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やお
やお
@yao_tao_
働いていても本が読みたいよ
  • 2026年8月21日
    言語化するための小説思考
  • 2026年8月10日
    ウィステリアと三人の女たち
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月5日
    「夫婦」不在社会
  • 2026年7月22日
    文化系のための野球入門
  • 2026年7月20日
    黄色い家
    黄色い家
    花には苦しいことが次々訪れて、読んでいる側も苦しいけれど、花がなんとか前に進もうとしているので、「何とかなれ」という祈りとともに只管ページをめくった。 いないことにされているけど確かにいる人々を掬い上げている。だけでなく、今まで自分が無かったことにしてきた、やり場のない、うまく言葉にできないいろんな気持ちを、筆者の美しい文体で書いてくれていて、「無かったことにしなくていい」と言ってもらえたような心地になった。
  • 2026年7月19日
    推したちとどう生きるか
  • 2026年7月4日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
    ・・・!!!!!   ・・・・・・!!!!!!
  • 2026年7月3日
    欲望と消費の100年史
    欲望についての文章を読みたくなってググって出てきたが、書店でパラパラ見たらホントにただの年表でつまんなそうだったので買うのやめた。最終章(今後の展望的なところ)も確認したうえでやめた
  • 2026年7月3日
    マルクス・ガブリエル 欲望の時代を哲学する2
    マルクス・ガブリエル 欲望の時代を哲学する2
  • 2026年7月3日
    マルクス・ガブリエル欲望の時代を哲学する
    マルクス・ガブリエル欲望の時代を哲学する
  • 2026年7月1日
    世界はナラティブでできている
    世界はナラティブでできている
  • 2026年7月1日
  • 2026年7月1日
    大正教養主義の成立と末路
    Ink and thinkで聴いて買っちまった
  • 2026年6月27日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
  • 2026年6月27日
    少女終末旅行 6
    祖父が本をたくさん集めていたことについて 「いつかすべて終わると知っていても何かをせずにはいられない」「そういう何かしたいって気持ちの源みたいなものが心の中心にあって それが全部つながっているような その長い長い連なりの最後に 私たちがいるんだろうか」 静かな旅路のなかに美しい言葉、たどり着いた先でふたりが「生きるって最高だったよね」と見上げた星空、思わぬ名作だった。
  • 2026年6月26日
    おいしいごはんが食べられますように
    ほかほかの定食みたいな表紙だけど、背脂どろどろのスープみたいな話で良かった。
  • 2026年6月21日
    バラバラな世界で共に生きる
    簡単ではない内容だけれども、ローティの言葉づかいと人生をことばを尽くしてかみ砕いて案内してくれていて、今年1, 2番目に読んでよかった本。 あまりにつらく思える世界で、諦めないで「会話」を続けて生きていこうと思える、時々読み返したい1冊になった。 伊藤計劃「虐殺機関」を再読したくなる。
  • 2026年6月20日
    星の教室
    星の教室
    「学びとは、誰にも奪われないものを自分のなかに蓄えること」であったり、言葉への向き合い方を顧みるいくつものエピソードが良かった。 セリフの言い回しが現代小説としてはあまり好みではないなと思ったが、2001年に漫画原作者として連載していたものが原案のようであった。
  • 2026年6月19日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
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