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やお
やお
@yao_tao_
働いていても本が読みたいよ
  • 2026年7月4日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
    ・・・!!!!!   ・・・・・・!!!!!!
  • 2026年7月3日
    欲望と消費の100年史
    欲望についての文章を読みたくなってググって出てきたが、書店でパラパラ見たらホントにただの年表でつまんなそうだったので買うのやめた。最終章(今後の展望的なところ)も確認したうえでやめた
  • 2026年7月3日
    マルクス・ガブリエル 欲望の時代を哲学する2
    マルクス・ガブリエル 欲望の時代を哲学する2
  • 2026年7月3日
    マルクス・ガブリエル欲望の時代を哲学する
    マルクス・ガブリエル欲望の時代を哲学する
  • 2026年7月1日
    世界はナラティブでできている
    世界はナラティブでできている
  • 2026年7月1日
  • 2026年7月1日
    大正教養主義の成立と末路
    Ink and thinkで聴いて買っちまった
  • 2026年6月27日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
  • 2026年6月27日
    少女終末旅行 6
    祖父が本をたくさん集めていたことについて 「いつかすべて終わると知っていても何かをせずにはいられない」「そういう何かしたいって気持ちの源みたいなものが心の中心にあって それが全部つながっているような その長い長い連なりの最後に 私たちがいるんだろうか」 静かな旅路のなかに美しい言葉、たどり着いた先でふたりが「生きるって最高だったよね」と見上げた星空、思わぬ名作だった。
  • 2026年6月26日
    おいしいごはんが食べられますように
    ほかほかの定食みたいな表紙だけど、背脂どろどろのスープみたいな話で良かった。
  • 2026年6月21日
    バラバラな世界で共に生きる
    簡単ではない内容だけれども、ローティの言葉づかいと人生をことばを尽くしてかみ砕いて案内してくれていて、今年1, 2番目に読んでよかった本。 あまりにつらく思える世界で、諦めないで「会話」を続けて生きていこうと思える、時々読み返したい1冊になった。 伊藤計劃「虐殺機関」を再読したくなる。
  • 2026年6月20日
    星の教室
    星の教室
    「学びとは、誰にも奪われないものを自分のなかに蓄えること」であったり、言葉への向き合い方を顧みるいくつものエピソードが良かった。 セリフの言い回しが現代小説としてはあまり好みではないなと思ったが、2001年に漫画原作者として連載していたものが原案のようであった。
  • 2026年6月19日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年6月17日
  • 2026年6月1日
  • 2026年5月31日
  • 2026年5月31日
    夜哭烏 羽州ぼろ鳶組
    1巻も特別読みにくいわけではなかったけれど、1巻よりもかなり読みやすくなっていた。テンポが良くて一気読み不可避
  • 2026年5月22日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
  • 2026年5月17日
    何者
    何者
    働き過ぎて本が読めなくなっていたがようやく読めた。主人公に共感して周囲を俯瞰して冷笑する側だったのが、突然逆転する感じ、鮮やかだった
  • 2026年5月6日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    本当におもしろい思考の旅路だった。とにかく旅程を一気に完走したが、言葉選び・文体が比較的平易なだけであって、内容はそれなりに(私にとって)難しいので、スッキリした読後感ではない。柔らかく灯って近くだけ照らしてくれる優しい明かりのような、そういう感覚に近い。傍らに置いて、折に触れて時々開いて道しるべにしたいような本。何らかの実感、経験になるまで、何度も読んで、考えたいと思う本。 ついでに、エヴァ未履修だったけれどこれを読むと観たくなった。
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