しろくろ
@monocromy
- 2026年6月12日
- 2026年6月12日
- 2026年6月11日
- 2026年6月1日
表現を仕事にするということ小林賢太郎読み終わった自分の気持ちに真っ直ぐに、嘘をつかずに、自然体でいることで、自然に自分がなりたい自分になっているのではないか。 そんなことを感じる本でした。面白かった。 - 2026年6月1日
- 2026年5月20日
生きているとはどういうことか池田清彦買った読んでる - 2026年5月19日
社会はなぜ左と右にわかれるのかジョナサン・ハイト,高橋洋(翻訳家)読んでる自分にとっては難しい本なので、図書館に行ったときに毎回1章ずつ読み進めている。 人が善い、悪いを無意識のうちにどのように判断しているのかということがさまざまな実験結果や研究者の話から解説されていてとても興味深い。 6/17 4章まで読了 - 2026年5月13日
植物の体の中では何が起こっているのか嶋田幸久,萱原正嗣買った読んでる - 2026年4月23日
ほんとうのことを書く練習土門蘭買った読んでる - 2026年4月14日
柚木沙弥郎の100年 創造の軌跡女子美術大学柚木沙弥郎展実行委員会買った読んでる - 2026年3月14日
音楽は自由にする坂本龍一読み終わった買った - 2026年1月20日
パリの砂漠、東京の蜃気楼金原ひとみ読み終わった買った - 2026年1月16日
画商の生きざま長谷川徳七読み終わった買った下北沢の書店で他の本とは違う雰囲気を持ったこの本に惹かれ手を取った。 普段観ることはあっても扱うことはない。そんな美術品の収集や取引を生業とする人の視点はどういうものか。著者の生涯を振り返りながら語られる、美術品や作家と著者の関わりは少々浮世離れしているものの帰って新鮮に、フィクションを読むように楽しむことができた。 - 2026年1月9日
- 2026年1月8日
憐憫島本理生買った読んでる - 2026年1月2日
ある愛の寓話村山由佳読み終わった買った - 2026年1月1日
死ぬまで生きる日記土門蘭読み終わった買った小学3年生の頃、教室の窓から身を乗り出して落ちてしまおうと思ったことがある。身を乗り出しては見たものの、すぐに落ちたら痛そう。落ちても死なないかもしれない。と思っているうちに周りに引っ張られて落ちることはなかった。 この本をずっと共感しながら読んでいて、作者が小学4年生の算数の授業中に自殺願望に駆られた描写が出てきてびっくりした。こんなにも同じような感覚を持つ人がいるのだと。 靄のように体にまとわりついて、濃くなったり薄くなったりする死にたいという感覚。死にたいのに生き続けていることを選択している自分の矛盾との葛藤。そういったずっと抱えてきた苦しみを否定するのではなく受け容れて、それでも生きていくために自分と向き合っていく作者の経験は、自分にとってもとてもリアルで、これからお守りのように何度も読み返すだろうと思う。 - 2025年12月20日
サンセット・パークポール・オースター,柴田元幸買った読んでる - 2025年12月15日
灯台へヴァージニア・ウルフ,鴻巣友季子買った読み始めた - 2025年12月13日
私の好きな孤独長田弘買った読んでる
読み込み中...
