリスト教福音派の宗教感覚がなかなか共感できず、納得はできないもののそのような理由で国家政治(ロビイング)に関わるまで多くの人が動いていたという事実に想像していたものよりもずっと大きな力が蠢いていたのだと感じた。 共和党だけでなく数々の民主党政治家、大統領までもがイスラエルを(結果的にも)支援していたという事実に愕然としました。 読み残してしまった第Ⅳ部でハリウッド映画によるプロパガンダ、ピンクウォッシングについて書かれているそうなので諦めずに読み続けたいです。
  • 2026年4月4日
    群れから逸れて生きるための自学自習法
    SNSで朱喜哲さんがおすすめしてて気になった本です。 おすすめと作者名だけで興味を持ったので本の概要をまともに調べずに読んだ(←)のですが、普段読まないタイプで面白かったです。著者のお二人は学生向けの塾講師をしているそう。 元は「【中学五教科】自学自習のための参考書・問題集リスト」というnoteの記事がきっかけの本らしいです。そう、学生向けの勉強ハウツー本だったのですが😂、資格試験に向けて勉強中の大人や独学(自学自習)で新しいことを学ぼうとしている大人にも参考になる、響くものがある本だと思いました。特に前半の「理論編」や後半に挟まるコラムはオーソドックスな勉強以外の場面でも応用が効きそうな意識しておきたいと思える内容でした。 https://note.com/kujiraworks/n/n86e6694382d1#bbf7967c-2e07-4948-9b9e-d0f5d9018f3a
  • 2026年3月25日
    多様性との対話
    友人が読んでて気になって読んだ本です。良かった!オススメです。 「多様性」という言葉は思いのほか日本社会に普及し浸透したけれど、それは本当にマイノリティ当事者との連帯を意識したものなのか? そんな批判を「ダイバーシティ推進」「多文化共生」などのアイコニックなアプローチに提示したり、実際に編著者たちが取り組んでいる研究を題材に連帯の実践について考えたりする本です。特に弊社でも取り組んでいて、私もかなり肯定的に見ていた「ダイバーシティ推進」について、“「最初の追従者=アーリーアダプター」を対象としたマーケティングでしかなく、実際のマイノリティ当事者を対象としたものではない」という説明にはっとさせられた。 ただ正直、今の情勢から考えるとちょっと最先端の批判過ぎると思わなくもない。上のダイバーシティ推進もそうだし本書では「#トランス女性は女性です」についても批判的な(否定ではないアプローチを取ってるけれど、正直インターネットにはそれどころではないヘイターがうじゃうじゃいるのですが…という感想を抱く部分もある(2回書きますが書いてる側も決して否定はしていません)。 とはいえ普段から共生や他者との対話について考えてる人は新しい視点があって面白い本だと思います。 そしていろいろな批判があった上で一番最後のコラムを「批判にとどまらず具体的に実践すること(NPO法人グッド・エイジング・エールズ代表インタビュー)」で〆たのは著者なりの思いがあったのではと感じました。 最後に、ちょっと長いけどこの一冊をよく表現してると思った第八章の最初の段落の文章を抜粋します。 “「多様性」という言葉は矛盾に満ちている。一方では鷹揚で心地良い響きをもち、それがかえって、本来であれば受け入れ難いような差異を受け入れやすいものとしてカテゴリー化し、管理することに容易につながる。しかしその一方で、日本社会は長らく人々や文化の多様性に関して無頓着で、ここ数年で謳われるようになったこの言葉への認識は概して希薄だ。そうしたなかで「差異を意識することがすでに差別だ」という論調を耳にすることがあるが、それは一様だったはずの社会で、差異があることをことさら強調することに対する拒否反応である。そこには差異も差別もなかったことにしたいという意識がはたらいている。”
  • 2026年3月22日
    あなたのモヤモヤに効く世界文学
    最近、映画が演劇を見て「古典って改めておもしろいな」と思い始めている自分にドンピシャでおもしろい本でした。 章立てされている悩みは一つひとつ創作らしいですが普遍的で実際にありそうな悩みばかりで、特に「老親がネット動画の影響で差別発言する→『ドン・キホーテ』」は昨今多くの人の悩みにヒットしそうでぜひ一読いただきたいです。 恋愛、家族、仕事、セルフケアと結構細かい悩みに焦点を当てたラインナップで誰かしら刺さるものが何かひとつはあるだろうし、パッと見自分と関係なさそうな悩みでも引き込まれるものがあって読んで良かったです。この本の紹介文を思い出しながら読みたいと思った本がいくつもありました。 ちなみに他にも面白かったのはちょうど映画化で話題の『嵐が丘』の「結婚に向かない人ばかり好きになる」でした🤣
  • 2026年3月21日
    非国民な女たち
    第二次世界大戦の間、アメリカの文化だからとそれまでできていたことがどんどん禁止され「パーマネントはやめてもんぺを着ましょう」と言われていたことを知った。そして女性参政権が欲しい主流派フェミニストは、一級国民として認めらるために戦争に協力していたことも何人かの事実を読んで知るようになった。そんな中、石を投げられてもパーマネントと洋服を着ることをやめなかった女性たちのことを書いてるらしく、興味を持ちました。 Podcast『私より先に丁寧に暮らすな #191』で聞いて気になりました。最後の5分くらいです。
  • 2026年3月19日
    家(チベ)の歴史を書く
  • 2026年2月23日
    日本の人種主義
  • 2026年2月12日
    あらゆることは今起こる
    SNSで見て借りた本なのだけれど予約の入った図書館の返却日よりもう少し時間をかけて読みたくて、紙の本を買うか電子を買うか迷っている…と書いて調べたら電書がないことに気がついた。もったいない。何の本かも知らずに読んで、あまりに自分の「わかる」の感覚が多すぎて驚くとともに戸惑っている。「わからない」部分ももちろんある。作者の柴崎さんはいろんな角度からいろんなものを見た話を書いた上で、徹底して「どんな普遍的なことも当てはまる人には当てはまるし、そうでない人もいる」と述べており、そうやって自分と他者を、他者と他者を切り分けて考えられるのは私からするとすごいなと思う。これ以上の感想を書くには少し時間をかけて反芻が必要なので取り敢えずこれだけ。
  • 2026年2月1日
    涙の箱
    涙の箱
    よ、良かった…図書館で借りたのに思わず通販でポチってしまいました。 予測不能に泣いてしまう女の子と涙を集めてる男の人が出会う話。絵本のような文体の薄い本ですぐ読み終わります。表紙買いしてハズレない作品です。 junaidaさんの表紙と挿絵が綺麗なだけじゃなく遊び紙が前後に3枚ずつ入ってるのが素敵すぎて口から変な声が出た。 私も子供の頃から泣き虫だったのでおじさんにたくさん涙をもらってほしかった。いらん涙やったかもしれんが←
  • 2026年1月31日
    進学校の進路選択とジェンダー
    読書会の本でした!メンバー一同あまり刺さらなかった… 冒頭で「難関大学に進む女性が少ない」ことを問題視しているにもかかわらず、まとめの内容がジェンダーに関連しない普遍的なものばかり(①進学校の中身は地域や高校の偏差値によって異なる、②進学校の高校生たちは学歴先行ではなく将来の夢や目標を見通して志望校を考えている、③高校生たちの進路選択は周囲の人間やメディアとの相互作用で左右される)であること、進学校の男女生徒129人にインタビューしたとあるのに引用されるインタビューや統計が少なすぎることなどが不満の感想として上がりました。 例えば、章の中では#言葉の逆風という「東大に女性研究員が少ない」ことを問題視したハッシュタグについての触れられていますが、そのような周囲(家族、同級生、教員、その他)からの影響についての掘り下げ(3章)が浅く感じました。「男子は〜」「女子は〜」というべき論で語られることは無くなったとしつつも、九州大学を志望していた女子生徒が親の強固な説得で地元の大学に進学したことや、「女子は男子より浪人に弱めな傾向がある」と教師から言われたという生徒の発言があったり(1章)、本の中でも内容が微妙に矛盾していると感じましたし、そこと向き合ってほしいとも思いました。
  • 2026年1月29日
    出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと
    おもしろかった! SNSで見て気になって借りた本…のはずなんだけど覚えてない。違うかもしれない。どこで知ったか忘れたけど図書館予約が良い感じに空いてて、年末年始の予約本も今年はそんなにこなさそう〜と思って予約したら怒涛の取置き連絡が5冊分くらい来て読み終わるのが今になりました。 タイトルにがっつり惹かれて読んだのですが、「出会い系にもいろいろあるんだな〜」からの「どこにでもヤリ目はおるんやな…」からの(ここまでまだプロローグ)、作者のアクティブさとフットワークの軽さとコミュ力の高さに恐れ入る本でした。 こういう活動(仕事でもないんですよね…🫨)は本の知識はもちろんのこと、自分のことと同じくらい、もしくはそれ以上に他人に関心がないとできないと思う。自分のことが一番可愛い私には無理です(੭ ᐕ) ご本人の人生やキャリアの不安と並行してサラサラと活動が進むんだけど、他者とのコミュニケーションにおける抵抗の無さが正直一番すごいなと感じたところでした。 あと正直というか、案外自分じゃない他人に勧められた本って興味が湧かないんだなと思いながら読みました。作中で20冊くらいいろんな人におすすめする本が出てきたけど読みながら興味が湧いてメモしたのが1冊だけで、もったいないことしたな…と思ったら巻末にまとめがあったのでありがたくメモしました🙏 名前は知ってるとかでもなくほとんどが知らない本でした。改めて作者の膨大な本の知識量(読書量)に恐れ入りました。 あんまり自分が読むタイプじゃない本を取ったと思ってるけど面白かった。 ところで作者の花田菜々子さんはこれともう1冊やたら長いタイトルの本を書かれているのですが年代がちょうど2018-2020年らしくなろう系の時流もちゃんと抑えてらして改めてスゴ…と思ったのでした。さすが元ヴィレヴァン店長👏
  • 2026年1月17日
    世界の適切な保存
    読みました! 年始から少しずつ読んで2週間いかないくらいで読めるかなと思ったけど結構かかった。『水中の哲学者たち』をこの本が出る少し前に読んで、よくやくこの本を読んだ今、すでに新しい御本が2冊出ていると記憶してます。 最初はタイトルがなかなか覚えられなくて、本を思い出そうとするたびにえーっとと調べていたのが読んでるうちにしっくり入ってくるようになったのが印象的でした。 みんな「世界を保存」したいと思う、「適切に保存」したいと思う、世の中の多くの保存は不適切だから。「適切に保存」したいと思っても、不適切な保存になってしまうこともある。それでも「世界を適切に保存」しようと試みる。日常のこと、東日本大震災のこと、パレスチナのこと。 急行列車に乗り合わせてしまったハエを心配する美容師さんの話、アリは「大丈夫」だけどハエは「心配」しちゃう話が良くて声出して笑ってしまった。笑わないから良い話なのに。 ああいう話を聞き出せるのって言われた時に「何言ってんですかあははー!」とか言わない人なんですよね。 この話既視感あって『水中の哲学者たち』にも書かれてなかったっけ…?とパラパラページをめくったけど見つけられなかった。見覚えある話なんだけどな……。『水中の哲学者たち』も読み返したくなりました。 あと誤字の話に誤字が少し愛おしくなりました。
  • 2026年1月4日
    男性育休の社会学
    男性育休の社会学
    ひと月ぐらいかけてやっと読了!難しかった…😵 けどおもしろかったし、最後まで読みたいと思わせてくれるものがありました。 表やグラフがいっぱいで作者はきっと数値化の人📈📊 『はじめに』に書いてるのですが作者は男性育休を研究して今本を出しているものの、当時自分が育児をするタイミング(1998, 2001)で育休は取らなかったそう。その後在外研究中に育児休業に関する国際研究ネットワークを紹介され、セミナーに参加したり、平日の夕方に子どもとゆっくり時間を過ごす多くの父親たちや、子どもが生まれて勤務日数を減らす多くの父親たちを見て「男性の育児休業」の重要性にようやく気付いたという。 第1章と2章は概要。男性育休の取得率の低さや、構造についての説明。落合恵美子の『21世紀家族へ』を読んだことあるとなんとなく聞いたことあるな…という感覚になる気がする。なんと恩師の一人らしい。帯も書いてもらってますね🙌 第3章は父母別の育児休業にまつわる量的データ。この辺からおもしろくなると感じたがグラフを読むのが苦手な友人は苦痛だったそう。育休を取得しなかった男性千人とかに対して育休をとった男性がたった1,2桁の量的データで意地でも分析してやるという執念を感じた章。好きです。💪 第4章は日本で実際に育休を取った(それも単独育休!)男性たちのインタビュー👨‍🍼 ここが質的社会調査という感じです読み応えありました。 第5章では日本の育休制度に触れながらドイツ、ノルウェー、スウェーデンなどで実践されているパパ・クオータ(父親の育休取得を促進したと言われている交代制の仕組み)について説明。 その次の第6章ではなんと実際にスウェーデン、ドイツに赴いて、現地で単独育休を取得する男性たちにインタビューをしています。ここも「視座が違う!」と思う部分と「日本に住んでる男性と同じ悩みを抱えている」と思う部分が絶妙に共存していておもしろかった。 第7章、8章は日本の政治がどのように育児休業制度を改正し、男性の取得率が2020年にようやっと10%を超えるまでの道のりを説明する。 ここですが2020年を境に取得率がわかりやすく飛躍しており、21年に 13.97 → 17.13 → 30.1 → 40.5 と2025年目標の50%も夢じゃない!という状況はコロナ禍在宅勤務の影響もまあまあありそうなのですが、本書でコロナ禍についての記載は全く触れられていないのが少し気になりました。 あと待機児童問題にもチョロっと触れられるけど2016年の「保育園落ちた日本死ね」からの変化みたいな話題もなかったので、ちょっと国会の議事録だけをデータソースにすると上澄みっぽい分析になるのだなとも感じた。この辺は研究を続けられるなら是非2冊目の本で触れていただきたいところです🙏 第9章で全体のまとめ、おわりに、という感じでした。 論文なのかな? 違うのかな? 位置付けがちょっとわからなかったのですが(🙇‍♀️)難易度高めながらも多くの男性(男性!)に読んでほしいと思う本でした。 特に7,8章の国会や内閣政府の動きについて読んでるとジロウさんの『日本のふしぎな夫婦同姓』に通じるものを感じ、「何があってもパパ・クオータは導入したくないし、それ以上に選択的夫婦別姓の導入をも阻止したいのだな…」と実感するなど_(:o 」∠)_ そういや以前『男性危機(メンズクライシス)?』という本を読んだのですが、この本に「男性学(Men's studies)の入り口の一つに“男の子育てを考える会”の運動がある」という話があるんですが、全体的にメンズリヴの社会運動は人数が少なすぎてフェミニズム運動ほどの力にならないのかなぁと思い出すなどした。 読んだ本の内容が繋がった瞬間だった。楽し〜〜〜! しかし私が読んでもあんま意味ないのよ! 男性が読んでくれよ!!! 色んな人に読んでもらうにはまず読んだ人の感想が必要…だとは思うのでちょっとキャッチーに感想を書きました! 『男性危機?』とあわせておすすめです!
  • 2026年1月2日
    アイヌもやもや
    アイヌもやもや
    だいぶ期間が空いてしまったけど『地下鉄で隣に黒人が座ったら』と同じ時期に借りてたのをようやく読み終わりました。 アイヌの事情やマジョリティである和民族の問題についてなんとなく目や耳につつも具体的に向き合えてなかった部分について知ることができた本でした。 マイクロアグレッション、トーンポリシングや「今はもう差別ってないよね?」などの現代的レイシズムという差別に関するものすごくベーシックな話から、差別の三つの形態(直接的、制度的、文化的差別)やマイクロインサルト、マイクロインバリデーションなど初めて聞く話がアイヌのエピソードを交えてとても簡潔に説明されてます。 どの章も読み応えがありましたが4章の「マジョリティはどうすればいいのか」の解説に惹かれました。アクティブバイスタンダー(積極的に被害を止める第三者)」という言葉を初めて知りましたが、自分が心がけたいのはこれだなと思いながら読みました。 調べてみると企業向けの研修とかもあるそう。今の大衆に必要なのは間違いなくこれでは。
  • 2025年12月3日
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