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しろくろ
@monocromy
  • 2026年1月20日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
  • 2026年1月16日
    画商の生きざま
    画商の生きざま
    下北沢の書店で他の本とは違う雰囲気を持ったこの本に惹かれ手を取った。 普段観ることはあっても扱うことはない。そんな美術品の収集や取引を生業とする人の視点はどういうものか。著者の生涯を振り返りながら語られる、美術品や作家と著者の関わりは少々浮世離れしているものの帰って新鮮に、フィクションを読むように楽しむことができた。
  • 2026年1月9日
    人生のレールを外れる衝動のみつけかた
    第一章まで読了
  • 2026年1月8日
    憐憫
    憐憫
  • 2026年1月2日
    ある愛の寓話
    ある愛の寓話
  • 2026年1月1日
    死ぬまで生きる日記
    小学3年生の頃、教室の窓から身を乗り出して落ちてしまおうと思ったことがある。身を乗り出しては見たものの、すぐに落ちたら痛そう。落ちても死なないかもしれない。と思っているうちに周りに引っ張られて落ちることはなかった。 この本をずっと共感しながら読んでいて、作者が小学4年生の算数の授業中に自殺願望に駆られた描写が出てきてびっくりした。こんなにも同じような感覚を持つ人がいるのだと。 靄のように体にまとわりついて、濃くなったり薄くなったりする死にたいという感覚。死にたいのに生き続けていることを選択している自分の矛盾との葛藤。そういったずっと抱えてきた苦しみを否定するのではなく受け容れて、それでも生きていくために自分と向き合っていく作者の経験は、自分にとってもとてもリアルで、これからお守りのように何度も読み返すだろうと思う。
  • 2025年12月20日
    サンセット・パーク
    サンセット・パーク
  • 2025年12月15日
    灯台へ
    灯台へ
  • 2025年12月13日
    私の好きな孤独
  • 2025年12月11日
    何者(新潮文庫)
  • 2025年12月10日
    ババヤガの夜 (河出文庫)
  • 2025年12月5日
  • 2025年12月5日
    サージウスの死神 (講談社文庫)
  • 2025年11月20日
    涙の箱
    涙の箱
  • 2025年10月24日
  • 2025年9月10日
    BUTTER(新潮文庫)
  • 2025年9月5日
    菜食主義者 新しい韓国の文学シリーズ
  • 2025年9月1日
    国宝 下 花道篇
  • 2025年8月10日
    「あの戦争」は何だったのか
  • 2025年8月1日
    国宝 上 青春篇
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