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うお座
うお座
@uoza
  • 2026年4月5日
    できないことは、がんばらない
    「だめでもなんとか」 わたしができないこと、phaさんができないこと、似ているようで違っていたり、phaさんができることがわたしにはできなかったり、そんなことがわたしをわたしたらしめているのだとしたら、少しは愛せるようになるのかもしれない。
  • 2026年3月30日
    東京タワー
    東京タワー
    「恋はするものじゃなく、おちるものだ」
  • 2026年3月20日
    水曜の朝、午前三時
    「その人が言ったことをそんなに気にしなければいけないほど、お前はその人のことを重視しているのか」
  • 2026年2月26日
    死んでいない者
    同じようでいて同じ会話は二度とない
  • 2026年2月9日
    スプートニクの恋人
  • 2026年1月29日
    こころ
    こころ
    「もっと早く死ぬべきだのに何故今まで生きていたのだろう」
  • 2026年1月18日
    あなたは、誰かの大切な人
  • 2026年1月15日
    それはただの偶然
    「いつか別れる日のためにどこまでも一緒に歩いたわたしたち」
  • 2026年1月12日
    下北沢について (幻冬舎文庫)
  • 2026年1月12日
    公園へ行かないか? 火曜日に
    言葉や文化の違い、アイオワやニューオーリンズのこと、様々な国の作家たちのそれぞれの過ごし方や考え方、その国でおこっていること、どれも興味深く楽しかった。柴崎友香さんの文章だからこそ、だと思った。 作家さんたちの名前がたくさんでてきて、最初はざっと読んでいたのだけれど、読み進めていくうちにハオだ、ヴァージニアだ、ハオはシカゴに行ったのか、だなんて少しずつ身近に感じていくのが楽しかった。
  • 2026年1月1日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
  • 2025年6月19日
    いちばんここに似合う人
    いちばんここに似合う人
  • 2025年6月19日
    ほの暗い永久から出でて 生と死を巡る対話
  • 2025年6月12日
    一人称単数
    一人称単数
  • 2025年6月7日
    人生の段階
    人生の段階
    すごくよかった。一部二部と読んでこれは一体どう関係していくのだろう?と思ったのだけれど、最後まで読むとなくてはならないお話だったと感じた。いつか大切な人は亡くなる。その前に読みたいと思い読んだのだけれど、その時がきてもまた読みたいと思った。読もう。  「すべての恋愛は潜在的に悲しみの物語だ。最初は違っても、いずれそうなる。一人には違っても、もう一人にはそうなる。ときには両方の悲しみの物語になる。」
  • 2025年5月28日
    ほんとうは、どうしたい?
    ほんとうは、どうしたい?
  • 2025年5月28日
    イワン・イリッチの死
    イワン・イリッチの死
  • 2025年5月28日
    春のこわいもの (新潮文庫 か 64-5)
  • 2025年5月28日
    私の孤独な日曜日
  • 2025年5月24日
    すべて真夜中の恋人たち
    大好きな本で何度も何度も読み返している。
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