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トリスタン・ガルシア
高橋啓
河出書房新社
2025年8月14日
50件の記録
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2026年2月27日
    良かったのは確かだが、「第七」は本当に7回転生する必要があったのだろうか?(さすがに冗長に感じた)
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2026年2月24日
    ちまちま読んでようやく「第七」まで来た
  • 「半球」までは面白い思考実験だが、よく言えば親しみを持てるし、悪く言えばどこかで見聞きした覚えのある設定で、どこか突き抜けないという印象だった。だが、かなりの分量になる「第七」に至る、この作家の新奇性より器用さが光ってくる。夢中になって面白く読めた。特にループを重ねることに対する虚無感の描写は良い。
  • みさ
    @mi33
    2026年1月18日
    全篇とても濃くてボリューミーだった。 同じ人が書いたと思えないほどさまざまな色を見せてくれる。 耽美、ファンタジー、SFのような… 輪廻、私だったら絶望するだろう。 色々なことに思いを馳せたくなる。読めてよかった。
  • rina
    rina
    @allspice
    2026年1月18日
    サンギーヌまで読んだ
  • みさ
    @mi33
    2026年1月4日
  • ni
    ni
    @u_kiuki30
    2026年1月1日
  • 茅野
    茅野
    @mizuumis
    2025年12月31日
    メタ落ちはどっちでもよくて、ひとつひとつがめちゃエンタメで楽しかった
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2025年12月30日
  • 茅野
    茅野
    @mizuumis
    2025年12月28日
    宇宙人の存在まで こういう幻想的な設定の小話って大好き
  • 茅野
    茅野
    @mizuumis
    2025年12月26日
    一編目のエリセエンヌおもしろかった!
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2025年12月10日
    今年の買い納めにはこれが相応しかろうと
  • mikechatoran
    mikechatoran
    @mikechatoran
    2025年11月23日
    あちこち寄り道しながらやっと読み終わった。圧倒的な読み応えだった。記憶、時間、歴史、美、信仰、分断など、おそらく著者の問題意識や思考実験を一種の仮想現実として構築した趣のある作品群。しかも最後の「第七」でそれらがメタフィクショナルに再構築される。テレラマ紙の「驚異的な建築作品」という評はそう言う意味で的を射ているなと思う。どの作品も忘れがたいが、特に印象に残ったのは「天球」著者の哲学の著作も読んでみたくなった。
  • mikechatoran
    mikechatoran
    @mikechatoran
    2025年11月22日
  • mikechatoran
    mikechatoran
    @mikechatoran
    2025年11月19日
  • riho
    riho
    @archives
    2025年11月3日
  • でこ
    でこ
    @flyinggecko
    2025年10月26日
  • だるま
    だるま
    @daruma_0106
    2025年10月26日
    日経新聞書評欄
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2025年10月13日
  • トモ
    @freeheel
    2025年10月13日
  • Hayashi
    Hayashi
    @books_884
    2025年10月13日
  • mikechatoran
    mikechatoran
    @mikechatoran
    2025年10月10日
  • yukyu
    yukyu
    @250305
    2025年10月5日
  • Shunya
    Shunya
    @horsearrow
    2025年10月4日
  • Chiico
    Chiico
    @chiiiiico
    2025年10月3日
  • さ
    @chiru144
    2025年10月3日
  • 久しぶりに壮大な読書体験。最近の本の軽量化、小型化に物足りなさを感じていた鈍器本ラバーとしてはたまらん読み心地だった〜〜 2013年、ギリシャショックをはじめとする南欧の経済危機の直後ぐらいにフランスで出版された作品であること、著者の年代(おそらく70年代に青春時代を過ごした?)などが色濃く反映されているのと、訳者解説によるとかなり色々な言葉遊び的な仕掛けや背景を知ってたら楽しめる描写がたくさんある、ということで味わいきれてない部分もたくさんあると思うけど 「老い」「信じること」「分断」等々は通底したテーマとしてある気がする。かなり皮肉の効いたユーモアがフランスの哲学者っぽい。
  • Hayashi
    Hayashi
    @books_884
    2025年9月26日
  • でこ
    でこ
    @flyinggecko
    2025年9月6日
  • トモ
    @freeheel
    2025年9月6日
  • トモ
    @freeheel
    2025年9月5日
  • 杞憂
    杞憂
    @ku_akira
    2025年9月3日
  • hifumii
    hifumii
    @higufumi
    2025年9月1日
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2025年8月24日
  • 杞憂
    杞憂
    @ku_akira
    2025年8月22日
  • あさげ
    あさげ
    @asage
    2025年8月21日
  • noisebox
    noisebox
    @noisebox
    2025年8月19日
  • luli
    luli
    @azoth-shark
    2025年8月18日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年8月18日
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2025年8月18日
  • 鳥澤光
    鳥澤光
    @hikari413
    2025年8月16日
  • DN/HP
    DN/HP
    @DN_HP
    2025年8月16日
  • 風来書房
    風来書房
    @furai_books
    2025年8月13日
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