Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
しろくろ
@monocromy
  • 2026年6月12日
    地球にちりばめられて
    図書館にて。 6/17 2章まで読了
  • 2026年6月12日
    溶ける街透ける路
    図書館にて。 6/17 六月の章まで読了
  • 2026年6月11日
  • 2026年6月1日
    表現を仕事にするということ
    自分の気持ちに真っ直ぐに、嘘をつかずに、自然体でいることで、自然に自分がなりたい自分になっているのではないか。 そんなことを感じる本でした。面白かった。
  • 2026年6月1日
    「書くこと」の哲学 ことばの再履修
    何かを表現したいと思っているのに、何を表現するべきかわからない。表現したいことはあるが、いざ創作を始めるとすぐに疑心暗鬼になり手が止まってしまう。 そんな人に向けて、こんな考え方はどうですか?こんな作品もあります。と著者の経験と実際の作品を例に挙げて、書き始めること、書き進めること、書き終えること、書いたものを推敲する際の心構えが書かれている。読むと無意識に背負っていた重みが取れていく感覚になる。 書店で手に取ってから、この本は自分にとって大切な本になりそうだと思い、ゆっくりと読んでいたら半年かかってしまった。時間をかけてでも読むことができてよかったと思う。
  • 2026年5月20日
    生きているとはどういうことか
  • 2026年5月19日
    社会はなぜ左と右にわかれるのか
    社会はなぜ左と右にわかれるのか
    自分にとっては難しい本なので、図書館に行ったときに毎回1章ずつ読み進めている。 人が善い、悪いを無意識のうちにどのように判断しているのかということがさまざまな実験結果や研究者の話から解説されていてとても興味深い。 6/17 4章まで読了
  • 2026年5月13日
    植物の体の中では何が起こっているのか
  • 2026年4月23日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年4月14日
    柚木沙弥郎の100年 創造の軌跡
    柚木沙弥郎の100年 創造の軌跡
  • 2026年3月14日
    音楽は自由にする
  • 2026年1月20日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
  • 2026年1月16日
    画商の生きざま
    画商の生きざま
    下北沢の書店で他の本とは違う雰囲気を持ったこの本に惹かれ手を取った。 普段観ることはあっても扱うことはない。そんな美術品の収集や取引を生業とする人の視点はどういうものか。著者の生涯を振り返りながら語られる、美術品や作家と著者の関わりは少々浮世離れしているものの帰って新鮮に、フィクションを読むように楽しむことができた。
  • 2026年1月9日
    人生のレールを外れる衝動のみつけかた
    第一章まで読了
  • 2026年1月8日
    憐憫
    憐憫
  • 2026年1月2日
    ある愛の寓話
    ある愛の寓話
  • 2026年1月1日
    死ぬまで生きる日記
    小学3年生の頃、教室の窓から身を乗り出して落ちてしまおうと思ったことがある。身を乗り出しては見たものの、すぐに落ちたら痛そう。落ちても死なないかもしれない。と思っているうちに周りに引っ張られて落ちることはなかった。 この本をずっと共感しながら読んでいて、作者が小学4年生の算数の授業中に自殺願望に駆られた描写が出てきてびっくりした。こんなにも同じような感覚を持つ人がいるのだと。 靄のように体にまとわりついて、濃くなったり薄くなったりする死にたいという感覚。死にたいのに生き続けていることを選択している自分の矛盾との葛藤。そういったずっと抱えてきた苦しみを否定するのではなく受け容れて、それでも生きていくために自分と向き合っていく作者の経験は、自分にとってもとてもリアルで、これからお守りのように何度も読み返すだろうと思う。
  • 2025年12月20日
    サンセット・パーク
    サンセット・パーク
  • 2025年12月15日
    灯台へ
    灯台へ
  • 2025年12月13日
    私の好きな孤独
読み込み中...