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やお
やお
@yao_tao_
働いていると本が読めないし、ぽこあポケモンのせいで尚更読めない
  • 2026年5月22日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
  • 2026年5月17日
    何者
    何者
    働き過ぎて本が読めなくなっていたがようやく読めた。主人公に共感して周囲を俯瞰して冷笑する側だったのが、突然逆転する感じ、鮮やかだった
  • 2026年5月6日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    本当におもしろい思考の旅路だった。とにかく旅程を一気に完走した段階だが、何らかの実感、経験になるまで、何度も読んで、考えたいと思う ついでに、エヴァ未履修だったけれどこれを読むと観たくなった。
  • 2026年4月29日
    大河の一滴
    大河の一滴
  • 2026年4月26日
    この世にたやすい仕事はない
  • 2026年4月22日
    ニュー日本文学史
  • 2026年4月22日
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 2026年4月22日
  • 2026年4月12日
    火喰鳥 羽州ぼろ鳶組
  • 2026年4月4日
    きみは赤ちゃん
    きみは赤ちゃん
    赤ちゃんの命の煌めき、愛おしさ。妊娠・出産のあれこれの苦悩、つらさ、そして吹き荒れるホルモンの嵐。その両方が美しく、時にコミカルに描かれている。全女性への応援歌のようにも感じられる。(もちろん、子を育てる男性たちへの励ましも含まれるが、男性にはなかなか手厳しい表現も出てくるので...)
  • 2026年4月3日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    ぽこポケに心身を侵食され、実に3週間ぶりに本を読めた...。タイトルから想像される実用書(「すごい雑談」的な本あるやん)とは異なり、けっこう抽象的な、思考についての本。 「自分を開示するには、自分の思考を、欲を知ること」「自分のプールで泳ぐこと」など、こころに留めたい言葉がいくつもあった。 自分の思考のクセは変えることができる、その言葉でけっこう私は前向きになれた。
  • 2026年3月14日
    サラ金の歴史
    サラ金の歴史
  • 2026年3月9日
    イシューからはじめよ[改訂版]
    風呂で読んでる
  • 2026年3月8日
    書店を守れ!
    書店を守れ!
    発売翌日に表紙の著者とめっちゃ目が合った。2時間くらいでさっと読める。今村翔吾の行動力と熱血ながらも現実的な視点にいつも感嘆する
  • 2026年3月8日
    増補版 ガザとは何か
    とても分かりやすくて必読。自分がいかに無知であったか、そして日本も自分も何ら無関係ではないと思い知らされる
  • 2026年3月1日
    言語の本質
    言語の本質
    2024年新書大賞。オノマトペから始まる大河のような言語の旅だった。知らないところに連れて行ってくれた。
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月28日
    書店を守れ!
    書店を守れ!
    今村翔吾とバチバチに目が合って即買い。どんだけ働いとるんやこの人...
  • 2026年2月28日
    言語の本質
    言語の本質
  • 2026年2月28日
    人間みたいに生きている
    GOAT winter 2026で佐原ひかり作品にはじめて触れて、あまりに世界観と文体が好きでこれも読んだ。 設定は特殊なんだけれど、じぶんが相手に望む振る舞いを勝手に期待して押しつけてしまったり、相手の望むじぶんであろうとして擬態したり、思いを言葉にできなかったり、こころの動きは思い当たることばかりだった。
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