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うお座
うお座
@uoza
  • 2026年5月24日
    死ぬまで生きる日記
    ずっと本棚においておきたいと思った本
  • 2026年5月23日
    神の子どもたちはみな踊る
    真の恐怖とは人間が自らの想像力に対して抱く恐怖のこと
  • 2026年5月15日
    マザーズ
    マザーズ
  • 2026年4月22日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    ずっと気になっていたハン・ガン。 本を読んでいて分からないところがあると、読み進められなくなったり、何度も何度もさかのぼって読み返したりする。 すべての、白いものたちの も、うっすらとした分からなさがずっとあった。 でも、ずんずんと読み進めることができた。 それは文章の綺麗さ、静けさ、孤独さゆえだろうなと思った。 好きな文章をノートに書き出す習慣があったとしたらとんでもない量になったと思う。 すんなりと入ってくる言葉たちだけれど、ずっと後に残って、静かな余韻が広がっていく感じ。 分かった気にならずにいたいなと思った。
  • 2026年4月17日
    砂の女
    砂の女
  • 2026年4月5日
    できないことは、がんばらない
    「だめでもなんとか」 わたしができないこと、phaさんができないこと、似ているようで違っていたり、phaさんができることがわたしにはできなかったり、そんなことがわたしをわたしたらしめているのだとしたら、少しは愛せるようになるのかもしれない。
  • 2026年3月30日
    東京タワー
    東京タワー
    「恋はするものじゃなく、おちるものだ」
  • 2026年3月20日
    水曜の朝、午前三時
    「その人が言ったことをそんなに気にしなければいけないほど、お前はその人のことを重視しているのか」
  • 2026年2月26日
    死んでいない者
    同じようでいて同じ会話は二度とない
  • 2026年2月9日
    スプートニクの恋人
  • 2026年1月29日
    こころ
    こころ
    「もっと早く死ぬべきだのに何故今まで生きていたのだろう」
  • 2026年1月18日
    あなたは、誰かの大切な人
  • 2026年1月15日
    それはただの偶然
    「いつか別れる日のためにどこまでも一緒に歩いたわたしたち」
  • 2026年1月12日
    下北沢について (幻冬舎文庫)
  • 2026年1月12日
    公園へ行かないか? 火曜日に
    言葉や文化の違い、アイオワやニューオーリンズのこと、様々な国の作家たちのそれぞれの過ごし方や考え方、その国でおこっていること、どれも興味深く楽しかった。柴崎友香さんの文章だからこそ、だと思った。 作家さんたちの名前がたくさんでてきて、最初はざっと読んでいたのだけれど、読み進めていくうちにハオだ、ヴァージニアだ、ハオはシカゴに行ったのか、だなんて少しずつ身近に感じていくのが楽しかった。
  • 2026年1月1日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
  • 2025年6月19日
    いちばんここに似合う人
    いちばんここに似合う人
  • 2025年6月19日
    ほの暗い永久から出でて 生と死を巡る対話
  • 2025年6月12日
    一人称単数
    一人称単数
  • 2025年6月7日
    人生の段階
    人生の段階
    すごくよかった。一部二部と読んでこれは一体どう関係していくのだろう?と思ったのだけれど、最後まで読むとなくてはならないお話だったと感じた。いつか大切な人は亡くなる。その前に読みたいと思い読んだのだけれど、その時がきてもまた読みたいと思った。読もう。  「すべての恋愛は潜在的に悲しみの物語だ。最初は違っても、いずれそうなる。一人には違っても、もう一人にはそうなる。ときには両方の悲しみの物語になる。」
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